完全独自システムの練習なしで85前後を維持。
ゴルフをはじめて、はや、7年。
35歳のいい加減ゴルファーです。
モットーは、
「構えたらとっとと早く打て!長いのは迷惑だ!!」
スロープレー以外は何でもOKAYと考えるいい加減ゴルファー。
いざ!出陣!!
ゴルフをはじめて、はや、7年。
35歳のいい加減ゴルファーです。
モットーは、
「構えたらとっとと早く打て!長いのは迷惑だ!!」
スロープレー以外は何でもOKAYと考えるいい加減ゴルファー。
いざ!出陣!!
やっぱり、Dはいらない!?
先日、「Dは飛距離ポテンシャル」について考察してみましたが、やっぱり、今のところ85~89のスコアでは、Dはいらないという結論に至りました。。。
逆にいえば、「なくても90は切れる」という結論です。
小生は、あまり、技術論的なことは考えません。練習もまったく行かないですし。
でも、そこにゴルフの面白さがあると思うんです。
つまり、「戦術論だけでどこまでいけるか?」っという。。。
でも、限界もあります。
基本、「ボギー狙いの、運良く寄った時にPARを狙う!」って言うことで小生のゴルフは成立してるんですが、実際、それで、ほぼ90は切れる。
切れない時は、間違いなく;
1)Dで欲を書いてOB多発
2)あまりにパットが入らない場合
のいずれかに該当しています。
あえて技術的なことを言えば、「絶対にアイアンやアプローチでダフらない」=「常にボールの赤道めがけて打つ」といったことだけでしょうか。。。
基本的に、「まったくの掬い打ちではない」ので、多少トップしても、距離はそんなに狂いません。
また、経験的に、初心者が考えている以上に「赤道打ちでいい」とも考えています。。。
っで、PAR4ならば、5Wで200~210Y飛ばして、後は、徹底的に危険を避けて一番安全なピンまで20Y以内を狙う。
結果的に2オンすることもありますが、基本は、「手前の安全地帯まで運ぶ」ことが最優先。
そこから、Pで、ライや傾斜、グリーンの傾斜にもよりますが、赤道を打って、転がし(ピッチ&ラン+ラン)。
運良く寄れば、PARのチャンス。でも、寄らなくて元々。2パットでボギーって言うパターンが殆どです。
PAR5もTショットは5W。
残り、250~300Yを、基本、100Y残しで、7Iや7W、5Wで狙う。
自身が無い時、危険があるときは、7W、5Wは使わず、6Iや7Iで、120~130Y残し。
逆に、危険が無い場合、30~50Y残しをあえて狙う場合もある。
3rdショットは、「乗ればOKAY」で、乗ったら基本2パットで、ホールにもよりますが、基本、PARが狙える。
PAR3も、たまに、異様に難易度が高いホールもありますが、基本は、危険を避けて、「手前&グリーンセンター」狙いでPARが来ることが在る。
大体、PAR3でやばいのが、「左奥」。
これは、ダボ、トリまで発生するので、徹底的に避ける。
小生、あまりバンカーを苦にしないので、徹底的に左奥は避けて、なんならバンカーでOKAYっていうことで挑んでいます。
そうすると、PAR3、PAR5の8ホールで、半分の4つPARが来れば、86のスコア。
まあ、PAR4でも、幾つか拾えれば、80代前半ですが、中にはダボも当然あるので、まあ、85と言った所。
そんなゴルフです。
逆にいえば、この戦術、どう考えても、コンスタントに「85切り」は不可能であると結論しています。。。
きっぱり結論しているから、そのゴルフに徹することが出来るのですが、そこから先の戦術は、現在、考え中。
恐らく、「練習」が必要になってくるんじゃないか?という仮説を立てています。
組み立て方は、6Iで160~165Yを、「まあ、打てる」という部分が軸になってくると思います。
Dを安心して打てるようになれば(230Yくらい)、殆どのPAR4で6Iのレンジに入ってくるので、やっぱり、課題は「Dを打てるようになること」は外せないと考えています。
また、たまのコントロールも必要になってくると思われます(今のところそう考えています)。
小生、もち球は「ドロー系」なのですが、やっぱり、フェード系で攻めたいショットっていうのは、必ず在る。
それが出来ると、「安全に攻めれる」ことが可能になるような気がします。
例えば、PAR5の右ドック。
セカンドで、150Y打ちたいが、最悪なのは木にぶつけちゃうことや、打ちすぎて左の林の中とか。
それらの危険を全て排除するには、8Iや9Iで曲がり角近辺までの距離で打つしかない。
そうすると、180Yとか残っちゃう。
「良くてボギー」が確定です。。。
うまい事打てれば、150~160Y残しで、「良くて」が消える。。。
また、PAR3でも、例えば「左側が全面危険ゾーンの通行止め」の場合、今なら、グリーン右手前を狙うしかない。
それでも、右過ぎて、変な傾斜にかかったら、寄せが非常に難易度の高いリスキーなものになってしまう。
「急激な前足下がり」などだったら、「良くてボギー」が確定してしまう。
