ゴルフシューズは大きめで買うので、23.5cm。
【ダンロップ】アシックス レディスゴルフシューズ TGN912 GEL-TUSK® Boa【XXIO(ゼクシオ)アシックスコラボモデル】【スパイクレス】
この形のバッグ、大好きだし、便利だし、つい買ってしまった。今回は皮革じゃないから、いいよね、と思ったら、別のお店で同じシリーズのバックパックも見つけてしまったのでつい買ってしまった。仕方ないよね??(何が?)(^_^;)
#バッグ #斜めがけバッグ #バックパック #マークジェイコブス #MarcJacobs #買い物
悪いスイングでもナイスショットは打てる、ということ。
しかし、それでは効率が良くないってこと。
2017年06月19日
超私的な考察 昔も今も「100が切れない」ゴルファーが多い本当の理由とは!?
http://www.analyze2005.com/mkblogneo/?p=19140
これまで数百名のアマチュアに水平打ちをやっていただきましたが、ちゃんとボールだけ打てる人は1割弱しかいません。
前置きが長くなりましが、これこそが今回のブログのタイトルである、 昔も今も「100が切れない」本当の理由です。クラブは進化してやさしく飛ばせるようになりましたが、ヘッドの軌道がプレーンから大きく外れているアマチュアの数は昔も今も変わっていないのです。道具が進化しても、ヘッドの軌道に問題があると、まぐれ当たりでナイスショットを打つことはできても、ミスショットを減らせません。これこそが、100を切れない最大の原因なのです。
水平打ち、そしてひざ立ち打ちというのは、正しくプレーンを作れていない人にはとてつもなく難易度が高くなります。そして、ミスしてもその修正方法が分りません。なので何発打っても同じミスを繰り返してしまいます。
他方、通常のゴルフスイングでは正しくプレーンが作れていなくても、ナイスショットが打ててしまうことがあります。何発も続けては打てませんが、練習を重ねていけばナイスヨットの数は増やせ、コースに出た時は100前後ぐらいでは回れるようになるのです。調子が良ければ80台が出たりもしますが、80台が出た次のラウンドでは100以上叩いてしまうのです。
100を切るのが難しい理由、安定して80台のスコアが出ない本当の理由は、ゴルフは効率の悪いスイング(プレーンから外れたスイング)でも、ナイスショットが打ててしまうことにあるのです。そして、効率の悪いスイング(プレーンから外れたスイング)をしていると、ナイスショットの直後にとんでもないミスショットが出ます。例えるならば、背中に時限爆弾を抱えたままプレーしているのと同じ状態。コースに出たら、いつも出たとこ勝負。ナイスショットとミスショットを繰り返すべくして、繰り返しているのです。
これって今まで疑問に、不思議に感じてた事を言葉で表現してくれた感じ。
ナイスショットの後にとんでもないショット、80台のあとに100台ってそういうことなのか!って感じ。繰り返すべくして繰り返しているのね。
ゴルフは効率の悪いスイング(プレーンから外れたスイング)でもナイスショットが打ててしまうので、練習場では効率の悪いスイング(プレーンから外れたスイング)でナイスショットの数を増すことをやっている人が多いです。これもまた、100が切れそうで切れない原因になっています。
ゴルフってほんと自分のことはよくわからないけど、人のことはわかるので、人が変なスイングでやってるのを見て、あれじゃナイスショットになるわけないなーなんて図々しくも思ったりするけど、確かにそういう人もナイスショットをたまに出したりしている。それって悪いスイングでもナイスショットが出ちゃうってことなんだー。
練習しても上手くなれない、何年やっても100が切れない。この悪循環を断ち切るためにやるべきことは練習量を増やすことではありません。効率の良いスイング(プレーンに沿ってクラブを動かすこと)を会得すること。
これってほんとにわかってたっていうか、逆にそうなのか!とも。
スイングには個人差があるっていうことと、間違った個性的なスイングをしちゃってるっていうのは違うのよねー。
間違っててもナイスショットかー。
自分を含め、アマチュアのスイングを見ると無駄が多いスイングだ、っていうことはわかっていた。プロのスイングを見ると無駄がなく綺麗。それには常にオンプレーンの効率の良いスイングを、ということですね。
ただただボールをたくさん打てばいいってわけではない。
わかってはいたんだけどねー。
手首が返っていない場合、その原因は?
