ある深夜の2時半をまわった時刻

ぜんぜん眠くならないので
リビングのソファーにひとりでいたら

一瞬窓の外がピカッキラキラ

「えっ!雷!?」

とウキウキルンルン


すぐにカメラを構えて
タイミングを待ったら

ピカッキラキラの瞬間が撮れたのですが

あとから
光が強くなってきたので

もっと強い光が撮りたくなり

ビデオスイッチをオンにして
じっと待ち

待ちきれなくてあきらめて
スイッチをオフにしたら
数秒後にピカッキラキラ

という悔しい思いを
何度か繰り返したので

今度はだいたい何秒後に来るか
いーち、にーぃ… と数えて

「よし、だいたいこれくらいで光るのね」

と期待して待っていたら

撮れたけど
期待していたより光が弱くて

「夜中に何やってんだろアセアセわたし…」

と、思ったとき

弱気な気持ちに「喝!」をくれたかのような

今までで一番強い光が来ましたキラキラ




なんだか

なんでもそうですが

やりたくてやっても
そんなタイミングよく
スイスイと行くことばかりではないから

でも、だからこそ

違うやり方にトライしたり
自分なりの知恵を
働かせるようになれて

次に同じような場面になったときに
それを生かすことができる。

先に経験してる人から
こんな簡単なことなんでやらないの
なんでてきないの?

と思われても

あなたなりの
順番、流れ、タイミング
方法、慣れるまでの時間が

その人とは違って
あるだけなのだから

自分のやってることを
無駄とかダメだなとか

査定する必要は
ぜーんぜんないですよウインク

もし弱気になっていたとしたら

この雷光の「喝!」で
吹っ飛ばしてください照れ



イエローハート自分を知りたいあなたへイエローハート

 

プロフィール

金城由季(きんじょうゆき) /リーディングセラピー

オリジナルのカラーセラピー、カラーアートセラピー、カウンセリングで培った経験をひとつにした「リーディングセラピー」を始動。
お話を聞きながら、その方の本質や本音・魅力や個性を読み解き、なりたい自分になり自分らしく生きるための、きっかけづくりやお手伝いをしている。

 

 

 


明治神宮に参拝したときに



こんな楽しい光景に出会いましたピンクハート



こちらです 




どこからどうなっているのかも
不思議でしたが


なんだかとてもかわいくて乙女のトキメキ

ニコニコ(にやにや?)しながら
見とれていました照れ



イエローハート自分を知りたいあなたへイエローハート


 

プロフィール

金城由季(きんじょうゆき) /リーディングセラピー

オリジナルのカラーセラピー、カラーアートセラピー、カウンセリングで培った経験をひとつにした「リーディングセラピー」を始動。
お話を聞きながら、その方の本質や本音・魅力や個性を読み解き、なりたい自分になり自分らしく生きるための、きっかけづくりやお手伝いをしている。

 

 

 


「何とかしなくちゃ」


真面目で誠実な人ほど

人にまかせられないので


ひとりで背負いがちで


本人はそのことにすら

気づいていない場合が

多いのです。



「頑張る」という言葉は

人を緊張させるから


あまり使わない方がいい

という見方もありますが



時と場合や受けとる側、言う側など

言葉への概念や

想い方も違うので



この記事で言いたいのは

「頑張る」という言葉そのものより



クローバーやらねばならないで何かをやっている

クローバー自分の力だけでなんとかしようとしている

クローバー自分に自信をなくしている

クローバー人か自分、または環境への不満がたまっている

クローバーまわりからの評価を気にしている


こんな状況の

どれかに当てはまっているとき


本人は気づいていないかもしれませんが


頑張りすぎていて

力の抜けているときが少なくなります。




いつも、肩に力がキュッと入っていて


リラックスしているときよりも

3センチくらい肩が上がっています。


いつも緊張していても


その状態に慣れているから

気づいていません。



自分をリラックスさせてくれる

方法や場所、相手や趣味などを

わかっている方は


ご自分で上手に力を抜く調整ができるので


力の入れ方も

あまり極端にかたよりませんが



そうでない場合は

そういうことを見つけるまで

簡単にできるおすすめの方法があります。



それは鏡に映る自分に向かって



「大好き!」


と言ってあげることです。



「だーい好きピンクハート


でもいいですキラキラお好きな言い方でウインク




そんなの恥ずかしいとか

それだけ?とか

なんでそれが?


と、あまり深く考えずに(笑)



