さて、日曜日の釣果報告を…。
試合の方はなかなかの勝率で満足のいく結果だったわけで、いつものパターンだと釣果は期待できない…。
連れは早々にルーニーのレアをゲット。
こちらはと言うと…。
052 □ フィル・ジョーンズ (マンU) ⑤
A07 □ ウェルデル (コリンチャンス) ④
196 ■ ユウト・ナガトモ (インテル) ⑩
256 □ ガブリエル・トルジェ (ウディネーゼ) ⑥
233 □ アルバロ・ゴンサレス (ラツィオ) ⑥
JT A04 ■ ヒロキ・ミズモト ③
274 □ アレクサンドル・アニュコフ (ゼニト) ⑤
048 ■ セルヒオ・アグエロ (マンC) ④
185 ■ フェルナンド・ガーゴ (ローマ) ⑨
167 □ マッシモ・アンブロジーニ (ミラン) ⑦
JT A07 ■ マヤ・ヨシダ ③
275 □ ブルーノ・アウベス (ゼニト) ⑪
291 ■ アドリアーノ (バルセロナ) ⑦
A09 □ ドウグラス (コリンチャンス) ①
381 □ ウィリアン (シャフタール) ②
092 ■ シモン・ロルフェス (レバークーゼン) ②
148 □ ニコライ・ボイレセン (アヤックス) ②
079 □ ロニー・ロデラン (リール) ⑤
297 ■ アンドレス・イニエスタ (バルセロナ) ⑥
089 □ ミヒャエル・バラック (レバークーゼン) ⑦
20クレ経過した時点で、ほとんどダブりでしかもレアなし…。
しかも、ここでパックの向きが変わってしまう…。
前まではパック後数クレでレアが出ていたのだが、2011-2012バージョンからはパック後20クレ近く消化しないとレアが出ないパターンが非常に多い…。
時間はまだあったが、出もしないレアをこれ以上続けるべきか…。
タイトル戦の途中という事もあったので、とりあえずもう1000円分様子を見る事に…。
319 ■ クリスティアーノ・ロナウド (レアル) ⑤
A20 □ セアラ (PSG) ①
ATLE カール=ハインツ・リードレ ①
125 □ タカシ・ウサミ (バイエルン) ④
190 □ エリク・ラメラ (ローマ) ⑤
JT A03 ■ ユウイチ・コマノ ①
374 □ アレックス・テイシェイラ (シャフタール) ⑥
024 ■ フランク・ランパード (チェルシー) ⑨
パック切り替え後、3クレでATLEゲット!
ここで席を立つ。
この時点で連れと自分だけしかいなかったので、ルーニーが出た席、連れが座っている席、リードレが出た席以外の5席が空いている訳だ。
どの席にしようか迷っていた時、先程まで隣でプレイしていたプレイヤーの事を思い出す。
彼は出たカードをコイン投入口の横に置いていた。
その時、一番上にレアを置いており、それがU23のウサミだった。
以前どこかのブログで、ウサミの後には皇帝やMVPが出る、所謂ウサミチャンスと言うものがあると、読んだ記憶があった。
ウサミの後、レアは出ていない感じだったので、一か八かその席に移動した。
343 □ ビクトル・ルイス (バレンシア) ⑧
034 ■ ガエル・クリシー (マンC) ⑥
284 □ ロマン・シロコフ (ゼニト) ⑤
004 □ ローラン・コシールニー (アーセナル) ⑤
A43 □ ネマニャ・マティッチ (ベンフィカ) ②
367 ■ ジュゼッペ・ロッシ (ビジャレアル) ⑤
240 □ ジュゼッペ・スクッリ (ラツィオ) ⑦
204 □ アンジェロ・パロンボ (インテル) ⑭
A45 ■ オスカル・カルドソ (ベンフィカ) ②
228 □ モビト・ディアキテ (ラツィオ) ⑤
044 ■ ダビド・シルバ (マンC) ⑨
A02 □ アレッサンドロ (コリンチャンス) ③
346 □ ソフィアン・フェグリ (バレンシア) ⑦
ここで再びパック切り替わりの不運が…。
ただ今回はもう時間があまりなく、1000円分プレイするのが限界…。
今さら席を移動しても仕方がないので、最後の1000円をそのまま続行。
196 ■ ユウト・ナガトモ (インテル) ⑪
230 □ ステファン・ラドゥ (ラツィオ) ⑥
A02 □ アレッサンドロ (コリンチャンス) ④
140 □ パブロ・オルバイス (オリンピアコス) ⑥
ATLE トーマス・ベルトルト ①
126 ■ マリオ・ゴメス (バイエルン) ⑧
009 □ アーロン・ラムジー (アーセナル) ⑦
まさかの、1日でATLE2枚引き!
しかも2枚とも初引きというオマケ付き。
再びレアラッシュの予感。
今回ドイツ人ATLEを2枚引いた事で、ドイツの波が来ているに違いない!
次こそ皇帝をこの手に…!