そして身に着けるためには?
ゴルフスイング 「リストターンを身につける4つの方法」
http://www.hm-golf.com/lesson/golfswing/wrist-turn.htm
フェースの動きはインパクト前にはやや開いていたのがインパクトではスクウェアに、そして、インパクト後は閉じてゆく・・・という動きをします。
この閉じてゆく動作がリストターンです。
1.フェースが閉じなければ真っ直ぐに飛ばない
真っ直ぐに飛ばすためには、インパクトでフェースがターゲットを向いている必要がありますが、これを意識しすぎるとスライスします。
というのもフェースというのはボールに当たった直後に閉じるからです。プロのショットを見るとわかりますが、インパクトの後はすぐにフェースが信じられない位左を向いています。
フェースをターゲットに向かって押し出そうとすると、スライスするのはこのためです。
これはまさしくで、しばらく押す意識ばかりで間違っていた。
プロは皆インパクト後に右腕が左腕の上になっている。この意識が足りなかった。
2.手首が返らない理由
そもそもリストターンができない理由って何でしょうか・・・?
今回はその中の5つを書き出してみました。
1) フェースの動きの誤解
・・・フェースの動きの誤解は先ほどご紹介したとおりです。インパクトの後は閉じる・・・この意識が弱いとリストターンはできません。
2) グリップの握り方
・・・一番の原因はグリップの握り方にあります。
グリップがウィークグリップになっていると、どうしてもインパクトでフェースが開きやすくなります。これでは手首の返しどころの話ではありません。
そういう方はまず左手のグリップを極端にフックグリップにしてみてもいいと思います。
構えた時に左手のこぶしの山が3つから3つ半見えるグリップに変えてみます。右手もそれに合わせてフックグリップにします。
左手の平と右手の平が平行になるようにグリップします。
フックグリップの場合は、右手はどちらかというと、グリップ部分の下から握るようなイメージになります。
このグリップでフックボールが出たら、少しづつグリップの握り方を変えてゆきます。左手のこぶしの山が3つ、2個半・・・というように。
3) インサイドアウトの軌道とプッシュアウトスライス
・・・ドライバーだけリストターンができないんです、という方もいます。
そんな方はティーを高くして下から上へ極端なアッパーブローで打とうとされていませんでしょうか・・?
あおり打つと手首が返し難くなりますので、その場合はもう少しボールを真横から捉えるようなイメージにするといいかも知れません。
また、インサイドアウトの軌道で振ると手首が返り難くなることがあります。スライスを直すためにインサイドアウトで振るのも練習としてはいいです。
しかし、これもやりすぎてしまうとダウンスイングで腕がつまる・・・というか、窮屈なポジションになってしまい、フェースが返らずプッシュアウトやプッシュアウトスライスが出ることがあります。
これは比較的上級者によくあるミスです。タイガー・ウッズなども同じような問題を抱えていた時期がありました。
4) ルックアップ
・・・ショットを打った直後にボールの行方が気になって顔を上げる人がいますが、このタイミングが早いとフェースは確実に開きます。
これについてはまた詳しくご紹介します。
5) スウェイ
・・・これについてはダウンスイングでスウェイを克服するを参照いただければと思います。
とても納得。特にドライバーではできにくいなと思っていた。Teeが高すぎたかもしれないし、インサイドに入りすぎたというのもあった気がする。注意しなくちゃ。
ルックアップも私がやりがちなミス。これがうまくいけば大抵うまくいんくだけど。
3.手首の返しを身につける練習方法
練習方法で効果的なのが左右の手を離してグリップし、素振りをする方法です。
やり方は簡単、グリップをいつも通り握ったら、右手を離して握ります(右手がシャフトにかからない程度まで離します)。
