自分の夢を決めるときに、なかなかきまらなくて、今の生活がよくなればいかなとか、今、年収がXXXだから3年後にXXになるとか を夢と語ることがありますが、それを考えたわくわくして、うれしくなるならよいのですが、イメージできな夢とか、「まあ今がこうだたら、この夢の設定にしておくか」 だと、自分もうれしくないことなので、実現しないです。(自分も場合もそうでした) 固執するのはよくないのですが、ふと思いつた、やってみたいこと、というようなことがヒントになります。 自分の夢は誰かに話すことではないので、自分がうれしくなるようなことを考えていればよいとおもいます。そのことを考えているとうれしくでわくわくすることを考えてみませんか? というより日常生活の中で、ふと 「XXXになりたい」とか「XXXをやってみたい」と思うことを忘れないでほしひのです。今の現状から考えるととても無理と頭では考えたとしてもです。
そもそも自分の実現できることしたふと思い浮かぶようなことはないのですから。その感覚はその人にしかわかりませんので。まず。その夢を育てるように、毎日一人でニタニタする時間を持つのがよいと思うのです。私も日常の生活に終えるだけでなく、よる寝る前には自分の理想の夢をいつも思い描くようにしています。そうするとなんだか楽しくなってきます。
まず ふと思いついたことはその人にとって大切なものです。
よく、計画的に夢を実行するための手帳がありますが、その計画手帳は私はどうもむきません(3年やってすべて途中頓挫してしまいました)感覚を大事にする人は、思い浮かぶことを大切にしてほしいのです。