木曜日。
本気でバッジョを引きたい連れからお誘いの電話。
飯を食べた後に隣町まで遠征。
先に着いていた連れが席を取っておいてくれた。
と言っても、他にも空席はあったが…。
この日はブラジルチームでプレイ。
前々回にJTを優勝し、久々にエンブレムに星が付いた。
狙うはトリプルクラウン。
残り任期もあまりないので、早速ICCに参戦。
初戦いきなり引き分け、2戦目も引き分け、早くも暗雲が立ち込める…。
3戦目でようやく勝利し、準決勝にコマを進める。
準決勝も苦戦を強いられながらも、終了間際に1点入れて勝利。
辛勝2回と引き分け2回と言う、よく決勝に進めたな…、と言う様なザマで、はっきり言って勝てる気が全くしない…。
それでも残り任期の関係で、無駄な試合を間に挟む余裕もない。
モチベーションもイマイチだが、決勝戦にエントリー。
試合が始まると、先ほどまでの不安を余所に、開始5分で先制。
それからも面白い様に点が入り、終わってみれば5-0の圧勝。
これで2つ目の星をゲット。
加えてICCの優勝称号もゲット。
今更と言う気がしないでもないが…。
これでトリプルクラウンまで残すはCTのみ。
このままCTに参戦しようと思ったが、ICCで疲れたので次回持ち越し。
ICCの決勝戦くらいの強さで戦ってくれれば安心なんだけど、すぐに動きが悪くなる癖があるからなぁ…。
排出順
278 □ ルーカス・オルバン
009 ■ サンティ・カソルラ
205 □ ステファノ・ストゥラーロ
195 ■ レオナルド・ボヌッチ ④
338 □ ケンゴ・カワマタ ③
296 ■ ブルーノ・ソリアーノ ③
110 □ ユリアン・バイグル
SOC17 ◆ ロマン・ノイシュテッター
150 ■ アレッシオ・ロマニョーリ
036 □ デヤン・ロブレン
今バージョンは、選手が倒されてもファウルにならない場合がある。
ペナルティエリア内で倒されたので、PK獲得と喜んでいたら、試合は止まらなかった…。
カードもちょくちょく出されるし、今バージョンから審判の判定が厳しくなったのかな…。