フェード系が打てれば、グリーンセンター狙って、悪くてもセンター。うまく曲がればピン筋ってことが狙える。。。
まあ、このあたりのコンスタントに80~85切りは、まだ先の話ですから、色々工夫して、「シンプルな戦術」を追々編み出していければと思います。。。
今は、「PAR4のセカンドを残り100Y残せる勇気」を徹底して、85~89のゴルフに徹したいと思います。。。
逆にいえば、「なくても90は切れる」という結論です。
小生は、あまり、技術論的なことは考えません。練習もまったく行かないですし。
でも、そこにゴルフの面白さがあると思うんです。
つまり、「戦術論だけでどこまでいけるか?」っという。。。
でも、限界もあります。
基本、「ボギー狙いの、運良く寄った時にPARを狙う!」って言うことで小生のゴルフは成立してるんですが、実際、それで、ほぼ90は切れる。
切れない時は、間違いなく;
1)Dで欲を書いてOB多発
2)あまりにパットが入らない場合
のいずれかに該当しています。
あえて技術的なことを言えば、「絶対にアイアンやアプローチでダフらない」=「常にボールの赤道めがけて打つ」といったことだけでしょうか。。。
基本的に、「まったくの掬い打ちではない」ので、多少トップしても、距離はそんなに狂いません。
また、経験的に、初心者が考えている以上に「赤道打ちでいい」とも考えています。。。
っで、PAR4ならば、5Wで200~210Y飛ばして、後は、徹底的に危険を避けて一番安全なピンまで20Y以内を狙う。
結果的に2オンすることもありますが、基本は、「手前の安全地帯まで運ぶ」ことが最優先。
そこから、Pで、ライや傾斜、グリーンの傾斜にもよりますが、赤道を打って、転がし(ピッチ&ラン+ラン)。
運良く寄れば、PARのチャンス。でも、寄らなくて元々。2パットでボギーって言うパターンが殆どです。
PAR5もTショットは5W。
残り、250~300Yを、基本、100Y残しで、7Iや7W、5Wで狙う。
自身が無い時、危険があるときは、7W、5Wは使わず、6Iや7Iで、120~130Y残し。
逆に、危険が無い場合、30~50Y残しをあえて狙う場合もある。
3rdショットは、「乗ればOKAY」で、乗ったら基本2パットで、ホールにもよりますが、基本、PARが狙える。
PAR3も、たまに、異様に難易度が高いホールもありますが、基本は、危険を避けて、「手前&グリーンセンター」狙いでPARが来ることが在る。
大体、PAR3でやばいのが、「左奥」。
これは、ダボ、トリまで発生するので、徹底的に避ける。
小生、あまりバンカーを苦にしないので、徹底的に左奥は避けて、なんならバンカーでOKAYっていうことで挑んでいます。
そうすると、PAR3、PAR5の8ホールで、半分の4つPARが来れば、86のスコア。
まあ、PAR4でも、幾つか拾えれば、80代前半ですが、中にはダボも当然あるので、まあ、85と言った所。
そんなゴルフです。
逆にいえば、この戦術、どう考えても、コンスタントに「85切り」は不可能であると結論しています。。。
きっぱり結論しているから、そのゴルフに徹することが出来るのですが、そこから先の戦術は、現在、考え中。
恐らく、「練習」が必要になってくるんじゃないか?という仮説を立てています。
組み立て方は、6Iで160~165Yを、「まあ、打てる」という部分が軸になってくると思います。
Dを安心して打てるようになれば(230Yくらい)、殆どのPAR4で6Iのレンジに入ってくるので、やっぱり、課題は「Dを打てるようになること」は外せないと考えています。
また、たまのコントロールも必要になってくると思われます(今のところそう考えています)。
小生、もち球は「ドロー系」なのですが、やっぱり、フェード系で攻めたいショットっていうのは、必ず在る。
それが出来ると、「安全に攻めれる」ことが可能になるような気がします。
例えば、PAR5の右ドック。
セカンドで、150Y打ちたいが、最悪なのは木にぶつけちゃうことや、打ちすぎて左の林の中とか。
それらの危険を全て排除するには、8Iや9Iで曲がり角近辺までの距離で打つしかない。
そうすると、180Yとか残っちゃう。
「良くてボギー」が確定です。。。
うまい事打てれば、150~160Y残しで、「良くて」が消える。。。
また、PAR3でも、例えば「左側が全面危険ゾーンの通行止め」の場合、今なら、グリーン右手前を狙うしかない。
それでも、右過ぎて、変な傾斜にかかったら、寄せが非常に難易度の高いリスキーなものになってしまう。
「急激な前足下がり」などだったら、「良くてボギー」が確定してしまう。
フェード系が打てれば、グリーンセンター狙って、悪くてもセンター。うまく曲がればピン筋ってことが狙える。。。
まあ、このあたりのコンスタントに80~85切りは、まだ先の話ですから、色々工夫して、「シンプルな戦術」を追々編み出していければと思います。。。
今は、「PAR4のセカンドを残り100Y残せる勇気」を徹底して、85~89のゴルフに徹したいと思います。。。
