月曜日。
晩飯を食べた後に出動。
先客は4人。
この日もブラジルチームでプレイ。
前回回避したJTの決勝戦。
折角苦労して決勝戦まで来たので、負けたくはない。
特ボを期待しつつ、RLを消化。
RLを優勝し、特ボが発生したので、満を持して参戦。
対するはFCガローア。
試合開始からボールの主導権を握り、前半早々にロマーリオのシュートで先制。
その数十分後にはロナウジーニョが決め2-0とリードを広げる。
後半に入っても、こちらの守備陣が奮闘し、シュートを許さない。
カウンターからロナウジーニョが2点目を決め、勝負あり。
前バージョンでは決勝戦のみ対人戦と言う、訳の分からない仕様のため、S級タイトルを避けていた事もあり、実に久しぶりにエンブレムに星が付いた。
残り任期は15試合程度。
トリプルクラウンを狙ってみようかな…。
試合をしていて感じたのだが、今バージョンの悩みの一つが選手のスタミナ。
ボールを持てば持つほど、顕著に減っていき、シュートを撃てばさらに減る。
ところが、ブラジルのチームスタイルを発動させてみると、あら不思議。
スタミナの減りが格段にマシになった。
特に前線で動き回るロマーリオとロナウジーニョだが、チームスタイル発動前は前半終了時点で半分ほど減っていたが、発動後は、試合終了しても半分ほど残っている。
前バージョンの時にもチームスタイル発動の恩恵でスタミナの減少が減ると言われていたが、ここまでとは…。
ちょこちょこKPを変えるほど器用でもないし、自分にとっては固定できるので非常にありがたいわ…。
排出順
310 □ レイバン・クルザワ
044 ■ ジェイムズ・ミルナー
173 □ イアゴ・ファルケ
108 ■ シンジ・カガワ ②
231 □ ギリェルメ・シケイラ ②
253 ■ リオネル・メッシ ②
129 □ ラルフ・フェアマン ②
155 □ ユライ・クツカ ②
236 □ サウール・ニゲス ②
260 ■ マルセロ ②
295 □ アントニオ・ルカビナ ②
127 ■ ロベルト・レバンドフスキ
067 □ ミラン・ガジッチ
038 ■ マルティン・シュクルテル
SPE13 ◆ ジョー・ハート
142 □ エリック・マキシム・チュポ=モティング
096 ■ エセキエル・ラベッシ
213 □ エルセイド・ヒサイ
248 ■ セルヒオ・ブスケツ
033 □ シモン・ミニョレ
139 □ マックス・マイヤー
217 □ ダビド・ロペス
256 ■ ルイス・スアレス ②
290 □ エリック・ベイリー ②
SOC26 ◆ クラウディオ・マルキジオ
069 ■ ニコラ・パロワ ②
161 □ ボイチェフ・シュチェスニー②
183 ■ ユウト・ナガトモ ②
329 □ マコト・ハセベ ②
この段階で、なぜこんなにダブる…。