今朝の夢バイクで一本道を走っていると、辺りが白煙で覆われ始めた。気にせず走り続けるも、やがて周りがまったく見えない視界ゼロの状態に。あわてて減速して停車すると、視界が晴れて空き地が見えた。そこには、運転席からモクモクと白煙が上がっているトラックが1台。それをしばらく眺めていたら、図面を持って状況を説明してくれる男性が現れた。