①はこちらから 



イヤな出来事のあと、日にちが経つにつれて

心がどんどんつらくなるのがわかり


これはおかしい

何がそうさせているんだろう

と、思いをめぐらせたり

出来事をさかのぼってみたり


そうしながらも


そのときに感じていた感情を

ごまかさずに


「なんでこんなにくやしい?

なにがいちばんひっかかってる?」

と質問したり、それに答えたり


「あーほんとくやしいし悲しいショボーン

とばっちりえーん

ほんとうにやってないのにひどすぎるムキー

などと


きれいごとにせずに

自分の本音を実況中継しながら

ひとりごとをつぶやいたりしました。


とにかく

心や身体の中に

がまんした毒をためないようにしようと

思い、それらを実行したのでした。




察しのいい、いい子ちゃんには

なりたくなかったからです。


このままじゃ

あまりにも理不尽で

納得したくなかったのだと思います。


(もちろん、ひとりごとは

ひとりきりのときです笑爆笑)



そうやって感情を味わい

今どんな気持ちか、なぜつらいかを


自分に解説したり

実況してあげていたから


少しずつ抜けて落ち着き始めたときに

エネルギーを最も消耗させるのは「恥」

という情報を目にして腑に落ちたのでした。



そしてその1週間後くらいに

タイミングよく


 話の内容や人の心を

ちゃんと理解してくれる方と

お茶をする機会があり


事のいきさつや経過

感情や心のすべてを話したら



その日をきっかけに

まるで昇華されたかのように

スッと抜けました(笑)

 

話をしながら

頭が整理されたのもあるのですが


実は

その出来事によって

なぜ自分が何日も引きずるような

つらい気持ちになったのかが


その方に会う前日に

自分の中で言語化できたのです。




だからそのことを

その方にハッキリと

「わたしは、こうだったとわかったんです!」

と、言葉で宣言でき


宣言した言葉を自分で聞くことによって

さらに納得できたのが

大きかった気がします。



不思議なものでそれがわかると


その出来事の相手に対してどうこうという

気持ちは一切無くなりました。



その人がどうこうという気持ちから


わたしは、こういうことをされて

こういうあつかいを受けたから

あそこまで傷ついてエネルギーが消耗し


ずっと納得いかずにひきずって

気持ちを切り替えれずにいたんだ


とわかったことの方が

自分にとっては大きくなったからです。

照らしている焦点が

ハッキリと変わったのです。



自分をより深くわかってあげられて

「大変だったね」

と、愛しくなりました照れ



だからやはり、起こる出来事は

本当に無駄なことなど無いと

あらためて思いました。



そして


自分で自分に

「恥」を味あわせているときも


エネルギー消耗してるのではないかと

気づきました。




 自分で自分を

 

疑っていたり

できない人あつかいしたり

きびしく追い詰めたり

どなりつけたり

 

心の中でそんなふうにしているとしたら…

                                                            

 

その「恥」を自分で感じさせていたら

 

自分に対する

「怒り」「悲しみ」「絶望感」「あせり」

「不安」「心配」「怖れ」「執着」などなど

 

さらに消耗させるエネルギーが

加わってくるから


自分のことをどんどん

嫌いになっていくのは

自然なことかも知れません。

 


自分自身が他者からされて

エネルギーが消耗されることを


自分が自分にしていないだろうか


と、ふと思い問いかけることも

必要だと思いました。



わたしにとって

あのイヤな出来事は



自分を尊敬する気持ち(自尊心)

信頼する、愛する気持ちって

 

本当に大切なことだと

わからせてもらいました照れ



イエローハート自分を知りたいあなたへイエローハート

 

プロフィール

金城由季(きんじょうゆき) /リーディングセラピー

オリジナルのカラーセラピー、カラーアートセラピー、カウンセリングで培った経験をひとつにした「リーディングセラピー」を始動。
お話を聞きながら、その方の本質や本音・魅力や個性を読み解き、なりたい自分になり自分らしく生きるための、きっかけづくりやお手伝いをしている。

