
大豆イソフラボンに含まれる
ダイゼインという成分が、
腸内細菌の力を借りて変換されることで生まれる
エクオール
この成分は大豆イソフラボンより
40代以降のゆらぎ期の女性の
健康と美容をサポートする成分として期待されているんですって。
大塚製薬さんが様々な研究データを集めた結果、
エクオールの1日の摂取目安量は10mgということが
わかったそうです。
この10mg作るのに必要な大豆食品の量は
納豆1パック、木綿豆腐2/3丁。
思ったよりたくさんではないですが
エクオールは体内に蓄積されないので
毎日食べ続ける必要があるだけでなく
日本人女性の約50%が
体内でエクオールを作れないそうなんです。
大豆食品を毎日食べ続けても
体内でエクオールが作れないタイプということも・・・。
そんな体内でエクオールを作れない人でも
簡単にエクオールを摂取することができる
大塚製薬さん 「エクエル」
今、期間限定モニターを募集しているそうです。
モニター特典として
希望者に体内でエクオールが作れるか分かる
検査キット「ソイチェック」のプレゼントの他
モニター期間中の3回は5%OFFで購入することができるそうなので
気になった方は詳細を確認してみてくださいね![]()
