最近引っ越しを考えており、あたらしい物件を不動産会社に数件問い合わせしました。

私がすんできるマンションの近所は、かなり高い土地のようです。(知らずに、市外から筆記してきました)

築25年でも約1億円もします。(;一_一)


仮に今住んでいる家を売って、転居する場合、


1.駅よりとおい

2.中古だと今、住んでいる家より、古くなる

3.ローンを新たに組む必要がある。

4.ローンを組まない(ような選択をする今ある家と同等価値)の家へ引っ越すことになる。


とまあこのようになり、結局引っ越す意味はあるの?と疑問をもってしまいました


「不動産会社と話をしていると、本当に自分は引っ越ししたいのか?」と考えてしまいました。


そもそも私が引っ越ししたいと思ったのは、マンションも10年超えると売値がやすくなるのではという

不安からでした。


自分が引っ越ししたいとおもっていなので、結果がこのようになているのも至極当然です。(今頃、気が付くいた(--〆)


自分はどうしたい。どうなってほしいということを棚におき、不動作会社の言いなりにはならないようする必要があります。 その前に自分の本心、本音はどうなのか、自分で認識しておき必要があります。

自分の本心、本音と異なる。考え、結論をだ日sている場合、なんとななく、しっくりきません。うれしくありません。

ウキウキしません。


しっくりこない。府に落ちないとき、どうもシックリこないとき、それは自分の本音とは、異なる選択をしている

証拠です。感覚がそれを諭してましす。今度は理性的になって、なぜそう思うのかを紙にかいてみましょう。

紙に書き出すことで、頭が整理され、スッキリします。



自分の本心に立ち返り。