晩酌のスタイルが変わった | 舌がんサバイバーのなんでもありあり

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アラカンのオヤジです。退職して自由になりました。
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今のところ、退職後の生活、自分がなった舌がん、そのための障害者申請・年金申請、趣味のバイクやスキー、一緒に暮らしているネコのことなどがテーマです。

 

 味覚調子がイマイチなので…

 

7月頃には、舌がん治療の後遺症である味覚障害の調子がこれまでで最も良くなりました。ルンルン

 

そしたら、それまで不味く感じるから飲まなかったビールを飲むようになりました。ニコニコ

 

そして、いろいろ試したところ、苦味が強いビールが美味しいと感じるようになりました。↓

 

 

ところが、9月になった頃には、味覚障害の調子が悪くなってしまいました。↓

 

 

最も調子がよかったときを100とすると、70~80ぐらいの感じです。アセアセ

 

これまでも、調子が良くなったり悪くなったりしたことがあったから驚くことではありません。

 

しかし、せっかく飲めるようになったビールの味がイマイチになってしまいました。ショボーン

 

なので、晩酌のスタイルが、少し元に戻ってしまいました。

 

風呂上がりの喉が渇いたときに、まずビール(もしくは発泡酒)を一缶飲みます。生ビール

 

お気に入りは、これらの苦味強い系です。↓

 

 

 

風呂上がりだと最初は、美味しい感じがします。グリーンハーツ

 

だけど、飲み終わる頃は変な味に感じます。えー

 

なので、その後は以前のようにレモンハイを飲みます。OK

 

以前は、自然な甘味を感じる(人工甘味料を使っていない)「檸檬堂」↓が最も美味しかったです。ブルーハーツ

 

 

だけど、今は味が少しシツコク感じるから、甘味がない「本搾り」↓が美味しいです。キラキラ

 

 

その後も飲むときは、ハイボールか赤ワインになります。

 

せっかく、ビールを美味しく飲めるようになったのに、残念です。滝汗