両手の間に間隔ができますが、この状態だと右手を意識しやすいのでリストターンを身につけるには最適です。
逆に言えば、普段から右手が意識しやすいグリップにしてみるのも1つの方法です。
つまり、右手のグリップを少しだけフックグリップにしてみるということです。案外右手がウィーク過ぎることが原因かも知れませんから。
勿論、殆どの場合は左手のグリップもウィーク過ぎるわけですが。
素振りの回数ですが、20回を5セットやってみましょう。100回の素振りなんて・・・ちょっと辛いと思うかも知れませんが、是非チャレンジしてみてください。
スプリットハンドですね。
これはやった方が良さそう。
右手をフックグリップに、というのも意識した方がいいかも。
以前右手がウイークで注意されたことがある。
ほんと、100回って、、、、、って思うけど(笑)。
4.意識する場所の違い
僕は個人的に手首の返しを意識するというよりは、フェースを意識してスイングしたいと思っています。フェースを意識すると、手首や腕は勝手に動いてくれるから・・です。
しかし、中には手首の返しや前にもご紹介しましたが、左手の甲を意識したり、右手の平を意識した方がやりやすい方もいらっしゃるかも知れません。
どのやり方でも結構です。ご自分が効果があると思われたものが一番だと思いますので。
手首を返そう、あるいは回そう、ではなく、自然に返っちゃうにならないとダメなのですね。
ゴルフってすべてそうだわ。。。。
ほんとおっしゃる通り、スイングが人それぞれ違うように意識するところって人に押し付けられうものじゃなくて、自分が一番快適に感じられるポイントを意識すればいいと思う。
ずっとそれの模索だわ。
さらに手首の使い方に関して。
ゴルフスイングの正しい手首の返し方をマスター!プロが教えるリストターンがわかりやすい!!!
http://goruhukurabu.jugem.jp/?eid=13
その女子プロが言うにはリストターンをまず上手くコントロール出来るようにする為には、グリップの握り方が大切だとゆう。
「基本左手の握り方は人差し指から手首にかけて、斜めに握る事。そしてこぶしが2つから2つ半アドレス時から見えるようにする」と話してくれた。ここまでは聞いたことがあるし、誰もが言っている。
これはいわゆるフックグリップということだろうか。
そして彼女は「リストターンには2つのコツがあって、一つ目は「手首を返す」とゆうよりも、「手首を回す」とゆうイメージを持ったほうが脇が開かず、肘も曲がらない」とゆう。
「手首を回す時のイメージは手首の骨を中心に回す感じ。絶対に手首をアドレス時から動かしてはいけない。アドレスした時の手首の位置を固定して、リストターンするときはそのまま手首を回すイメージでスイングすると変にスイングが窮屈になったり解放されないから気持ち良くスイングができる」と話してしれた。
確かにこの表現の方が、最近学んだ「右手が追い越す」というイメージと重なる。「返す」っていうと手首をこねるイメージしちゃうもんね。
その女子ゴルファーが言っていましたが、「ゴルフはイメージが大切で、イメージできていないと絶対に良いスイングは出来ない。やたらめったら練習場に行くより、好きなゴルファーのスイングを何度も見て、そのスイングフォームを頭の中に焼き付ける。そして自分がそのスイングフォームで打っている所を毎日イメージすると、短期間で上達する」とゆうのだ。
確かにイメージって大事だと思う。そして練習せずにイメージトレーニングだけで上手くなった人がいるとも聞いたことがある。ほんとなのかなー。
他にもリストターンの感覚を手っ取り早く身に付けるには、バットや先端に重りのついたクラブで素振りすると、自然と手首が回るようになり、それを毎日使うことによって、体がその感覚を覚えてしまい、普段使っているクラブでもスムーズで正しい手首の回し方が見に付くと話してくれた。
手首を回す。
だからアームローテーションっていう言葉の方があってる感じがするのよね。
このイメージでいってみよう。