 

 

 

 

どこで聞いたか読んだかは

記憶に無く

 

その内容だけは

 

「なるほど!」

 

と腑に落ちて

強く印象に残り

覚えていることがあります。

 

それは

 

 

エネルギーがいちばん奪われる感情は

 

「恥」だということ。

 

 

それがいちばんかどうかは別としても

 

相当にエネルギーを奪われるのは

確かなんだということが

 

自分の中でつながったのです。

 

 

なぜならこのことを知る少し前に

とてもイヤな出来事があり

 

その出来事は、とても不快なことでしたが

当日はモヤモヤするくらいですんでいました。

 

でも、次の日からそのモヤモヤや

気にする度合いが

日毎に強まっていきました。

 

もう過ぎた出来事なのに

色々な感情が押し寄せ

 

怒りだけではなく

悲しみや

ときには絶望感さえ感じ

 

なにもする気になれなくなったのでした。




2、3日が過ぎても

変わる気配はありませんでした。

 

今思うと

エネルギーの消耗は

ものすごかったと思います。



「これは相当にダメージをうけてる」

と感じたので

 

4日目くらいからは無理にでも意識して

 そこにあまり強く焦点がいかないように

 

自分を癒してあげることや

楽しませてあげることを

するようにしました。

 


そこから1週間くらい経ったときに

冒頭にお話しした

 

エネルギーがいちばん奪われる感情は「恥」

 

という情報に出会い

 

わたしが経験したあの出来事は

怒りや悲しみ、絶望感さえ

浮上したけれど


さかのぼれば

 

「恥」が根源にあったんだ!と

点と線が重なるように結びつきました。


ストンと腑に落ちたのです。


エネルギーをうばわれる「恥」とは

 

「わーやっちゃった~爆笑恥ずかしい~アセアセ

「恥ずかしくて、穴があったら入りたいーチュー

 

のような

「恥ずかしさ」の「恥」ではなく

 

また、恥をかくからこそ

経験値が増えていくのだから

 

「恥をかくのをおそれる必要はないですよ」


なんてというときに使う「恥」でもない。




自分の自尊心や存在を

はずかしめられたときの「恥」

 

なのだと思います。

 

 

たとえば

 

人前で

人格にかかわるような否定をされる


自分がやっていないのに

ミスをなすりつけられる

 

この人はできない人という

扱いを大袈裟ぎみに

まわりにアピールされる


公衆の面前で怒鳴られ責められる

  

見下すような扱いをされる


こちらがみじめな気持ちになる

態度や言動をされる

などなど…。



そのような

自分自身をあからさまに否定されたり

はずかしめを受けたときの

 

「恥」のことです。

 

侮辱(ぶじょく)をうけたときに

最初にわきあがるものは

怒りだと思っていましたが



わたしはその情報を見たときに

 

「そのとおり、本当にそのとおり。

あれは「恥」だったんだ。

恥はあそこまでエネルギーをうばうんだびっくり」と


「恥」という感情が

先だったのだと、気づいたのでした

(あくまでもわたしの場合です)




この場合の「恥」の感情は


呼び水となって他の感情も呼び寄せます。

 

だから

エネルギーの消耗が大きい

のではないかと思うのです。


 

わたしは

 「怒り」「執着(根に持つも含む)」「うらむ」

「不安」「心配」「おそれ」「悲しみ」

などなど…

 

これらの感情の方が

長く続けば続くほどに


よっぽどエネルギーの

消耗が大きいと思っていました。


そしてそれらも

違う感情をさらにわきあがらせます。



単独で終わる感情もありますが


「悲しみ」などは

覇気(はき)や活力を低下させ

身体に力が入らなくなるようになり

 

悲しみが強くなると「絶望感」にもつながり


その悲しみを引き起こしたものへの

「執着」や


事の内容によっては

「怒り」や「うらみ」などが

浮上して加算される場合もあるのです。


「恥」は

それよりさらに多くの感情を浮上させる


大元に君臨しているのではないかと

そのとき感じたのでした。


(あくまでもわたし個人のとらえかたです)




