BALDO 新作キャディバッグ

ドライバーの飛距離性能に高い定評の地クラブメーカー
BALDO(バルド)。
2024年新作キャディバッグが今年5月初旬に発売開始予定です。

9.5インチ、スタンドタイプ。
重さ:本体+フードで約4.1kg(本体3.9kg)。

素材:オリジナル柄ナイロンジャガードクロス+クロコダイル柄PU。
カラー:レイヴンブラック(カラスの濡羽色の意味だそうです)。

同素材のヘッドカバー5個(DW,FW×2,UT×2)付き。
価格:税込99,000円。
事前受注を募集させて頂きます。
当工房ホームページのお問い合わせ欄にてお申し込みを受け付けさせて頂きますので是非ご検討下さいませ!
三浦技研 新製品IC-602

来月12日(金)発売開始予定の新製品
IC-602
今日試打用ヘッドが届きました。

ストロングロフトの中空構造ですが適度なF.P.値でスッキリした男前顔。

ヘッドサイズも三浦CB-302と変わらないくらい。
以下、三浦技研からのプレスリリースより。

軟鉄鋳造ボディに優れた弾きのクロムモリブデン鋼(スチールシャフトにも使われている鋼材)フェイス、敢えてフェイス板を肉厚にする事で飛距離性能だけではなく心地よい打球感も。

ロフト角とF.P.値の関係の膨大なデータから最適F.P.値に設定。
ロフトを活かし、つかまりを損なわずヘッド性能を活かし切るKEYは実はこんなところにあったんですね。
ソール形状は「ミウラ バーサタイズ ソール」と名付けられ、人によってマチマチな芝面への入射角に対応し、ライの選ばない最高の抜け感という自信作だそうです。

スペック全体像です。
重量設定は「ロフトの関係から標準より0.5番手分長く作っては?」という三浦技研の問い掛けが聞こえるようです。
適正な考え方だと思います。
間もなく試打クラブ(#7)も完成します。
ぜひ一度試打してみて下さい!

