木曜、金曜も出動。
まず木曜日。
仕事終わりに寄り道。
ミッションもコンプ出来たので、とりあえず当初の目的であった年俸100億超えのため、RLやタイトル戦を回す。
RLで優勝すると1500万程度年俸が上がるので、優勝を狙ってプレイしているが、何戦かに1回は引き分けてしまう。
やはり選手選考の問題が大きいと感じる。
失点するとDF陣の問題とも考えられるが、個人的には現DF陣には満足している。
問題はMFより前。
特にFW。
前線は黄金連携もほぼ構築済で、特殊、個人の★もほぼ5つ星。
にも関わらず、パスは繋がらない、かと思ったら相手DFの真正面からドリブルで突破しようとして、フリーの味方がいるにも関わらずパスを出さない、挙句の果てにはシュートを外す、と数え上げればキリがないほど…。
ただ全試合こういう状態ではなく、何試合かに1回の割合で発症する厄介な病気…。
今バージョンからRLの難易度が上がったと囁かれているが、勝てないのはそれだけの問題ではないと思う。
常連プレイヤーの試合を覗き見る事があるが、CPUに対して苦戦や負けてる所を見た事がない。
しかも対人戦と違い、カードを動かす事も無ければ、携帯片手にプレイしていても余裕で勝っている。
という事は、選手、ポジショニング、KP等の要素が十分であれば、強くなったとは言えCPU相手に勝てない事はないはずなんだけど…。
そもそもCPUを強くする事に何の意味があるのか…。
対人戦で勝てないプレイヤーのために、せめてCPUには勝てる仕様にしてほしいもんだ…。
金曜日。
前日のプレイで、JTの準決勝を何とか勝利し、決勝前でプレイを終了していたので、続けて決勝に参戦。
対戦相手は既にトリプルクラウンを達成しているチーム。
前半こそドローで凌いだが、後半も攻撃の手が緩む事はなく攻め続けられ、何も出来ぬまま0-1で敗北し準優勝。
試合後、準優勝という事でOCの出場権を獲得。
そのままOCに参戦。
第一試合は運良くCPU戦。
とは言え、通常のタイトル戦よりも強いCPUに苦戦するも、何とか1-0で勝利。
第二試合は全白チームとの対人戦。
前半終了間際にサイドから攻め込まれ、あっさり失点。
後半終了間際にスペシャルコマンドを発動させ、こちらもサイドから攻め込み、土壇場で同点。
勝負はPK。
ここで活躍したのが、PKセーブ持ちのカシージャス。
苦労してペナルティガーディアン発動まで育成した甲斐あって競り勝ち、決勝進出。
決勝戦も対人戦。
先ほどの相手とは違い、レアも黒カードもあるチーム。
今回はこちらが先制。
後半にも1点追加し、終了間際に1点返されるも逃げ切り初出場で初優勝。
次はいよいよWT。
第一試合。
前半に失点し、また追う展開…。
後半同点に追いつき、この日2度目のPK。
ここでもカシージャスが大活躍。
7人目まで縺れ込むも何とか勝利。
第二試合の相手は王者称号の監督…。
もう少し近いレベルでのマッチングは出来ないのか…。
そんな強者相手の中、先制したのはこちら。
ステファノのゴールで1点リードし前半を終える。
後半もDF陣が頑張って守りきるも、相手監督のテクニックの前にあえなく失点。
そのままこの日3度目のPK…。
もうそろそろカシージャスも負けるだろうと思っていたら、奇跡の勝利。
カシージャス恐るべし…。
第三試合はメッシ、クリロナチーム。
見るからに強そうな面子…。
強そうなのは見かけだけではない様で、開始5分で失点…。
キックオフ、サイドへ展開、サイド際をクリロナがドリブルで突破しセンタリング、中央のメッシがシュートと無駄のない攻撃…。
自分のもっとも苦手とするカードを動かしまくる上級者である…。
同点に追いつけば、カシージャス様が何とかしてくれる、と淡い希望を持って得点を期待するも、為す術なし…。
逆に加点され、0-2で敗北…。
まぁ、初参戦で3回戦まで行けたんだから、そこまで悲観する事もないか…。
それよりペナルティガーディアンの凄さを実感出来たことが収穫。
でも、GCSではよくPK戦で負けてるんだが、対人戦とデータ対戦でKPの強さって変わるのか…?
