24色セットの大昔の色鉛筆
色が出なくて描きづらい、と子どもからクレームが来たので、これまた大昔の鉛筆削りでギーコギーコ削ってみると、なんとかOKな感じに復活\(^o^)/

3歳6ヶ月になった太郎は、削り機に興味津々。
やり方を教えると、サビサビでスムーズに動かないにもかかわらず、必死にギーコギーコ。削りカスを捨てて、中の仕組みをおじいちゃんに教えてもらって、結局残り全ての色鉛筆をピンピンに仕上げた。

「ねぇねぇ、どーちて白い紙に白い色鉛筆ではかけないのに、どーちて白い色鉛筆があるの?」

3歳6ヶ月。 聞いてくる内容にもなんだか成長が感じられて、嬉しかった。

赴任先には鉛筆削り機を持って行こうかな?
手動のやつ。
親バカ記事でしたσ(^_^;)