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練習では出ない球が本番ででるときがある

当然、ライがちがったり、池や狭いフェアウェイ、バンカーなどビジュアル的に入ってくる情報等もあると思いますが

練習でてないような球がでるときは、一番の原因は「肩がまわってない」「力が入っての打ち急ぎ」この2点が原因であることが多いと感じる。

上がり3ホールあたりになると、疲れがでるのか、力が抜けてショットが良くなり、よし掴んできたぞぉと思ったときにはもう終わってるってことが良くあります

あと、あれですね、練習してないしょっとはやらないことですね

昔、最終ホールのショートホールでボギーで上がったらベストスコアの82がでる状況になった

風が強かったので、スコアが良かったので調子にのって低めのボールでパンチショットを打ったら



なんと、シャンクしてOBガクリ

再度打ち直し、またシャンクしてOB泣

あー

ベストスコアがぁううっ...

もう一つ思い出した、木があったので、スライスショット打ったら、左の林に一直線

でOB泣

練習してないショットは本番でできるはずがない

あと、バンカー越えのロブショットやって、トップしてOB

サンドでスピンかけようかして、地球がずれるほどダフったり

考えたら、いろいろあるなぁ

また、思い出したらかこっと





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ヨドバシのゴールドポイントが数枚(忘れて新規作成を何度かしていたので)あったので、合算できるかレジの店員に頼んでみた。
書類をかいて、身分証明書を提示して、カード管理に電話照合し、カードが1つになりました。時間は殆んどかかっていません


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前にも書いたがパターの芯の位置は、クラブによって様々。
芯にあたったときは、順回転して、ラインを殺せる強さがある。

パターの難しさは、芯に、当てることである。

何も知らないひとが普通に構えてうったら
間違いなく、フェィス上部にあたるはず

芝生すれすれに打つと、パターのフェィス面上部に必ずあたる
芯をはずしている。カツッて高い音がする

目の高さにボールとクラブを持ってきて芯に、当たる高さに合わせたらわかるが、ボールの底から5ミリ浮かせた所が芯に、あたる高さとなる。

したがって、順回転させる為には、少しクラブを浮かせて打つ必要があるということである。芯に当たったら鈍い音がする

当たり前すぎて、意外とこのことは、雑誌やレッスン書には書いていない場合が多い。

自分が持っている心の位置はどこか、また、どれくらい浮かせて打ったほうがいいかは、練習しだいとなる。

パターは意外と難しい




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