由良、白崎青少年の家で今日、すいせん祭りが開催されるということで、相方と金太郎とともに出発。

すいせんがメインではなく、クエ鍋や石窯焼ピザが目的。(笑)
お昼前到着を目標に自宅を出発したのだが、はじめ、目的地を間違えて日の岬を目指して走り出してしまう。(^^;
途中で気付き慌てて引き返したが、大きく遠回りしてしまい、現地到着はお昼を大きく過ぎてしまった。
駐車場も満車状態でしばらく車内待機、ようやく会場に到着したときにはすでにクエ鍋は売切れ、
販売会場はスッキリと片付けられてしまっていた。(T_T)
なので、石窯焼ピザに向け一直線!(w
石窯で焼いたピザを食べさせてくれるのだろう、と思い売場に行くと、窯で焼く順番を待つ大勢の人が。。。
相方のぶんと共に「2枚」と申し出、600円を支払うと、白いベニア板と食材が入ったビニール袋2つずつを手渡してくれた。
案内されたテーブルには、窯に入れる前の、生地の形成からトッピング材料の乗せ方が書かれたシートが。
そう、「手作り」をするらしい。

金太郎と共に焼き上がり待ちをさせている相方を呼ぶわけにもいかず、2枚分の材料をつくり、窯焼きの順番を待つ。

しばらく待ってようやく窯焼きの順番が回ってきた。

朝からたくさんのピザを焼いてくださった係員の方は、顔がもうすすで真っ黒になりながらも、焼き上がりを待つ人々に笑顔を絶やさず対応に追われていた。

製作時間はさほどでもなかったが、待ち時間が長かったため、焼きあがったピザはすぐに胃にしまわれてしまった(笑)

お昼前到着を目標に自宅を出発したのだが、はじめ、目的地を間違えて日の岬を目指して走り出してしまう。(^^;
途中で気付き慌てて引き返したが、大きく遠回りしてしまい、現地到着はお昼を大きく過ぎてしまった。
駐車場も満車状態でしばらく車内待機、ようやく会場に到着したときにはすでにクエ鍋は売切れ、
販売会場はスッキリと片付けられてしまっていた。(T_T)
なので、石窯焼ピザに向け一直線!(w
石窯で焼いたピザを食べさせてくれるのだろう、と思い売場に行くと、窯で焼く順番を待つ大勢の人が。。。
相方のぶんと共に「2枚」と申し出、600円を支払うと、白いベニア板と食材が入ったビニール袋2つずつを手渡してくれた。
案内されたテーブルには、窯に入れる前の、生地の形成からトッピング材料の乗せ方が書かれたシートが。
そう、「手作り」をするらしい。

金太郎と共に焼き上がり待ちをさせている相方を呼ぶわけにもいかず、2枚分の材料をつくり、窯焼きの順番を待つ。

しばらく待ってようやく窯焼きの順番が回ってきた。

朝からたくさんのピザを焼いてくださった係員の方は、顔がもうすすで真っ黒になりながらも、焼き上がりを待つ人々に笑顔を絶やさず対応に追われていた。

製作時間はさほどでもなかったが、待ち時間が長かったため、焼きあがったピザはすぐに胃にしまわれてしまった(笑)
