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猪突猛進「壁なんか怖くない」のブログ

お気楽・マイペース
傍若無人で唯我独尊
                             毎週月曜最新する予定

夜空を眺めては
一番星うぃ僕らの星を決め付けて
二人でその星を探し出すのが
僕らの日課になったんだ

ゴミ箱を漁る老人 上向き景気の影
君と歩く世界は 違うものにしたいな

大丈夫 君とならできる
明日へ続く階段上ろう
躓いた時は そっと手を差し伸べるから 安心して


君はいつだって一歩引いた所から
見守っていてくれるから
僕は繋がりなんて脆いものだから
大切にしなきゃって誓う

当たり外れがある くじ引きみたいな現実に
凹んでしまうような 時もあるんだけれど

君が笑顔でいてくれるから 多少の事は平気さ
夜空に輝く僕等の星 今日に限って見つからないね


変わりたいから変らなきゃに
変えていかなければ届かないんだ
目一杯の助走つけてさ 二人の思いっきり
飛び越してみよう 行こう

大丈夫 きっとできるはず 僕等の未来を担い手さ
夜空に顔を出す一番星 あの星みたいに輝ける
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遅かったね

長い間、君を待っていたよ

この先へ進むなら

ここに契約して

別に恐がらなくていいよ

ここからは自分の決めたことに

責任をとってもらうっていう

あたり前の内容だから

確かに時はすべての物に結末を運んでくる

たとえ目と耳を塞いでいてもね




君にはできる?





君は決心したね

さぁ、はじまるよ





















この刹那、僕の誕生と

すべての生命の死が確定した。

人々はそれを知る術もなく

ただ静かに

迎えることになるだろう



















だけど、この運命を知ってしまった

僕は

ただ、その日を待っているわけじゃない

簡単に殺されてたまるか

死ぬのは僕たちじゃない





この運命を変えてみせる
けして、君は一人じゃない。

君を思っている人は、君が知らないだけでいつもそばにいるよ。

君は、忘れるかもしれないけど、僕はずっと覚えているよ。

だから、泣かないで・・・

そして、落ち込まないで・・・

君が落ち込むとと僕まで落ち込んでしまうよ。

自分を嫌わないで・・・

僕は君が好きだから

自分を見失わないで・・・










さぁ、テンションを切り替えて、次の話題に行こう!!!

約三年ぶりぐらいにこの動画を見てみた。

うん、久しぶりに見たけど目から汗が止まらない・・・

本当に泣いてなんかいないんだから!!!

ホントダヨ



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人は、どこに行くのだろう?
人は、なぜ行動をするのだろう?
人は、何を求めればいいのだろう?
人は、一人で生きていけるのだろうか?
人は、なぜ生きないといけないのだろう?
人は、目の前にある手をつかめるのだろうか?

その手を差し伸べてくれるのは・・・・



黒銀の毛並みを持つ子犬だった!(←犬に手はないだろう(笑)そうか、前足か!それは、お手だ!!!)



キミに、ロマンはあるのか?・・・




と、まぁ、変なこと考えながら休日を家で豪快に(上半身裸で)パソコンをいじっている訳で、とくにやることがないのです。

こんなことを思いついたのは今回の画像を見たらこんなセリフが思いついたわけで・・・

うんっ!自分で言っていて訳がわかれねぇ~!



ちなみに、このイラストレーターの人は「山本ヤマト」さんといい、今一番気になる人です。

この人が書いてるものは大抵買っているはず・・・




P.S. あぁ、暇すぎる・・・・

あれやこれやとやりたいのですが明日が会社だと思うとやる気がでない・・・

だが、これだけは言いたい!!



あぁ・・・ボーリングに行きたい・・・・

「戦争」

それは、何のために起きるのか?
それは、いつからはじまったのか?
それは、なぜ終わらないのか?

そういえば面白い言葉を見つけた



「勝てば正義、負ければ悪」




所詮、この世は弱肉強食、弱き者は希望を見つけることが出来ない、ただただ強き者の命令で従い生きていくしかない



どうすれば「戦争」を終わらせればいいのか?

だけど、こんなところで自問自答していても一向に解決にはならない

考えていると、ふ、と思いついた。

「戦争」が終わらせたいなら「戦争」で早く終わるのではないのか?

いや、違うな・・・

「人、いや生き物をこの世から失くせばいい」









はい、何が言いたいのかよくわからなくなった、俺ですが

まぁ、なんでこんなことを考えたかというと・・・・・・・・

・・・・・・・・

・・・・・・

・・・暇だったんです。
見えない重圧を両肩に感じ、少年はそっと息を吐いた。それがため息に近くなったのは、また一つの問題も思い出してしまったからだ。

少年には解決すべき問題がいろいろあるのである。

魔女「少年は、いつも何かに悩んでいるな」

少年の様子はよほど深刻そうに見えたのか、魔女は苦笑混じりにそう言った。

魔女「まぁ、悩みが多いのはいいことなんだがね・・・」

少年「良いことなんですか?」

少年が聞き返すと、魔女は頷く代わりにゆったりと紫煙を吐き出す。

魔女「人間はな、大きく、重く、苦しい悩みを抱えることで、初めて自分に向き合う。 初めて、自分の人生に能動的な態度を取れるようになる。そういうものだ」

長い髪を夜風に揺らしながら、魔女は淡々と語った。

そして最後に、少年の目を見据える。

魔女「少年、幸せからは何も学べないよ。困難から学びたまえ」

もしかして、励ましてくれているのだろうか?

少年は一瞬そう思ったが、もちろん確認などしなかった。魔女は窓の外へ視線を戻すのを見ながら、魔女の言葉を噛み締めてみる。

初めての経験があり、たくさんの出会いがあり、少しの別れがあった。

迷って、逃げて、苦しんで、争って、傷ついて、何度も何度も泣いた。

常に悩み事のつきまとう日々だったけど、その分、少年はいつも考えていたような気がする。多くのことを、考えていた気がする。それは魔女のいう通 り、自分の人生に能動的であった、ということになるかもしれない。もっとも、それらの経験を通じて自分が何かを学べたかについては、よくわからないのだ が。

改めてしみじみと思う。

本当に、今までいろんなことがあったな、と。

もちろんそれは早すぎた。

少年は自分の人生を振り返るには、まだ早すぎた。

まだ、これから(未来)が残っているのに、そんなことをするべきではなかったのだ。

大きな試練というのは、得てして油断した頃にやって来る。

それはちょうど、お化け屋敷の最後に、一番怖い仕掛けが待っているように。

今日、風呂に入って上がったら

・・・・母親がいました!!!

おっと、俺は生まれた姿ではありませんか!?

間違いなく俺はどこも隠さないで固まりましたよ(笑

母「ナニモミテマセン」

俺「・・・・・・・」

まぁ、気にしないけどね!

基本、放置気味ですが

その時の気分で書くとは思いますが

のんびりまったりして待っていてください。