最近無性にドイツチームが楽しくて仕方がない…。
という事で、月曜日の仕事終わりにラウンドワンへ。
先客は常連君1人。
スケジュールはW4の真っ最中。
FMで育成を進める。
続くKCCが始まる前に常連君が帰ったので、年俸稼ぎも兼ねて参戦。
完闇と思っていたのだが、知らぬ間に後ろに2人組が来ており、1回戦が対人戦に…。
まだ1stディビジョンで、育成もあまり進んでいない状態のチームだったので、楽勝で勝てると思っていたが、これが大間違い…。
しばらく休養をしていなかった事もあり、スタミナの減りが激しい…。
パスもなかなか繋がらず、攻めきれない状態が続く。
それでも後半終了間際にエジルのシュートで先制し、何とか逃げ切り勝利。
後で確認したら、ボール支配率は相手の方が高かった…。
でもシュートは撃たれていなかったので、DF陣がよく頑張ってくれたという事だろう。
2回戦はCPU戦。
この試合には6-0で大勝。
決勝戦は2人組のもう1人が来ると思っていたが、2回戦で敗退したので決勝戦もCPU戦。
特に苦労する事もなく、KCCとNSCをセットで2回目の獲得。
続くCTには日本チームで参戦。
ところが、帰ったと思った常連君がまさかの帰還…。
CT狙いでそれまで別の場所で時間を潰していたのだろう…。
途中引き分けがあったものの、難なく決勝まで駒を進める。
常連君も同様に楽勝で決勝へ。
常連君のチームは全白のフランス縛りのチーム。
こちらは全黒の日本縛りチーム。
六角形グラフはこちらが勝っている。
ところが、試合が始まってみれば常に相手ペース…。
六角形グラフ以上の素早いパスワーク、当たっても止まらないドリブル、そして何より全白チームとは思えないほどの、選手個々のテクニックの高さ…。
何か見えない力が働いているんじゃないかと思うくらい、こちらと相手の能力が違いすぎる…。
特にカードを動かしている訳でもないのに、何?この強さ…。
そんな事を思いながらも何とか引き分けで前半を終える。
後半に入っても、こちらのペースになる事はなく、守るのに必死…。
しかし後半半ばにDF陣の壁を遂に破られ先制を許す。
PK戦になると負けると分かっていたが、何とか同点にしてやろうと意気込むも相手DF陣に全て止められる…。
そんな状態が続き後半終了間際、カウンターから右サイドを突破され、そこからのクロスで追加点を入れられ勝負あり…。
何にも出来なかった試合…。
正直、そんなに力の差があるようには見えないんだけどな…。
JTを獲得した常連君は、満足げに席を立ち退席。
それ以降は再びドイツチームの育成へ。
2人組も帰ったため、1人だけでのプレイ。
途中EPCに参戦し、2度目のタイトル獲得。
171 ■ クラレンス・セードルフ (ミラン) ②
042 □ ジェイムズ・ミルナー (マンC) ⑪
A34 □ ファン・カプデビラ (ベンフィカ) ②
166 □ マリオ・ジェペス (ミラン) ④
A26 ■ ブレーズ・マテュイディ (PSG) ③
A15 □ リエジソン (コリンチャンス) ④
A17 □ サルバトーレ・シリグ (PSG) ⑧
176 ■ ロビーニョ (ミラン) ⑦
154 □ クリスティアン・エリクセン (アヤックス) ⑩
113 ■ マヌエル・ノイアー (バイエルン) ⑥
119 ■ トニ・クロース (バイエルン) ⑩
280 □ ダニー (ゼニト) ⑨
008 ■ ミケル・アルテタ (アーセナル) ⑥
053 □ クリス・スモーリング (マンU) ⑨
158 □ ロレンゾ・エベシリオ (アヤックス) ⑥
A36 □ エセキエル・ガライ (ベンフィカ) ⑤
192 ■ フランチェスコ・トッティ (ローマ) ⑨
186 □ シモーネ・ペロッタ (ローマ) ⑥
JT A08 ■ ヤスヒト・エンドウ ⑤
276 □ トーマス・フボチャン (ゼニト) ⑥
ATLE オズワルド・アルディレス ①
2000円で帰ろうと思ったが、何となく1000円追加。
3000円でもダメか…、と思ったら、最後の最後で久しぶりの未所持レア獲得!
でも、疲れた…。