廣戸さんが提唱している理論で昔、廣戸さんがだしていたビデオをかったことがあます。廣戸さんがプロゴルファー出身でないがために、この理論がなかなかメジャーになりきれなかったのかもしれません。ホントに凄いんですけどね
しかし、プロゴルファー出身の横田真一が本やdvdをだすことにより、より説得力がましたのかもしれませんね。
因みに私はA2タイプです!
この4スタンス理論は、ゴルフ界に革命的なものをあたえているものと、おもいます。
色々なツアープロコーチ(レッスンプロ等)がいますが、この理論で分別されると、3/4の人は当てはまらないうことになってしまいます。基本的なものは、共通だとはおもいますが
参考にする側からすると、非常にたすかりますね。あー、このツアープロコーチやプロはA2タイプだから、この人のスイングを真似しようという考えになってしまいます。
レッドベターなんかは、A1タイプなのかなぁなんておもってしまいます。坂田なんかはBタイプかなぁ
谷将貴はA1?A2?どっちだろ?
中井学は?堀尾は?森守洋はBタイプ?
江連はA1タイプ?
A2タイプのツアープロコーチは誰だろうかなぁ
内藤雄士かな??このへんを分別してくれるとたすかるなぁとかおもったりするのは、私だけでしょうか?(笑)
これまでグリップがなかなかさだまらず、豆ができて、しっくりこないのが悩みでした。
細いグリップが握りやすいのにも関わらず、ゴルフ雑誌等で太いグリップがいいとかいてあると、太目のもの買って使ってたりもしていました。
指先でにぎりたい私からすると、太いと力がはいらないんですよね。しかも、A1タイプのように斜めに、握っていたので、余計に定まらないはずです。
A2タイプは、指先、手に対して直角に握りやや、スクエアに握った方がよいと、言うことで試した所、非常に、しっくりくるようになりました。
私からするとこれだけでも、収穫がありました。
以前ミズノフィッテングでアイアンをかったのですが、たまたまですが、ライ角がアップライトの方があうと診断され購入しています。
A2タイプは、アップライトが合うと言うことですので、合致しています
まあ、ほかにも色々ありますが、すごい説得力のある理論だと思います。
この理論が全てとはおもいませんが、参考にするのには、非常によいものと感じます
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