ダブりとは言え、一応レアを引けた訳で…。
組合の集まりが終わり、時計を見るとまだ9時過ぎ。
全然蹴りに行ける時間だが、前回の難波 では危うく終電に乗り遅れそうになった過去がある…。
でも行きたい…。
という訳で、難波でのプレイは諦め、帰りの電車で途中下車し、少しでも家に近いゲーセンをチョイス。
最悪終電に乗り遅れても、ここなら嫁に車で迎えに来てもらえる…はず…。
時間はまだ9時半だったが、先客はゼロ。
スケジュールはCT前のRL。
マンUチームは持っているので、ダブりチームでCTに出る事に。
難波ではあまり強くなかったダブりチーム。
ここでも苦戦を予想していたのだが、それは杞憂に終わった。
初戦は2試合で5-0、2回戦は2試合で8-0の大勝。
少し点を取りすぎた感はあったが、決勝でもロッソ・ネロ・90s相手に3-0で勝利。
続くJTでも勝ちの勢いは止まらず、2-0で勝利。
結局CTからJTまでの6試合、全て完封勝利で★2つゲット。(完闇だが…)
ここで時間は10時半過ぎ…。
レアはまだ出ていないし、あと1000円蹴る事に。
ここでプレイヤー1人ご来店。
RLでも負ける事なく、次のEPC獲得を目指す。
EPCには先ほど来た人も参戦。
お互いが勝ち上がり、当然の如く決勝で対戦。
正直CT&JT獲れたし、ダブりチームだし、負けてもいいかという気楽な気持ちで試合に臨む。
ところがどっこい、前半開始早々から選手が良く動く。
前半戦終了時点で5-0…。
後半は攻めあぐねる場面もあったが、DF陣が良く守る。
結局後半は1点も入らなかったが5-0のまま試合終了。
なかなかダブりチームにしては頑張ってタイトルを獲れた。
…が、肝心なのは釣果。
戦績◎→釣果×(レアなし)
戦績○→釣果△(ダブりレア)
戦績△→釣果○(少しダブるかも)
戦績×→釣果◎(ベッケンバウアー\(~o~)/)
…という図式が自分の中には存在する。
難波では戦績がそこそこだったおかげかレアが出た。(ダブりだけど…)
しかし、ここでは気付けば全勝…、かつ大勝した試合が多い…。
あかん、完全に戦績◎→釣果×パターンや…。
245 □ ダニーロ (ウディネーゼ)
119 ■ トニ・クロース (バイエルン)
019 □ ガリー・ケイヒル (チェルシー)
192 ■ フランチェスコ・トッティ (ローマ)
280 □ ダニー (ゼニト)
342 ■ アディル・ラミ (バレンシア)
357 □ マリオ・ガスパール (ビジャレアル)
124 □ アナトリー・ティモシュク (バイエルン)
037 ■ マイカ・リチャーズ (マンC)
053 □ クリス・スモーリング (マンU)
209 ■ ジャンルイジ・ブッフォン (ユベントス)
094 □ エレン・デルディヨク (レバークーゼン)
065 □ ミカエル・ランドロー (リール)
269 ■ フッキ (ポルト)
090 □ ラース・ベンダー (レバークーゼン)
…ほら、ね…。