昨日から年賀状を書き始めました 書き始めたといっても、まだ裏のデザインをPCで考えているだけですけど。

これがまた時間がかるのです。今は簡単にそのままPDFファイルなどを張り付けて送付することもでいますが。

親しい人にはその年賀状に手書きで一言かくのがよいのですね。手書きの言葉にはその人のパワーが入り、

より親密感を感じるものです。



さて、仕事でも、プライベートでもどうても期限までに仕上げておkなければならないことがありますよね?

いやなことだとどうしても集中できず、面倒だ、やりたくない とそのまま放置しておきたいですね。

私もそうです ( 一一) 


でもどうしても避けて通れないこともあります。


それには意味があると思います。


そのやるべきことを通して、自分の能力や可能性を広げるチャンスがある。つまり、自分の殻(自分できめた枠)を超えるチャンスがきたということです。


自分のすきなことを自由にやっていれば楽ですが、楽ばかりしていても才能が伸びることはないのです。人間は結構だらけと、最初の一歩を踏み出すのがとても億劫になります。 いつものように時が過ぎればよいと思うようになったら、その人の才能が止まったままになってしまいます。


ではつらいことはすべて我慢してやるべきかというとそれもどう受け止めるのかです。


結局そのつらいことは自分の波動が引き寄せたことなのです。自分にあった出来事しかおきないようになっているようです。いつも平安で、おちついた人には本当に突然驚くようなことはおきません。起きても慌てふためくことがないのです。


以前にも書きましたけど、やりたくないことはそのことに気が向きません。したがって集中力もなくなり、余計にミスを犯しがちです。どうせいやなことが逃げられないなら、もう突き進むしかないのです。自分のできることは精一杯やってしまったほうがよいと思います。







11月でエコポイントがおわりました。家電量販店のTV売り場に昨日ちょっと立ち寄ったのですが、ほとんど客がいませんでした。反対に携帯電話やSmartフォンの売り場には最近発売された機種もあり、それなりに人が
いました。近くにあったタブレット型のPCというかSmartフォンというものを触ってみましたが、捜査が指でできるで画期的ですが、オリジナルはアメリカのA社のiXXX ですね。

IXXXはすでに、今年の春に販売され、かなりの台数が販売されていますが、音楽や映画ソフト書籍などとの
ソフトとの連携がスムーズのようです。後発メーカはたしかにIPXXXより機能は勝るのですが、全体のシステムとして見たときには、どう評価されるのかまだ未知のところがありますね。

売れている商品をみると、お客がどうなところに興味をもっているか、販売した後そのH・Wをどう使うのかを見越して、ソフトウエア(本、音楽映画など)をすでに用意しているA社の考えには感心しました。


逆に振り返ってみると、他の会社でも商品を作っているのですが、どのお客にどのようにして
使ってもらうのかを100%お客に任せではなく、ある程度道筋を作ってお客に提案・誘導している会社の商品が売れているようにもみえます。




数年前からトイレ掃除をすると、お金もちになるといわれまてますが、実践されていますでしょうか?


私は実践しております。で結果は....... (内緒...)



ところで、会社や家のトイレが汚いのは金運が悪くなるのはなんででしょうね?


トイレが汚いまま ということは、そのままにしても平気であるということですよね?

つまり、汚い状態でも、そのまま使っているほど、きれい、汚いと感じる感覚が鈍ってしまっているということになります。そのような感覚が鈍れば、当然ながら、他のこともも影響をあたえます。


たとえば会社のトイレが汚い -> 自分で失敗した汚物なども自分で掃除しないー>まして掃除の担当のひとにも連絡しないー>当然ながら、他の人が汚したトイレや洗面所など汚れてもだれかが掃除するまで見向きもしない。


つまり、他人がしたことはしらない ということですね。お互いに知らんぷりしている会社では、仕事上でもお互いに知らんぷりしている可能性がたかいでしょう。そうなるとその会社の業績はおのずと推定されます。


ですので、トイレをみただけで、その会社の業績がわかるというのもまんざら嘘ではないのです。(私は本当だとおもってますけど)