WCCF 2011-2012_第109節 | WCCFFANのブログ

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 最近無性にドイツチームが楽しくて仕方がない…。

 という事で、月曜日の仕事終わりにラウンドワンへ。


 先客は常連君1人。

 スケジュールはW4の真っ最中。

 FMで育成を進める。

 

 続くKCCが始まる前に常連君が帰ったので、年俸稼ぎも兼ねて参戦。

 完闇と思っていたのだが、知らぬ間に後ろに2人組が来ており、1回戦が対人戦に…。

 まだ1stディビジョンで、育成もあまり進んでいない状態のチームだったので、楽勝で勝てると思っていたが、これが大間違い…。

 しばらく休養をしていなかった事もあり、スタミナの減りが激しい…。

 パスもなかなか繋がらず、攻めきれない状態が続く。

 それでも後半終了間際にエジルのシュートで先制し、何とか逃げ切り勝利。

 後で確認したら、ボール支配率は相手の方が高かった…。

 でもシュートは撃たれていなかったので、DF陣がよく頑張ってくれたという事だろう。


 2回戦はCPU戦。

 この試合には6-0で大勝。

 決勝戦は2人組のもう1人が来ると思っていたが、2回戦で敗退したので決勝戦もCPU戦。

 特に苦労する事もなく、KCCとNSCをセットで2回目の獲得。


 続くCTには日本チームで参戦。

 ところが、帰ったと思った常連君がまさかの帰還…。

 CT狙いでそれまで別の場所で時間を潰していたのだろう…。

 途中引き分けがあったものの、難なく決勝まで駒を進める。

 常連君も同様に楽勝で決勝へ。

 常連君のチームは全白のフランス縛りのチーム。

 こちらは全黒の日本縛りチーム。

 六角形グラフはこちらが勝っている。

 ところが、試合が始まってみれば常に相手ペース…。

 六角形グラフ以上の素早いパスワーク、当たっても止まらないドリブル、そして何より全白チームとは思えないほどの、選手個々のテクニックの高さ…。

 何か見えない力が働いているんじゃないかと思うくらい、こちらと相手の能力が違いすぎる…。

 特にカードを動かしている訳でもないのに、何?この強さ…。

 そんな事を思いながらも何とか引き分けで前半を終える。

 後半に入っても、こちらのペースになる事はなく、守るのに必死…。

 しかし後半半ばにDF陣の壁を遂に破られ先制を許す。

 PK戦になると負けると分かっていたが、何とか同点にしてやろうと意気込むも相手DF陣に全て止められる…。

 そんな状態が続き後半終了間際、カウンターから右サイドを突破され、そこからのクロスで追加点を入れられ勝負あり…。

 何にも出来なかった試合…。

 正直、そんなに力の差があるようには見えないんだけどな…。


 JTを獲得した常連君は、満足げに席を立ち退席。

 それ以降は再びドイツチームの育成へ。

 2人組も帰ったため、1人だけでのプレイ。

 途中EPCに参戦し、2度目のタイトル獲得。


171 ■ クラレンス・セードルフ (ミラン) ②

042 □ ジェイムズ・ミルナー (マンC) ⑪

A34 □ ファン・カプデビラ (ベンフィカ) ②

166 □ マリオ・ジェペス (ミラン) ④

A26 ■ ブレーズ・マテュイディ (PSG) ③

A15 □ リエジソン (コリンチャンス) ④

A17 □ サルバトーレ・シリグ (PSG) ⑧

176 ■ ロビーニョ (ミラン) ⑦

154 □ クリスティアン・エリクセン (アヤックス) ⑩

113 ■ マヌエル・ノイアー (バイエルン) ⑥

119 ■ トニ・クロース (バイエルン) ⑩

280 □ ダニー (ゼニト) ⑨

008 ■ ミケル・アルテタ (アーセナル) ⑥

053 □ クリス・スモーリング (マンU) ⑨

158 □ ロレンゾ・エベシリオ (アヤックス) ⑥

A36 □ エセキエル・ガライ (ベンフィカ) ⑤

192 ■ フランチェスコ・トッティ (ローマ) ⑨

186 □ シモーネ・ペロッタ (ローマ) ⑥

JT A08 ■ ヤスヒト・エンドウ ⑤

276 □ トーマス・フボチャン (ゼニト) ⑥

ATLE オズワルド・アルディレス ①


 2000円で帰ろうと思ったが、何となく1000円追加。

 3000円でもダメか…、と思ったら、最後の最後で久しぶりの未所持レア獲得!

 

 でも、疲れた…。