今週の月曜日、 仕事帰りにラウンドワンへ。
店に着くと、先客は1人。
最近よく見かけるプレイヤー。
適当に席を選び、予算を2000円と決めてプレイ開始。
FMになかなか勝てず選手の育成が全然進まない中、六角形にグラフは順調に大きくなる。
黄金連携リーチ状態が数組あるのだが、いつ繋がるのか…。
先の見えない育成に悪戦苦闘しながらFMに挑むも、そんな時に限ってバルサとかが出てくる…。
メッシ相手に勝てる訳もない…。
育成が進まないまま、PSCに参戦。
先客も参戦。
お互い決勝まで難なく勝ち進み、決勝で対人戦。
相手は金インザーギやレアピルロ擁するイタリアチームか、と思いきやなぜか金ロベカルがいる中途半端なイタリアチーム…。
前半いきなりオオクボのシュートで先制するも、前半終了間際にインザーギのシュートで同点に。
PKでは勝てる自信がないので、何とかもう1点を狙い果敢に攻める。
それが功を奏し、試合終了間際にハーフナーのシュートで追加点を上げ、そのまま逃げ切り優勝。
ここで先客クンは退席。
続くタイトルW4は完闇参戦。
予選は最初2試合は勝利したものの、3試合目のアヤックス戦では負け…。
2勝1敗で1位通過したものの、決勝の相手はアヤックス。
基本どんなタイトルも勝てるとは思っておらず、勝てばラッキーぐらいの気持ちで決勝戦開始。
先ほどとは違い、開始早々から選手の動きが冴える。
試合が終わってみれば4-0の快勝。
2個目のタイトルをゲット。
ここで2000円終了。
一応低級とは言え2つタイトルを獲れたので、釣果には期待していなかったが…。
107 ■ シンジ・カガワ (ドルトムント) ⑧
278 □ アレクサンダル・ルコビッチ (ゼニト) ④
096 □ アンドレ・シュールレ (レバークーゼン) ⑧
204 □ アンジェロ・パロンボ (インテル) ⑬
177 □ マールテン・ステケレンブルグ (ローマ) ⑪
349 □ アリツ・アドゥリス (バレンシア) ⑤
218 ■ シモーネ・ペペ (ユベントス) ④
A27 □ ジェレミ・メネズ (PSG) ③
133 □ オロフ・メルベリ (オリンピアコス) ⑧
A42 □ ハビ・ガルシア (ベンフィカ) ④
194 ■ ルシオ (インテル) ③
200 □ リカルド・アルバレス (インテル) ③
055 ■ マイケル・キャリック (マンU) ④
EUS A7 マリオ・ゴメス ①
第78節 の時、引き損ねたゴメス到来。
今思えば、あの時引いていれば、ダブっていた訳だ。
考えようによっては、運がいいとも取れる…。
6月よりは運気が上がっていると実感しているのだが…。
バージョンアップしてからもうすぐ2か月。
そこそこプレイしているが、全く順応できない…。
負け数、引き分け数が格段に上がり、勝率が格段に下がってしまった。
タイトル戦や対人戦で負けるのはまだ良しとして、FMで負けるのはやっぱりキツイね…。