WCCF 2011-2012_第47節 | WCCFFANのブログ

WCCFFANのブログ

ブログの説明を入力します。

 先週の土曜日。

 仕事終わりにラウンドワンへ。

 最近行き過ぎだな…。


 店に着くと、1台カード切れの表示が。

 迷わずその席に。

 この日もダブりチームでプレイ。

 スケジュールは運良くKCC前のRL。

 難なく勝利し、RL優勝。

 続くは前回屈辱的な1回戦敗退を喫したKCC。

 前回の嫌な印象を払拭するかの様な快勝の連続で優勝。

 続くNSCも優勝。


 続くタイトルはCT。

 先ほどRLで優勝したため、出場資格をギリギリで獲得。

 苦戦すると予想していたのだが、パセスデラマシアの影響か、難なくあっさり優勝。

 JTも優勝し、エンブレムに★2つゲット。


 次のEPCも優勝し、この日だけで6タイトルを獲得。

 前回のダブりチームとは雲泥の差である。

 メンバーが違うだけでこんなにも違うものなのか…。


 で、肝心のパセスデラマシアの使用感だが、正直何だかよくわからない…。

 発動前はワンタッチパス重視だが、あまり違いが分からない。

 パスがもっとよく回る印象を持っていたのだが、パセスデラマシアになったからと言ってパスの回数が増えたとか、パスがよく通るようになったとかは感じられなかった。

 敵にパスする事もあるし、センタリングも比較的よく止められていた。

 ただ、何故か得点力は上がった気がする…。

 あんまり連携をこすってなかったので、黄金連携が増えればもっとパスが通るようになるのかな…。


165 ■ チアゴ・シウバ (ミラン) ①

104 □ マリオ・ゲッツェ (ドルトムント) ④

107 ■ シンジ・カガワ (ドルトムント) ④

108 □ セバスティアン・ケール (ドルトムント) ①

278 □ アレクサンダル・ルコビッチ (ゼニト) ②

201 ■ エステバン・カンビアッソ (インテル) ②

360 □ クリスティアン・サパタ (ビジャレアル) ①

233 □ アルバロ・ゴンサレス (ラツィオ) ③

048 ■ セルヒオ・アグエロ (マンC) ①

169 ■ ケビン・プリンス・ボアテング (ミラン) ③

336 □ アルバロ・ネグレド (セビージャ) ②

009 □ アーロン・ラムジー (アーセナル) ③

JT12 ■ マヤ・ヨシダ ③

228 □ モビト・ディアキテ (ラツィオ) ②

024 ■ フランク・ランパード (チェルシー) ④

144 □ マルコ・パンテリッチ (オリンピアコス) ②

367 ■ ジュゼッペ・ロッシ (ビジャレアル) ④

175 □ パト (ミラン) ③


 結局レアはなし…。

 ただ、ケール、サパタをゲットした事により、ドルトムント、ビジャレアルがコンプリート。

 カード補充から18枚排出してもレアがないという事は、1枚パックかね…。

 タイトルに恵まれると、釣果に恵まれない現象は未だ続く…。