WCCF 2011-2012_第46節 | WCCFFANのブログ

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 昨日の夜、組合の集まりがあったので、恒例の難波へ。

 仕事を早めに切り上げ、難波へ向かう。


 昨日は午前中の雨降りにも関わらず、重度の花粉症を発症し、仕事中はずっとぼーっとしていた…。

 待ち合わせ時間より早く着き、初めて行く店に向かう。

 店は4サテ設置店。

 その内3サテが埋まっていた。

 友人同士っぽい3人組の間の1サテが空いており、レアが出た後っぽい印象を醸し出している…。

 すぐ近くにもう1店別店舗があるのだが、あまり外を歩きたくないし、考えるのも面倒なのでこの店で蹴る事に。

 

 パセスデラマシア発動のため、FM中心で育成。

 黄金連携も漸く4選手全員繋がり、あとは支配震撼待ち。

 他店ではあまり勝てるイメージがないため、RLやタイトル1戦目はゲストプレイで消化。


 順調に育成が進み、遂に念願のパセスデラマシア完成。

 ここで1000円分終了し、時間を見ると待ち合わせの5分前。

 時間がない中で、最後の排出カードを見ると、明らかにパックの向きが変わっていた。

 時間がない事を恨みながら、泣く泣く撤退…。


 組合の集まりが思いのほか時間が掛かり、時間は10時半過ぎ…。

 再度、先ほどの店に戻る。

 時間も時間なので誰もいない状態。

 おそらく先ほどの3人衆がレアを掘り尽くしているだろうと思ったが、何となく気になって同じ席に座る。

 画面には、あと60分で終了のアナウンス。

 1000円分(8クレ)は時間的に無理だろうから、500円(4クレ)だけプレイする事に。

 誰もいないので、RLに参戦しても良かったのだが、この店にAimeを忘れると大変な事になるので、全試合ゲストプレイで。

 ここで何となく今まで出たカードを見ていて、珍しい排出である事に気付いた。


 昨日出たカード(順番がごちゃごちゃになってしまったため、順番通りではない…)


 最初の1000円(8クレ)


052 □ フィル・ジョーンズ (マンU) ②

012 ■ ジェルビーニョ (アーセナル) ②

258 □ マイコン (ポルト) ③

101 □ ネベン・スボティッチ (ドルトムント) ③

294 ■ カルレス・プジョル (バルセロナ) ③

122 ■ アリエン・ロッベン (バイエルン) ②

323 □ ジュリアン・エスキュデ (セビージャ) ③

059 ■ パク・チソン (マンU) ③


 戻って来てからの500円(4クレ)


264 □ スティーヴン・デフール (ポルト) ③

333 □ ピオトル・トロホウスキ (セビージャ) ③

279 ■ アンドレイ・アルシャビン (ゼニト) ④

256 □ ガブリエル・トルジェ (ウディネーゼ) ④


 一見普通の排出に見えるだろう。

 まぁ、他の人は全く気にならない事だと思う…。

 こんな事を気にするのは自分だけの様な気がしないでもないが…。


 実のこの排出、選手の国籍がバラバラなのだ。


052 □ フィル・ジョーンズ (イングランド)

012 ■ ジェルビーニョ (コートジボアール)

258 □ マイコン (ブラジル)

101 □ ネベン・スボティッチ (セルビア)

294 ■ カルレス・プジョル (スペイン)

122 ■ アリエン・ロッベン (オランダ)

323 □ ジュリアン・エスキュデ (フランス)

059 ■ パク・チソン (韓国)

264 □ スティーヴン・デフール (ベルギー)

333 □ ピオトル・トロホウスキ (ドイツ)

279 ■ アンドレイ・アルシャビン (ロシア)

256 □ ガブリエル・トルジェ (ルーマニア)


 何か珍しくないですか?


 まだアルゼンチンやポルトガル、日本あたりが出ていない。

 次はどこの国が出るのか気になり、あと1クレだけやる事に。

 最後の試合が終わり、出てきたカードを触ると何か堅い気が…。

 まぁレアではないだろうと開封してみると…。


WOS10 ハビエル・マスチェラーノ ①


 最後の最後で未所持レアをゲット!

 しかもアルゼンチン!

 WCCFでは様々な国籍の選手が存在するが、ここまで連続でバラバラに出てくるのも珍しいと思う。


 皆さんも一度国籍に目を通してみれば…?