おはよ~飛び出すハート


今日も安定の5時起き泣き笑い飛び出すハート



今日は、この梅雨でもさもさジャングルになった庭の植物を間引きしたり、朝から庭仕事。


昨日、ダンゴムシが大量発生してるのを見つけてしまって…。

虫はそこまで苦手じゃないけど、あの量はさすがにゾワっとした泣き笑い




毎朝の日課は、豆からコーヒーを淹れること。

前はカリタの手動コーヒーミルでゴリゴリ挽いてたんだけど、朝はやっぱり面倒で…。


少し前にマキタの電動コーヒーミルをセカストで1,500円で見つけて即購入!

これがもうQOL爆上がり目がハート目がハート目がハート



豆を挽く時間は一瞬になったけど、ドリップする時間は好きだから、私にはこの組み合わせがぴったり。

全自動を置くスペースもないし笑、ちょうどよかった〜


一方で、手動ミルも捨てられなくて。

見た目がかわいいし、子どもたちは「やりたい!」って毎回取り合い不安




かわいいので飾りとして、まだまだ棚に置いておきます飛び出すハート





さて今日は、最近バージョンアップした投資のポートフォリオをメモ指差し


毎月の手取りに対して、それぞれ何%をどこに回しているのか整理してみたよ。


ちなみにうちは夫婦別財布。

生活費はなんとなく半々くらいになるように分担してたけど、最近ちょっと不公平かも…と思い始めて(どう考えたって私の方が家事負担率高い)

夫6:私4くらいに見直したいなと考え中。


これはまた別の記事で書こうかな。




【私の手取り100%の内訳】


・生活費 50%

・携帯代 2%

・美容代 8%

・新聞・サブスクなど 4%

・現金貯蓄 6%

・資産形成 25%

•余剰資金     5%


【資産形成の内訳】


・オール・カントリー 約16.7%

 手堅いメイン投資。


・インド株インデックス 約3.3%

 勉強用。インド経済に興味を持ち続けるため。


・半導体ETF 約2.3%

 勉強用。AIや半導体業界を追いかけるきっかけ。


・防衛テックETF 約2.3%

 日本の防衛産業はこれから伸びると思ってるので。


・ビットコイン 約1.7%

 勉強用。「とりあえず少額でやってみる」枠。


この資産形成は、自分の老後資金として積み立てています。


※教育資金は別管理。

子ども4人分の児童手当月8万円分をそのまま原資にして、NISAつみたて投資枠でS&P500を毎月積み立てています。

これは自分の資産形成とは完全に分けて管理。

ちなみに児童手当8万全ベットのS&P500は現在460万(評価益含)、1番目が18歳になるまであと8年。

今後の原資は8万×12ヶ月×8年=768万かぁ。1500万くらいあれば4人分の学費と仕送りの足しになるかしら。(今のままの政策で行くと第一子と第二子は大学の学費無料ぽいけど





「なんで教育資金はS&P500で自分用資産はオルカン?」って聞かれそうだけど…

理由はシンプル。ただのどう違うのかなっていう興味ですキメてる



こうやって数字で見える化すると、「意外とここに使ってるな」とか「もう少し増やせそうかな」とか、自分でも整理しやすくなりました指差し飛び出すハート







自分用復習メモ


オール・カントリーは、日本を含む先進国・新興国にまとめて分散投資できるファンド。


インド株インデックスは、インドの代表企業50社で構成されるNifty50指数に連動。


半導体ETF(世界)は、エヌビディアやインテルなど米国の主要半導体企業に分散投資。


防衛テックETF(日本)は、三菱重工業や川崎重工業、IHIに加え、NECや富士通など防衛・サイバー分野にも投資できる。


S&P500は、アメリカを代表する約500社にまとめて投資できるインデックスファンド。

アップル、マイクロソフト、エヌビディア、アマゾン、Google、メタ、テスラなど世界を代表する企業が組み入れられている。

業績が伸びる企業が定期的に組み入れられ、振るわない企業は入れ替えられるので、長期投資向きと言われている。