渋谷ではたらく常務のアメブロ -9ページ目

渋谷ではたらく常務のアメブロ

学歴と大企業を捨て99年に転職。「努力を続ける才能」だけを頼りに、走り続ける3 8歳。サイバ-エ-ジェント常務。そこそこ「いい会社」でなく「すごい会社」を創ろう

『スケジュールコントロール』

組織が大きくなり工程がふえるほどに、
後工程で押せ押せになりやすいですが、

重要な案件をパラレルで走らせつつ、
全体のスケジュールを外さない横田経営本部長。


昨日の朝会挨拶で
「自分の仕事は最後にやる」という話。


自分で進められる「9割」が進んでるようにみえても、
成立要件の残り1割が自分以外に依存してる場合

そこから随分時間がかかってしまいやすく、
実態としては「5割」しか進んでない。。になりやすい。


組織成果に向け、プロジェクトリーダーは環境創りや前工程など
「自分一人でコントロールできない部分にこそ力をさく」。大事ですね。

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週一・隔週・月一の定例。

などの、
擦り合わせ・ホウレンソウ・意思決定
の、進める場としての会議。

各々が、その場にむけて、逆算して
効果性の高い場にしようと集中するメリットの反面、

定例がなければ、
電話なりメッセなりでその場で進めていたはずの案件が、

定例待ち(定例まで待ってしまう)になることによる
『スピードダウン』
のデメリットは、特に勝負所にある組織では致命傷になりかねない。。。

(週一定例だと、
四半期に12回しか進める場が、なくなってしまうわけで、、、)

スピードダウンを感じてきたら、
「定例をなくす・見直す」などの、テコ入れ大事かな、と。
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セレス都木社長と何年ぶりかのご飯^o^。創業10年とのこと。10年前、サイバーにいたのは2~3年とのことでしたが、良くも悪くも(笑)濃くハングリーな人材が多かった時代だけに、もっといたように感じましたが、都木さんには要所でずいぶんお世話になったな~と。感謝しつつ、またがんばろう。


弊社IR責任者宮川が、
Best IR ProfessionalsのSoftware/Business SectorでNO1に!



IR業務は、華やかな印象とうらはらに、
ミスが許されない地道な面も多いのですが、
ベースの資料づくりや投資家との対話に加え、

評判のよかった雑紙風の事業報告書や、
PC・スマホでのタイムリーな同時web更新、
時流・社流を的確にとらえたアドテク勉強会などなど、

宮川を代表としたIRチームが、
積極的な開示に努力を重ねていますので、
外部からの評価は励みになって、ありがたい(‐^▽^‐)

ひきつづき、
サイバーエージェントの価値の顕在化、
がんばっていきましょう!
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明るい未来に集中する意味でも、
後手にまわるトラブルは、
1 できるだけ発生しない土台を創るべきですし、
2 発生したら可能な限り迅速に消火すべき。

ですが、
1の局面では、「人」に依存しない仕組みづくりを啓蒙・強化するせいか
2の局面でも、やもすると、つい「機械的」な初動をしがちな気がします

トラブル対応には相手がいるので、
こちらの論理・仕組み・機械的にでなく、
相手の「立場・視点・言い分」を
強く想像し、

トラブルにむやみに「勝つ」のでなく「解決する」視点
で、まずはとりくんでいくのが大事かな、と。


むやみな妥協はもちろんダメですが、
機械的にこちらの立場のみを主張し、「勝ち」にいきすぎると、
引き分けという未来志向の「解決策」を放棄したコミュニケーションになりやすい。

(すると、よりボタンの掛け違いが進んでしまい、、、
長期化・泥沼化し、関係者のコスト
と機会損失は、勝ちにいくほど大きくなる事も)

トラブル対応はけっこうクリエイティビテイ
が問われるな、と。
(誰が対応するかで、シナリオがけっこう変わりうる)


ps特別大きなトラブルがあったわけではないので、ご心配なく。
グローバナンス!

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前回あした会議決議案。

1。「Jリーグ」モチーフで、
2。会社・事業の昇降格を
3。『営業利益』軸の明確なルールで
管理するCAJJ制度


に続き、

1。「Appleストア」モチーフで、
2。無数にある社内プロジェクト単位
3。『連続グロース』軸でランキング
運用力で連続成長をドライブする、をめざす新経営管理手法ドン
『CAppストア』(仮)


決議から3ヶ月強ですが、リリース間近!
経営システム室にて関係各部署と連携しつつ内製で製作中。

昨晩は、
今日のソーレイ氏・ゴッドハンド迫田氏・内定者バイトのI藤氏の
ねぎらい会。ラストワンマイル、がんばりましょーー!



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ワールドカップ近づいてきました!
先日のザンビア戦4-3で劇的勝利ーーーー!を受けての週明け朝会。

組織としては、結果オーライ(勝利で勢い)ですが、
4-3は、4-0と0-3の組み合わせと考え、
0-3の真因となる個々の課題を直視するのが大事。

本社機能スロガーン
「グローバナンス」(Growとガバナンスはセット)
を体現していく上でも、

業界・会社・組織成長で、さまざまな課題も
結果オーライになりやすい環境だからこそ

「組織結果オーライを、自分の結果オーラにしない」

組織的結果オーライの時にこそ、
その間に、自分の持ち場の課題を流さず直視
都度ダカイする習慣をもった組織にしていければな、と。
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ウェディングパーク達成会!ただただ愚直に集中してきたKPIの掲載結婚式場数。四年ほど前にジョインし一点突破戦略を決めたお店にて^o^。めでたい!数年かけて、さらに倍グロースめざしていきましょう!4000のポーズにてパチリ^o^


ハイペースでがんばるのは、
それ自体が気持ちよくなりやすいですし、
常習てきな性質をもっていて、

周囲と比較して、
がんばっている事自体に優位性を感じられたり、
する面もあるので、

ハイペースを鼓舞したり、ハイペースに依存しがちで、
気づかぬうちに、組織の器のボトルネックになるケースも。

---
もちろん、むやみにスローダウンするのがよい、
というわけでもなく、

勝負所で集中し、
他のすべてを断ち切り全精力を傾けられるよう、
「責任あるマイペース」
が、大切なのかな、と。


注意点は、「組織成果」にむけた
高いレベルでの責任感とデイシプリンがないと
マイルドペース(滝汗)に、
なりかねない、ということ。。。


--
僕はついハイペースを
自他に求めがちなタイプなので(汗)
あえて気をつけるようにしてますが、

勝負所で集中した経験のない人や組織だと、逆効果
になりかねないので、見極めが大事ですね。
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昨日のA山さんの日報にて。
笑声(えごえ)でいこう!
という発信。

>笑顔で話す声を「笑声」と言って
>話すときの自分の表情によって電話の声のトーンと相手の受け取
>る
印象も変わってくるそうです。

電話越しでも(みえてなくとも)
こちらのトーンは間違いなく伝わりますし、
できる人は意識してか、無意識的にか、そうしてるように感じます。


いつだったか、かなり立場のある人が電話をうけた時、
たちあがって目の前にいるかのように話していた時に

立場のある人ほど不遜な印象を与えないよう、
徹底した配慮をされてるのであろう
と感じた事をおもい起こしました。

ーー
おかげさまで、8ヶ月間近の豪太。

言葉はもちろんまだ話しませんが、笑声はんぱない!
(これがいいたかっただけ!?笑)
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