例えば

 

大勢の人前で名指しで疑われて

決めつけられ

 

そこにいる人たちの中の何人かも

 

同じように思い込んでいる人がいたり

さげすみの目で見てる人たちもいたりしたら

 

 

そんな自尊心を傷つけられるような

「恥」をかかされると

 

「恥」をきっかけに


そんなめにあった「悲しみ」から

「怒り」が生まれ

「許せない」感情がわき

相手や同意した人への「うらみ」になり


絶対に許さないという

「執着」にもつながり

 

またいつの日か

疑われるときがくるのではないか

 という「不安」にもつながる


という場合もあります。

(わかりやすい極端な例ですが)

 


そういえば

ずいぶん前に、ある大御所の芸能人が

テレビの番組で

 

自分が司会をするときに

最も気をつけていることは?と聞かれて

 

「ゲストに恥をかかせないことです

 

と、キッパリおっしゃっていたことを

思い出しましたクローバー

 



どんな感情も大切です。

何度も経験してこそ心や魂が成長したり

強くなったりするので

 

「恥」の感情をどうこうや

いいわるいと言いたいのではありません。

 

 

ただ

恥をかかされたり自尊心を傷つけられると

そこからいろんな感情が生じて

 

相当な消耗をするということを知っておくと

 

もし自分がそのような状況になったときに

なぜこのような感情になっているかを

把握できるので


冷静に対処したり

立ち直るまでを客観視できます。



私の場合、短期間とはいえ

あんなにつらかったのに

今はなんともありません。


わたしなりに

何をして、なんともなくなったかの流れを

お伝えします。


参考になればと思いますクローバー


長くなるので、続きます(^-^ゞ



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イエローハート自分を知りたいあなたへイエローハート

 

プロフィール

金城由季(きんじょうゆき) /リーディングセラピー

オリジナルのカラーセラピー、カラーアートセラピー、カウンセリングで培った経験をひとつにした「リーディングセラピー」を始動。
お話を聞きながら、その方の本質や本音・魅力や個性を読み解き、なりたい自分になり自分らしく生きるための、きっかけづくりやお手伝いをしている。

 

 

 

 
出来るのにやらない人や

できないふりをしている人に

なんだかやけに反応してしまい
イライラするときは

やりたいことをやっていない自分や
出来るのにやろうとしていない自分に
 
イライラしているのかもしれません。



自分はやればできる能力は
ある程度あるとわかっていても

たぶんできなさそうだと思うようにしたり

または
いまいち自信が持てないから
一歩踏み出すことから

目をそらしているときだったりします。
 
でも、 けっこう出来ないと
思い込んでいるだけて

まわりからは
「えっ、なんで?できそうにしか見えないのに」
なんて思われてたりするものなんですよねウインク
 
自分にとって大事なことほど
慎重になるし失敗をおそれるから
 
やらないで傷つかない方を選んだり

挑戦しない苦しさよりも
挑戦してうまくいかないことの方が

きっと苦しいのではないかと察してしまい
 
できないと思い込もうとしたり
大きな抵抗が自分を
踏み出せないように止めてしまいます。
 



だから

出来るのにやらない人や
できないふりをしている人に
やたらとイライラする時は
 
出来るのにやらない自分
または、できないふりをしている自分に

イライラしているときでもあるのですクローバー


そんなときは
イライラして、ちゃんとすねたあとに

相手に自分を投影して
ここまでイライラしていることを認めて

やらない自分から
一歩踏み出す自分を
やってみるのもいいですね。。
 

踏み出してしまえば
けっこうスムーズに出来たり

思いのほか簡単じゃないか
なんてことになったりします。


それから

自分が
できるのにやろうとしていないことや
できないふりをしてやらないことを

逆に、すでにやっている人を目撃したときに

その人を認めたくなかったり
たいしたことないなと思ったり

「ふんえー」と不機嫌になるとしたら


それはもう
「自分はもっとできると思っている」とか
「自分も早くやりたい」という

わかりやす~い反応ですキラキラ

そのときは
あなたがそれをする
機が熟しているサインでもあります照れ

どちらにしても

「一歩踏み出せばいいんだよ
経験だけでもいいから
まずはしてみれば?」


あなた自身の内側が
教えてくれている時です(*^^*)

