子供への虐待が毎日ニュースでながされ、本当に悲しく思います。自分の子供にあんなひどいことをするなんて。

虐待をしている親は、自分がいろいろな社会生活の中でストレスにあっているのでしょう。親がそのストレスを子供を吐け口にしているだけなのです。守ってあげるべき親が、自分の子供に暴力をふるうことは昔はほとんど考えられないことでしした。もし、核家族ではなく、お爺さんやお婆さんが一緒に同居していたら、また違う展開になっていかたもしれません。


最近ブログにも書きましたが、その子供や親への横や縦へのつながりが多くなるからです。多くのつながりがある人は精神的にも安定し、感情を爆発させる可能性は低くなると思います。


私は1年に1度実家に帰省し、両親と会いますが、やはり、自分の心の安定間がちがいます。もちろんそれだけでな

なく、自分のよく知っている環境が近くにあるからでしょうけど、親自体が精神的な不安点な感じをもっているなら、田舎のある人は少しでも。里帰りをするとよいかもしれません。心がリフレッシュして、またやる気がでてくると思います。


親がしらないことをお爺さんやお婆さんが、孫に教えたり、また3世代の交流を持つこと自体が大切なことなのです。