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 火曜日。

 昼過ぎに会社から出掛ける用事があったので、車を走らせ目的地へ。

 当初の予定より早く終わったため、時間に少し余裕が。

 火曜日の晩は毎週用事があるため、基本的に蹴りに行けないため、昼間に少し寄り道。


 店に着いたまでは良かったのだが、デッキケースを入れたカバンを会社に忘れている事に気付いた…。

 しばらく呆然としてしまったが、仕方ない、帰ろう…。

 …と言う気は全くなく、新規でAimeとスターターを購入し、プレイ開始。

 時間もあまりないので、全試合練習とコミュニケーションを省略。

 KCCのみの参戦で、どこまで通用するか…。

 最初の内は思いのほか点を入れ、順調に勝っていたが、途中から全く点が入らなくなってしまった。

 スターターのみなので控えが全くいないため、前半でFW陣のスタミナはほぼ減っている。

 そのため、シュートを撃っても入らない事が多い。

 でもPK戦では、スタミナがなくても大丈夫な様で、2回あったPK戦は2回とも全選手が決め勝利。

 でもまぁ、KCCですから…。


 排出順


029 □ ウィリアン

021 ■ ジョン・テリー

179 □ フアン・ジェズス

197 ■ パトリス・エブラ

340 □ ケンスケ・ナガイ

308 ■ ウェイン・ルーニー

135 □ デニス・アオゴ

156 ■ リッカルド・モントリーボ

051 □ マルティン・デミチェリス

194 □ アンドレア・バルザーリ

SOC23  フレディ・グアリン


 今回のWCCFだが、上級レアを引ける気が全くしない…。

 今の所、レアはダブらず毎回引いてはいるが、何かそんな嫌な予感がある。

 自分より行く回数の少ない連れでさえ、既にATLEを引いていると言うのに…。

 まだバージョンアップして1週間。

 焦らずプレイは続けるつもりだが、今回もコンプはまず無理だろうね…。

 月曜日。

 晩飯を食べた後に出動。


 先客は4人。

 この日もブラジルチームでプレイ。

 前回回避したJTの決勝戦。

 折角苦労して決勝戦まで来たので、負けたくはない。

 特ボを期待しつつ、RLを消化。

 RLを優勝し、特ボが発生したので、満を持して参戦。

 対するはFCガローア。

 試合開始からボールの主導権を握り、前半早々にロマーリオのシュートで先制。

 その数十分後にはロナウジーニョが決め2-0とリードを広げる。

 後半に入っても、こちらの守備陣が奮闘し、シュートを許さない。

 カウンターからロナウジーニョが2点目を決め、勝負あり。

 前バージョンでは決勝戦のみ対人戦と言う、訳の分からない仕様のため、S級タイトルを避けていた事もあり、実に久しぶりにエンブレムに星が付いた。

 残り任期は15試合程度。

 トリプルクラウンを狙ってみようかな…。


 試合をしていて感じたのだが、今バージョンの悩みの一つが選手のスタミナ。

 ボールを持てば持つほど、顕著に減っていき、シュートを撃てばさらに減る。

 ところが、ブラジルのチームスタイルを発動させてみると、あら不思議。

 スタミナの減りが格段にマシになった。

 特に前線で動き回るロマーリオとロナウジーニョだが、チームスタイル発動前は前半終了時点で半分ほど減っていたが、発動後は、試合終了しても半分ほど残っている。

 前バージョンの時にもチームスタイル発動の恩恵でスタミナの減少が減ると言われていたが、ここまでとは…。

 ちょこちょこKPを変えるほど器用でもないし、自分にとっては固定できるので非常にありがたいわ…。


 排出順


310 □ レイバン・クルザワ

044 ■ ジェイムズ・ミルナー

173 □ イアゴ・ファルケ

108 ■ シンジ・カガワ ②

231 □ ギリェルメ・シケイラ ②

253 ■ リオネル・メッシ ②

