WCCF 2011-2012_第83節 | WCCFFANのブログ

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 引き運が上がっていると思い込んでいる今日この頃…。

 前にも書いたが、運がいい時があれば悪い時もある…。

 運のいい期間中に引けるレアを引いておかないと、いつまた運が悪くなってレアが出なくなるとも限らない。

 そうなると困るので、昨日の晩もラウンドワンへ。


 前もって連絡していた連れが先に来店し、隣の席を確保してくれていた。

 今回は5席ほど空いていたので、問題なく連れの選んだ席でプレイ。


 いきなりICC。

 参戦は連れと自分を合わせて4人。

 連れがAブロック、自分はBブロックに分かれる。

 初戦はお互いが対人戦。

 連れは負けていたが、こちらは2-1の辛勝。

 その後のCPU戦でも勝利し、3連勝でグループ1位通過。

 連れは初戦こそ負けたものの、2勝1敗で1位通過。

 準決勝の相手は、初戦で連れを負かした全白チーム。

 幸先よく先制するも、すぐに追いつかれる。

 後半開始早々に追加点を入れられるも、こちらも負けじと点を入れる。

 後半半ばにもう1点追加し逃げ切りを図ったが、ロスタイムに失点し3-3でPK戦へ。

 お互い1人目が決めるが、2人目のオオクボが外す…。

 3人目を止めるが、こちらの3人目のエンドウのコロコロPKが余裕で止められ万事休す…。

 相手の4人目、5人目に決められ勝負あり。

 エンドウのコロコロPKってよく決まるんじゃないの…?

 約8割の確率で外すんだが…。


 連れは準決勝戦を制し、決勝戦へ。

 連れの初戦と同カード。

 前半が終了した時点で3-1で連れが優位。

 後半が開始し、展開は相手ペースに。

 あれよあれよと2点入れられ、3-3でPK戦…。

 前回 、メインモニターのフリーズで泣く泣くICCを諦めた連れ。

 ここで負けると、また灰になってしまうかもしれない…。

 しかし無情にも、1人目、2人目が連続で外す…。

 結果は言うまでもない…。

 共にもっと強くなる事を誓うのだった…。


001 □ ボイチェフ・シュチェスニー (アーセナル) ⑥

260 ■ アルバロ・ペレイラ (ポルト) ④

150 □ ヤン・フェルトンヘン (アヤックス) ②

WOS A5 ハビエル・パストーレ ①

A23 ■ マクスウェル (PSG) ②

289 ■ ビクトール・バルデス (バルセロナ) ⑤

102 □ スベン・ベンダー (ドルトムント) ③


 席移動


058 ■ ナニ (マンU) ③

087 □ エメル・トプラク (レバークーゼン) ③

A31 □ ケビン・ガメイロ (PSG) ③

332 □ ホセ・アントニオ・レジェス (セビージャ) ①

133 □ オロフ・メルベリ (オリンピアコス) ⑨

345 ■ エベル・バネガ (バレンシア) ⑤

032 □ ダニエル・スターリッジ (チェルシー) ④

JT A15 ■ シンジ・カガワ ①

106 □ イルカイ・ギュンドアン (ドルトムント) ④


 開始早々、パストーレのレアゲット!

 席を移動した先でも、前バージョン未所持のレジェスとマンU表記のカガワをゲット!

 7月はなかなかいい月みたいだ。

 今の内に引けるカードは引いておかないと…。


 …と思っているのだが、最近の暑さで夏バテ気味…。

 老体に、この暑さはキツイ…。