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企業ニュースリリース(毎日新聞)
 ヨネックスは「EZONE(イーゾーン)ウェッジ」のノーメッキモデルを12月末、メッキモデルを2011年2月19日に発売いたします。

 モデル名のEZONEとは「Explosive(爆発的な)ZONE」。プレーヤーが極限までに集中力を高めた時に力を発揮するゾーン体験。この時の爆発力あるプレーをイメージしています。

 EZONEウェッジのコンセプトは『抜けの良さ』。そのため、ソールのトゥ側からヒール側にかけて丸くラウンドを付けています。このラウンドによって、ショットの際の「当たり(ハネ)」が弱くなるので、ハイバウンスでも抜けがよくなり、スピン量が向上します。バウンス後方を削り落していることも抜けの良さを手助けしています。

 また、一般的なウェッジは引っかけを防ぐために開いて見えるような形状になっていますが、無意識にヘッドを返してしまい、引っかけのミスが出てしまうことがあります。EZONEウェッジは、ネック部懐の肉厚を厚くしたことで、「つかまり感」が出て、スクエアに構えられるので、ラインが出しやすくなります。

 新溝ルール適合モデルのEZONEウェッジは、50度・52度・56度・58度・60度のロフトバリエーション(※1)。上級者に人気のトゥルーテンパー社製スチール「ダイナミックゴールド」と、軽量スチールの日本シャフト社製「N.S.PRO950GH」(※2)の2種類のシャフトで展開いたします。

(※1)60度は別注対応品です。

(※2)N.S.PRO950GHシャフトのノーメッキモデルは別注対応品です。

<機能説明>

▼ショット、アプローチでの抜けが良い『ツアーグラインドソール』。

 ソールのトゥ側からヒール側にかけて丸くラウンドさせた形状により、ショットの際の「当たり(ハネ)」が弱くなるため、ハイバウンスでも抜けが良くなり、スピン量が向上します。また、バウンスの後方を削り落していることも、抜けの良さを手助けしています。

◎EZONEウェッジ 概要

▼商品名

 EZONEウェッジ

▼素材・製法

▽本体/S25C軟鉄鍛造

 (ノーメッキモデル)サテン仕上げ

 (メッキモデル)ニッケルパールクロムメッキ

▽シャフト/トゥルーテンパー社製スチール ダイナミックゴールド(S200) 日本シャフト社製スチール N.S.PRO950GH(S)(※)ノーメッキは別注対応品

▽グリップ/ツアーベルベットラバー(YONEXロゴ付き バックライン無し)

▼希望小売価格

 ¥21,000(本体価格¥20,000)

▼発売日

 (ノーメッキモデル)2010年12月末

 (メッキモデル)2011年2月19日

▼年間販売目標

 2万本

▼原産国

 日本

■問い合わせ先■ヨネックス<7906.T>
 ゴルフ事業部
 TEL:03-3833-3526

※発表日 2010年12月24日

以 上

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101227-00000010-maibz-ind



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拡大写真
【プロ野球・西武対日ハム】 始球式 浅田舞 =西武ドーム(中川春佳撮影)(写真:産経新聞)
【美女カタログ】2010美女カタアウォーズ(上)

 バンクーバー五輪に広州アジア大会と、いろいろあった2010年も残すところあとわずか。今回は歳末スペシャルとして「2010美女カタアウォーズ」を大々的にお送りします。

“【フォト】スポーツ界を彩った美女たちの写真はこちらから

 今年、週末プレミアムを彩ってきた美女は延べ50人以上。PV(ページビュー)=閲覧回数=を元にベスト10を選出した。ただし、記事がアップされてかなりたってからも読まれる“ロングセラー美女”もいるため、判定基準はアップされた当日のみのPVに限定している。

 ■第10位■

 まず第10位は、7月24日に掲載された「美人すぎる女子高生ゴルファー、香妻琴乃」で25万8218PVをマーク。アマチュアながら7月のスタンレーレディスで13位に入り、一躍脚光を浴びた。

 ■第9位■

 続いて第9位は5月22日に掲載された「急死の美人ゴルファー、ブラスバーグさん…依然残る謎」で32万6025PV。5月9日に25歳の若さで急死し、その死因をめぐってさまざまな憶測が飛び交っていた。8月になってラスベガスの地元警察はようやく「自殺」と結論づけたが、なお不自然な点が残っている。

 ■第8位■

 第8位は、これもゴルフ界から。5月16日に掲載された「ゴルフ界のエリカ様? 大和笑莉奈」で32万9475PV。沢尻エリカのファンで、「強(つよ)カッコイイ女」が目標。フジサンケイレディスには黒のポルシェで乗り付け、周囲の度肝を抜いた。

 ■第7位■

 第7位は6月27日に掲載された「水泳選手からモナコ公妃に チャーリーン・ウィットストックさん」で33万4570PV。モナコ公国の元首、アルベール2世公と婚約し、シンデレラのようなストーリーが話題となった。

 ■第6位■

 第6位は9月4日に掲載された「なるかテニスの王女様、ウォズニアッキ」で36万3386PVを獲得。記事が掲載された時点での世界ランキングはセリーナ・ウィリアムズに次ぐ2位だったが、10月の東レパン・パシフィック・オープン、中国オープンで立て続けに優勝して今季6勝。記事の“予告”通りに初の世界ランキング1位となった。

 ■第5位■

 第5位は4月25日に掲載の「真央の姉、銀盤からリポーターへ フィギュアの浅田舞」で36万7850PV。現役のフィギュアスケート選手ありながらテレビ朝日系「速報!スポーツLIVE」でリポーターデビューを果たした。この番組自体は5月23日放送分で終了してしまったが、その後も同じくテレビ朝日系の「GET SPORTS」でコーナーを持っている。

 ■第4位■

 第4位は8月28日に掲載された「優勝賞金で豊胸!? ビーチバレーの尾崎睦、金田洋世組」で38万2227PV。全日本女子選手権で初優勝した際、記者会見で優勝賞金100万円の使い道について聞かれ、「豊胸手術でもしようかなぁ」と答えて報道陣を爆笑させた。その後、実際に豊胸手術を行ったかは不明だが…。

 さて、今回はここまで。注目のベスト3の発表は29日です!




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