引き運が上がっていると思い込んでいる今日この頃…。
前にも書いたが、運がいい時があれば悪い時もある…。
運のいい期間中に引けるレアを引いておかないと、いつまた運が悪くなってレアが出なくなるとも限らない。
そうなると困るので、昨日の晩もラウンドワンへ。
前もって連絡していた連れが先に来店し、隣の席を確保してくれていた。
今回は5席ほど空いていたので、問題なく連れの選んだ席でプレイ。
いきなりICC。
参戦は連れと自分を合わせて4人。
連れがAブロック、自分はBブロックに分かれる。
初戦はお互いが対人戦。
連れは負けていたが、こちらは2-1の辛勝。
その後のCPU戦でも勝利し、3連勝でグループ1位通過。
連れは初戦こそ負けたものの、2勝1敗で1位通過。
準決勝の相手は、初戦で連れを負かした全白チーム。
幸先よく先制するも、すぐに追いつかれる。
後半開始早々に追加点を入れられるも、こちらも負けじと点を入れる。
後半半ばにもう1点追加し逃げ切りを図ったが、ロスタイムに失点し3-3でPK戦へ。
お互い1人目が決めるが、2人目のオオクボが外す…。
3人目を止めるが、こちらの3人目のエンドウのコロコロPKが余裕で止められ万事休す…。
相手の4人目、5人目に決められ勝負あり。
エンドウのコロコロPKってよく決まるんじゃないの…?
約8割の確率で外すんだが…。
連れは準決勝戦を制し、決勝戦へ。
連れの初戦と同カード。
前半が終了した時点で3-1で連れが優位。
後半が開始し、展開は相手ペースに。
あれよあれよと2点入れられ、3-3でPK戦…。
前回 、メインモニターのフリーズで泣く泣くICCを諦めた連れ。
ここで負けると、また灰になってしまうかもしれない…。
しかし無情にも、1人目、2人目が連続で外す…。
結果は言うまでもない…。
共にもっと強くなる事を誓うのだった…。
001 □ ボイチェフ・シュチェスニー (アーセナル) ⑥
260 ■ アルバロ・ペレイラ (ポルト) ④
150 □ ヤン・フェルトンヘン (アヤックス) ②
WOS A5 ハビエル・パストーレ ①
A23 ■ マクスウェル (PSG) ②
289 ■ ビクトール・バルデス (バルセロナ) ⑤
102 □ スベン・ベンダー (ドルトムント) ③
席移動
058 ■ ナニ (マンU) ③
087 □ エメル・トプラク (レバークーゼン) ③
A31 □ ケビン・ガメイロ (PSG) ③
332 □ ホセ・アントニオ・レジェス (セビージャ) ①
133 □ オロフ・メルベリ (オリンピアコス) ⑨
345 ■ エベル・バネガ (バレンシア) ⑤
032 □ ダニエル・スターリッジ (チェルシー) ④
JT A15 ■ シンジ・カガワ ①
106 □ イルカイ・ギュンドアン (ドルトムント) ④
開始早々、パストーレのレアゲット!
席を移動した先でも、前バージョン未所持のレジェスとマンU表記のカガワをゲット!
7月はなかなかいい月みたいだ。
今の内に引けるカードは引いておかないと…。
…と思っているのだが、最近の暑さで夏バテ気味…。
老体に、この暑さはキツイ…。