 

 


プロフィール

金城由季(きんじょうゆき) /リーディングセラピー

オリジナルのカラーセラピー、カラーアートセラピー、カウンセリングで培った経験をひとつにした「リーディングセラピー」を始動。
お話を聞きながら、その方の本質や本音・魅力や個性を読み解き、なりたい自分になり自分らしく生きるための、きっかけづくりやお手伝いをしている。

 

 

 


やる気が起こらないときって
イコール
「なんかつまらない」

と、ばくぜんと感じていたりします。


「なんか日々つまらないなぁ」と感じるときって

自己表現を何もしていなかったり

または

できるのに、消極的な出し方をしています。


そう、自分の出し惜しみを
しているときだったりするんです。



それなのに
さほどやりたくないことに
時間をとられていたりして…

それではつまらないのは当然ですよね爆笑

不満はたまっていくから
よけいにつまらなく感じたりします。
 
 
 「けっこうそれなりにやってるけど
なんかつまらないんですが」

と、いうかたは

内心、そんなにやりたくないけど
自分ではそのことを気づかずに

使命感や義務感でやってるのかもしれません。



日々がつまらないなと感じているときこそ

「好き」を意識してみてください。
 
 べつに、情熱を燃やすくらいの
好きでなくてかまいません(^-^)
 
 例えば
「カフェでお茶するのが好き」
「猫の写真や動画を見るのが好き」
「歌手の◯◯さんが好き」

くらいでいいのです。

その好きなことに柔軟になって
今度は見る側から
自分を表現する方をやってみると

「なんかつまらない」は
しぼんでいきます。



カフェでお茶する側から
そのカフェを
あなたなりに楽しんでSNSで紹介する

または
カフェを素敵に紹介しているSNSを

「このかたのインスタがとてもよくて
おすすめ!」と紹介する。

べつにSNSでなくても
会った友達にいい情報として
そのかたのアカウントや

自分がお気に入りのカフェ
行ってみたいお店などを伝える

あなたがなぜいいなと感じてるかを
伝える

それらすべてが
自己表現になります。



与えられたことを
きちんとこなしている生活は

スキルもみがけて
応用力もつきますし
それなりにやっている感もあると思います。

もし、それなのに
「なんかつまらないなぁ
はりあいないなぁ」
を感じていたら

あなたの
「好き」
に対する想いが

「そんなにたいしたことではないし」
と。普段あたりまえになりすぎて

「好き」を
スルーしているからかもしれません。


「好き」を尊重してあげると
 
あなたをあなたらしい方へと
導いてくれます。
 
自己表現する自分を
柔軟な気持ちで楽しみましょうラブラブ



ピンク薔薇リーディングセラピー
ぽってりフラワー金城由季の「リーディングセラピー」は
  まだ気づいていない
あなたの内側の声を通訳します。
  
  あなたを判断をするのではなく
  あなたはあなたのままでいい。
  ではどうしたらいいのだろうに気づいていく。
  
  自分を知り理解すると意識も視野も世界が広がります
  自分がどうしていきたいかも見えてきますキラキラ

 

 

 

ぽってりフラワー過去記事です。気になったタイトルを開いてみてください。それが今のあなたに必要なメッセージですキラキラ

 

プロフィール

金城由季(きんじょうゆき) /リーディングセラピー

オリジナルのカラーセラピー、カラーアートセラピー、カウンセリングで培った経験をひとつにした「リーディングセラピー」を始動。
お話を聞きながら、その方の本質や本音・魅力や個性を読み解き、なりたい自分になり自分らしく生きるための、きっかけづくりやお手伝いをしている。

 

 

 


その気になって
自分がやりたいことをやる行動をしたり
 
よし!自分の望む道を進むぞ
と、何かしらの準備や努力を
し始めたときに
 

「え…? うそでしょ?」
とか

「なんで今起きる?」

みたいなことが起こった
という経験はありませんか?