129 □ ラルフ・フェアマン ②

155 □ ユライ・クツカ ②

236 □ サウール・ニゲス ②

260 ■ マルセロ ②

295 □ アントニオ・ルカビナ ②

127 ■ ロベルト・レバンドフスキ

067 □ ミラン・ガジッチ

038 ■ マルティン・シュクルテル

SPE13  ジョー・ハート

142 □ エリック・マキシム・チュポ=モティング

096 ■ エセキエル・ラベッシ

213 □ エルセイド・ヒサイ

248 ■ セルヒオ・ブスケツ

033 □ シモン・ミニョレ

139 □ マックス・マイヤー

217 □ ダビド・ロペス

256 ■ ルイス・スアレス ②

290 □ エリック・ベイリー ②

SOC26  クラウディオ・マルキジオ

069 ■ ニコラ・パロワ ②

161 □ ボイチェフ・シュチェスニー②

183 ■ ユウト・ナガトモ ②

329 □ マコト・ハセベ ②


 この段階で、なぜこんなにダブる…。

 日曜日。

 家族で出掛けたついでにゲーセンへ。

 店に着き、混んでいるだろうとWCCFコーナーへ行くと、ガラガラ…?

 ラッキーと思いきや、近付くと1枚の貼り紙があり、その紙には撤去の2文字…。

 また1店舗減ってしまうのか…。


 気持ちを切り替え、別店舗に移動。

 奇跡的に空席が1つ。

 この日はブラジルでプレイ。


 さてトーナメントモードが全試合CPU戦になった今バージョン。

 気兼ねなくトリプルクラウンを狙える訳だが、さすがにS級タイトルになるとCPU戦と言えど侮れない。

 早速JTに参戦するも、1回戦でいきなり敗退…。

 気を取り直して再戦。

 今度は何とか勝ち進み、決勝戦まで駒を進める事に成功。

 選手のモチベーションが今一つだったので、決勝は回避して、RLで育成を進める事に。

 特ボのタイミングに合わせて決勝に行こうと思っていたが、特ボが発生せず、この日のプレイは終了。

 強い監督、技術があれば、ある程度のモチベーションでも勝てるのだろうが、弱小監督の自分には特ボ発生の直後でも負ける気しかしない…。

 と言うか、今回はローカルクラスから始まり、グランドトロフィを勝つ事によりクラスが上がっていくんだから、ローカルクラスに出て来るCPUの強さを弱くしてくれればいいのに…。

 強さを求めるプレイヤーは対人戦を経てクラスを上げ、強いCPUと戦えばいいんだし…。

 遊びやすさを追求するんだったら、弱小プレイヤーの事も考えてくれませんかね…。


 排出順


190 ■ マウロ・イカルディ

333 □ ガク・シバサキ

116 □ ファン・ベルナト

117 ■ ジェローム・ボアテング

223 □ ロレンツォ・インシーニェ

239 ■ アントワーヌ・グリーズマン

043 □ ルーカス・レイバ

024 ■ エデン・アザール

SOC20  リッカルド・モントリーボ

048 ■ ダニエル・スターリッジ

175 □ モハメド・サラー 

111 ■ ピエール=エメリク・オーバメヤン

265 □ カゼミロ

220 ■ ホセ・マリア・カジェホン

324 □ トモアキ・マキノ

050 ■ ガエル・クリシー

316 □ マックス・クルーゼ

270 ■ カリム・ベンゼマ

072 □ クレマン・シャントーム

328 □ マヤ・ヨシダ

SPE21  アンドレス・イニエスタ

058 ■ フェルナンド

337 □ ケイスケ・ホンダ

293 ■ マリオ・ガスパール

077 □ グレゴリー・セルティック

146 ■ アレックス

098 □ エリック・ドゥルム

104 ■ ネベン・スボティッチ

226 □ ヘスス・ガメス

250 ■ ハビエル・マスチェラーノ

081 □ ケビン・トラップ

152 □ アンドレア・ベルトラッチ

232 □ ヤニック・カラスコ

258 ■ ダニエル・カルバハル

SOC14  マルコ・ロイス


 安定のイニエスタ。