昨日から年賀状を書き始めました 書き始めたといっても、まだ裏のデザインをPCで考えているだけですけど。
これがまた時間がかるのです。今は簡単にそのままPDFファイルなどを張り付けて送付することもでいますが。
親しい人にはその年賀状に手書きで一言かくのがよいのですね。手書きの言葉にはその人のパワーが入り、
より親密感を感じるものです。
さて、仕事でも、プライベートでもどうても期限までに仕上げておkなければならないことがありますよね?
いやなことだとどうしても集中できず、面倒だ、やりたくない とそのまま放置しておきたいですね。
私もそうです ( 一一)
でもどうしても避けて通れないこともあります。
それには意味があると思います。
そのやるべきことを通して、自分の能力や可能性を広げるチャンスがある。つまり、自分の殻(自分できめた枠)を超えるチャンスがきたということです。
自分のすきなことを自由にやっていれば楽ですが、楽ばかりしていても才能が伸びることはないのです。人間は結構だらけと、最初の一歩を踏み出すのがとても億劫になります。 いつものように時が過ぎればよいと思うようになったら、その人の才能が止まったままになってしまいます。
ではつらいことはすべて我慢してやるべきかというとそれもどう受け止めるのかです。
結局そのつらいことは自分の波動が引き寄せたことなのです。自分にあった出来事しかおきないようになっているようです。いつも平安で、おちついた人には本当に突然驚くようなことはおきません。起きても慌てふためくことがないのです。
以前にも書きましたけど、やりたくないことはそのことに気が向きません。したがって集中力もなくなり、余計にミスを犯しがちです。どうせいやなことが逃げられないなら、もう突き進むしかないのです。自分のできることは精一杯やってしまったほうがよいと思います。