 そう、よく言われている
「お試し」てす。

もちろん、来ないこともあるでしょうが

意思が強かったり
腹を決めてたりするほどに

来る確率は高い気がします。


そのときにどうとらえるか
どの想いを選択をするかで

それから先が
大きく変わっていきますよね。
 



わたしも
「これをやろう!」と
意気込んで行動を始めた矢先に

なんの前触れもなく
予期せぬ衝撃的な出来事が起こった
ということがあります。

とてもショックな出来事だったので

そのときは
まずは起こった出来事に対処することを
優先しようと決めました。

その出来事が落ち着いたら
ドッと疲れが出たのか

しばらくは新しいことに
手をつけるエネルギーには
なかなかなれず

冒頭のやろうとしていた件に対しては
最初のうちは気にしていたのですが

徐々に興味が無くなっていきました。

行動し始めていたことを
そのまま続けることも
選択できたかもしれませんが

そのときの自分は
その気持ちには一切なれませんてした。

まったく迷うこともなく
葛藤もなく
起こった出来事の対処優先を決めたのです。



それは
「無理はしちゃだめ」
と、内側からの本音を
すぐに聞き入れたからでした。

どちらも気にかけていたら
自分の許容範囲をはるかに越えて
自分はこわれるなと思ったのです。



「無理をする」のと
「勇気を出す」

どちらも
「えいやっ!」とやっているように
見えるけど

まったく違いますよね。

「もう無理だ~」と思いながらも
何かが、引き返させないときもあり
そのまま進んでいくときもあります。

わたしも
気持ちはゆううつで
できれば避けたいことなのに
何かが自分の背中を押して

自ら大それた行動をして

それがのちに
素晴らしい人々との出逢いに
あれよあれよとつながっていった

という経験がありますが

それはあのとき
別にやらなくてすませることもできたのに

大丈夫かな~とうたがいながらも
そのときは引き返さなかった。
「無理をした」のではなく
「勇気を出した」のです。

どちらがいいわるいではなく


自分の感覚やサインを
信じて従ったからなのだと思います。

どちらの経験も
その感覚を
信じてよかった~と思うのてす。


「お試し」のような出来事が起きたときに
「無理をしない」と決めて引き返す決断も
「勇気を出して」突き進む決断も

遠回りに見えてもそれは実は
ちゃんと予定通りの道を歩んでいます。
 

「無理をしない」決断をするとき

自分の危険や
今でなくても大丈夫あせるな
を察知していたり

まだタイミングではないことや
そちらに行くななどの
軌道修正をしてくれていたりします。


「勇気を出す」決断をするとき

変化や新しい中に入っていくのがこわくて
無理しないで安全でいよう

不安だし、どうなるかもわからない
でもなんかやめるのは違う気がする
こわいけど進みたい

そうやって進んだ人は
必ずたどりつく場所があります。

そして

こわいと思いながら進んだとき
そのこわさを乗り越えたからこそ
覚醒をするものってあるのですウインク

あなたの、内側から来る
感覚やサインを信頼してくださいキラキラ


ピンク薔薇金城由季(きんじょうゆき)のリーディングセラピー
ぽってりフラワー金城由季の「リーディングセラピー」は
  まだ気づいていない
あなたの内側の声を通訳します。
  
  あなたを判断をするのではなく
  あなたはあなたのままでいい。
  ではどうしたらいいのだろうに気づいていく。
  
  自分を知り理解すると意識も視野も世界が広がります
  自分がどうしていきたいかも見えてきますキラキラ

 

 

 

ぽってりフラワー気になったタイトルがあなたに必要なメッセージキラキラ

 

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