ママブロネタ「子どもの習いごと」からの投稿
子どもにプログラミングを教えるワークショップのファシリテーター講習にいってきました。
去年から注目し始めた、子どもプログラミング教室。
いろんな団体や会社があって、
うちの子に合うのはどの環境かなあとあちこち試しています。
昨日、今日でお邪魔したのは、菊名のデジタルポケットさん。
ビスケットという、絵を描いてコンピュータとお話しするユニークなプログラミング言語を使ったワークショップを開催されています。
この言語だと、4歳から扱えると知って興味津々。
お姉ちゃんだけじゃなく、うちのちび子ちゃんも使いこなすことができるとしたらスゴイです。
4歳は、電子ゲームの刺激にどっぷりやられてしまう年齢。
ゲームの存在を知ったらその誘惑に抗えません。
時間を守るとかも難しいし、
興奮しすぎて寝れなくなったりもする。
触ってほしくないものも触っちゃう。
そんな年齢だからこそ、
ゲームで遊ぶ、だけじゃなくて、
自分で動くものを考えて作ってみる、
という経験もできることで、
多少バランスが取れる部分もあるかなあと期待してみたり。。。
私がファシリテータ講習の基礎編を受講して、
家で教えて子どもたちが簡単につくったのはこんな感じ。
ほんとは、動きのあるものをブログに書き出す機能があるのですが、
アメブロだと動かないみたい。
子どもに教える、
という視点でも、いろいろな発見があったので、
またこのブログでシェアしていきたいと思います!




