先週の土曜日。
仕事終わりにラウンドワンへ。
最近行き過ぎだな…。
店に着くと、1台カード切れの表示が。
迷わずその席に。
この日もダブりチームでプレイ。
スケジュールは運良くKCC前のRL。
難なく勝利し、RL優勝。
続くは前回屈辱的な1回戦敗退を喫したKCC。
前回の嫌な印象を払拭するかの様な快勝の連続で優勝。
続くNSCも優勝。
続くタイトルはCT。
先ほどRLで優勝したため、出場資格をギリギリで獲得。
苦戦すると予想していたのだが、パセスデラマシアの影響か、難なくあっさり優勝。
JTも優勝し、エンブレムに★2つゲット。
次のEPCも優勝し、この日だけで6タイトルを獲得。
前回のダブりチームとは雲泥の差である。
メンバーが違うだけでこんなにも違うものなのか…。
で、肝心のパセスデラマシアの使用感だが、正直何だかよくわからない…。
発動前はワンタッチパス重視だが、あまり違いが分からない。
パスがもっとよく回る印象を持っていたのだが、パセスデラマシアになったからと言ってパスの回数が増えたとか、パスがよく通るようになったとかは感じられなかった。
敵にパスする事もあるし、センタリングも比較的よく止められていた。
ただ、何故か得点力は上がった気がする…。
あんまり連携をこすってなかったので、黄金連携が増えればもっとパスが通るようになるのかな…。
165 ■ チアゴ・シウバ (ミラン) ①
104 □ マリオ・ゲッツェ (ドルトムント) ④
107 ■ シンジ・カガワ (ドルトムント) ④
108 □ セバスティアン・ケール (ドルトムント) ①
278 □ アレクサンダル・ルコビッチ (ゼニト) ②
201 ■ エステバン・カンビアッソ (インテル) ②
360 □ クリスティアン・サパタ (ビジャレアル) ①
233 □ アルバロ・ゴンサレス (ラツィオ) ③
048 ■ セルヒオ・アグエロ (マンC) ①
169 ■ ケビン・プリンス・ボアテング (ミラン) ③
336 □ アルバロ・ネグレド (セビージャ) ②
009 □ アーロン・ラムジー (アーセナル) ③
JT12 ■ マヤ・ヨシダ ③
228 □ モビト・ディアキテ (ラツィオ) ②
024 ■ フランク・ランパード (チェルシー) ④
144 □ マルコ・パンテリッチ (オリンピアコス) ②
367 ■ ジュゼッペ・ロッシ (ビジャレアル) ④
175 □ パト (ミラン) ③
結局レアはなし…。
ただ、ケール、サパタをゲットした事により、ドルトムント、ビジャレアルがコンプリート。
カード補充から18枚排出してもレアがないという事は、1枚パックかね…。
タイトルに恵まれると、釣果に恵まれない現象は未だ続く…。