Facebookて大丈夫なん??
いつも記事をアップしているamebaブログはFacebookにも転載してるんですが、
ログイン出来ない?
千代田区とかダラスでログインを試みられているが、思い当たるか?とか(思い当たる訳ないやろぉ!)
アカウントがハッキングされた報告があります。とか?
もうアカウントを閉鎖する方向で検討してます。
Amebaブログは続けますので宜しくお願い致します。
ドライバーシャフトX派に朗報!

LOOPやLEXIAのシャフトブランドで知られる
シンカグラファイト。
先日の記事でご紹介のSLASH、各フレックス試打をした時
「お勧めするゴルファー像がはっきり見える」
と感じ、
Type-R、Bともに60-SとXも試打を作りました。
Type-R(写真左)はLOOP-GKという中元調子シャフトの発展的後継モデル。
60-TXでカット前62g。
ルール法46インチ、バランスD-2.6というスペックで振動数291cpm出るんですが(笑)、
手元からしなってくれるので切り返しがとてもしやすく、スイングのタイミングが取りやすい。
つまりミート率がとても高いシャフトと言えると思います。
LOOP-GKも「しっかり振っても左が怖くない」シャフトとして競技ゴルファーから支持を得ていますが、スラッシュになってより一層扱いやすいシャフトになったと思います。
Type-B(写真右)はLOOP-CLという走り系の発展的後継モデル。
CLは走り系と言いながら手元硬さの切り返しのしにくさや先端の当たり負け感がなく、スムースな振り心地ですが、スラッシュになって中間部のしっかり感が増し、より力強く振り切れるシャフトになっていると思います。
こちらは6-Xでカット前62g。
Type-Rとほぼ同様のスペックで振動数269cpm。
60g台でXフレックス相当のシャフトは硬けりゃ良いてはなく、ピーキーなタイミングで振るシャフトだけにその人その人にフィッティング出来る個性を持った物でないと採用出来ません。
その観点から、この2本がラインナップに加わってフィッティングがしやすくなったと思っています。
是非一度お試しください!