対人戦とデータ対戦の大きな違いは、キッカーの順番を選択出来るか出来ないか。
おそらく、データ対戦のPKで負けるのはカシージャスの問題ではなく、キッカーの問題。
そこまで考えてチーム組まなきゃならんのか…。
奥が深すぎる…。
木曜日排出順
284 ■ ゴンサロ・イグアイン ⑥
073 □ エムレ・ジャン ⑨
305 □ ウーゴ・ロリス ⑪
169 ■ エステバン・カンビアッソ ⑧
366 □ ホタル・ヤマグチ ⑥
285 ■ セルヒオ・アグエロ ⑤
216 ■ ガビ ⑥
373 □ ファンフラン ⑤
141 ■ アンドレア・ポーリ ③
154 □ ラジャ・ナインゴラン ②
016 ■ セオ・ウォルコット ④
DUS4 ◆ ケビン・ストロートマン ④
067 □ ジュリオ・ドナティ ③
203 □ ファン・スニガ ③
017 ■ ペトル・チェフ ⑨
068 □ ロベルト・ヒルベルト ⑩
011 ■ アーロン・ラムジー ⑪
135 □ バルテル・ビルサ ⑥
311 ■ ラファエル・バラン ⑥
095 ■ ピエール=エメリク・オーバメヤン ⑦
166 □ アンドレア・ラノッキア ⑦
136 ■ ナイジェル・デ・ヨング ④
345 ■ ダニエレ・デ・ロッシ ⑥
221 □ チアゴ ⑧
WBE03 ◆ ダンテ ④
金曜日排出順
298 ■ パウリーニョ ⑨
083 □ マヌエル・フリードリヒ ⑪
181 ■ ステファン・リヒトシュタイナー ⑪
353 □ エイジ・カワシマ ③
170 ■ フレディ・グアリン ③
175 □ ディエゴ・ミリート ④
286 ■ エセキエル・ラベッシ ⑤
217 ■ コケ ⑦
FRS4 ◆ フランク・リベリー ②
374 □ ナチョ・モンレアル ⑩
パック切れ
042 ■ ヘスス・ナバス ⑨
261 ■ ジェレミー・マテュー ⑫
306 □ マテュー・ドゥビュシー ⑪
207 □ ドリース・メルテンス ⑥
093 ■ マルコ・ロイス ⑧
099 ■ ダンテ ⑦
115 □ マヌエル・パスクアル ⑧
378 ■ アンドレス・イニエスタ ⑧
359 □ トシヒロ・アオヤマ ⑤
039 ■ パブロ・サバレタ ⑦
259 □ ファン・ベルナト ⑥
276 □ エセキエル・ガライ ④
201 ■ ギョクハン・インレル ⑤
ITS3 ◆ アンドレア・ピルロ ⑤
094 □ ヌリ・シャヒン ⑤
317 ■ カリム・ベンゼマ ⑤
354 □ マサト・モリシゲ ⑥
006 ■ バカリ・サニャ ④
157 □ マルコ・ボリエッロ ③
112 ■ トーマス・ミュラー ④
木曜日がストロートマン→ダンテと出たので、配列上次はパックが切れるかリベリーが出る。
金曜日は先客がいなかったので誰もプレイしていないと予想し同じ席でプレイ。
パックが切れる事を祈る。
予想通り、リベリーを引き、その後パック切れ。
MVPクリロナもHOLEマテウスもパック頭で引いているため、パック頭のレアに期待が高まる。
しかし、引けども引けどもレアが出ない…。
14クレ目にして漸くレアが出たと思ったら、チャンス目でも何でもなく、重ねる事も出来ない最悪のITSピルロ…。
パック交換後、早めに出ない時はハズレって事なのかね…。