もちろん

「愛してます」

「ありがとう」

「感謝しています」


などでもいいのです。


でも試してみるなら

「大好き」が具体的でわかりやすく

ストレートに心に来るのでおすすめしますチョキ



実は


ねばならない的な言葉

「やらなくちゃ」

「絶対に成功させなくちゃ」

「こう思われないようにしなくちゃ」


などなど


自分をムリに頑張らせようと

思っていると


身体も心も

緊張させてキュッと力が入ります。



「大好き」のような

相手に対して発したときに

相手が喜んだり安心したりする言葉は



一瞬で

心身と心がゆるむのです。




だから

その言葉を自分自身に

自分に面と向かって言ってあげることは


緊張して固まっていた

自分を


リラックスさせる方向へ

変えてくれます。



私は朝と晩の顔を洗うとき

洗面台の鏡に映っている自分に向かって

自分の目を見ながら


「わたしはわたしが大好きですピンクハート


と言うのですが


そうすると

言った後の瞳が変化します。



瞳がどう変化するかはお楽しみにして

ぜひ実験でやってみてくださいウインク




これを続けていると

記事の最初の方にあげた

どれかにあてはまっていた気持ちが


不思議とだんだん弱まっていき

なんだかそんなことより



自分はなんて恵まれて

ここまできたんだろうとか


自分のいいところ、相手のいいところに

意識が向くようになったり


普段は気づかなかったものに

感謝を感じたり


なんでもないことに

しあわせを感じて涙ぐんだり…



もちろん、日々を生きているので

腹のたつこともあります。


でも、その状況は長くは続かず


「自分は今、なんでこんなに

腹が立ったのだろう」と


自分を理解してあげる方に意識がいったり



「わたし、いま相当怒ってる。

自然に怒りがおさまるまで

ムリしないようにしよう」


と、自分を実況中継できるようになり


怒りが

強いストレスになる

神経が消耗する

にまでいかなくなります。



聖人みたいになるというのではありません。



ただ、必要以上に

自分で自分を追い込んで苦しめたり


いっぱいいっぱいに

なってしまう方向へは

行かなくなるのです。


客観視できるゆとりが生まれます。




そしていいことがもうひとつピンクハート


この、鏡に映った自分へ

「大好きピンクハート」を言うようになると


植物にいい言葉をかけて育てると

元気に美しく育つように


なんだかわからないけど

顔が変わってきます照れ



「大好き」だけではなく


恥ずかしがらずに

「私はかわいい」

とか


「わたしは人気者です」

とか


なりたい自分を言い切ってしまうのも

おすすめします爆笑



大丈夫です!

あなたしか聞いていないので

バンバン言ってあげましょうルンルン(^o^)/




イエローハート自分を知りたいあなたへイエローハート


 

プロフィール

金城由季(きんじょうゆき) /リーディングセラピー

オリジナルのカラーセラピー、カラーアートセラピー、カウンセリングで培った経験をひとつにした「リーディングセラピー」を始動。
お話を聞きながら、その方の本質や本音・魅力や個性を読み解き、なりたい自分になり自分らしく生きるための、きっかけづくりやお手伝いをしている。

 

 

 

  
どうして嫌われたくない?
「嫌われるのが怖いから」

どうして怖い?
「孤独になりたくないから」
 
どうして孤独になりたくないの?
「みじめになりたくないから 」
 
あくまでも一例です。


人それぞれ違いますが
そんなふうに自分に質問してあげると
わかってくるものがあります。

そうやって自分を深掘りすることは
あまりないでしょうが

責めて問い詰めるのではなく

自分にクイズを出すように
軽やかに質問してみます。


回答は
「なんとなくそう思う」でもいいし
ひとつにしぼらないで
浮かんだ気持ちや言葉でいいのですウインク


自分が好きな人に
「好きなタイプは?」「何色が好き?」
など、いろいろ質問するときの
楽しい気持ちで照れ



嫌われたくないと思ったり
 
人からどう思われているか
気になるのは
 
人と人の中で生活していく中で
意識、無意識にかかわらず
強弱は人により様々ですが

誰もが自然に感じていることです。
 
ただそこにばかり

焦点が集中しすぎて

神経をすり減らしていると

 

自分の持っているいいところを

発揮する余裕も無くなり

 

自分の軸が他人の方に

ズレていってしまいます。

 


でも、今まで出てきた

言葉や想いの表現を

別の言葉に置き換えてみると


嫌われたくない→好かれたい


嫌われるのは怖い→安心していたい



孤独になりたくない→気にかけてもらいたい、人気者でいたい

 
みじめな思いをしたくない→余裕のある立場でいたい
 

こうなりたくないに注目してしまうと
全てが怖れになりますが

こうなりたくない」の後ろ側には

あなたが気づいていない
こうでいたいな」のヒントがありますクローバー
 


悪意や敵対の感情を持たれたくないのは
嫌われたくないから
(好かれていたい)
 
嫌われたくないのは
嫌われるのが怖いから
(安心していたい)
 
嫌われるのが怖いのは
孤独になりたくないから
(気にかけてもらいたい、人気者でいたい)
 
孤独になりたくないのは
孤独はみじめだと思っているから
みじめになりたくない
(うらやましがられたい、いい立場でいたい)
 
 
紫色の文字はすべて
「おそれ」からきています。
そのおそれの裏側に
( )の気持ちがひそんでいます。
 
( )の気持ちはほとんどが
自分が
人からどう扱われたいか
どう見られたいかです。
 
 
そして

人から嫌われたくない」と
敏感になっているときほど

自分のことが嫌い」
自分のことが好きになれない」
ときだったりします。


人からできないやつと思われたくない」
ということに敏感で
頑張りすぎてるときなどは

自分はできないやつだ」
自分に自信がない」

の思いが強かったりします。


そうなんです
「人からこう思われたくない」
ときって

「自分で自分をそう思っている」

しかもけっこう強めにだったりします。



自分のことが好きだと
人から嫌われたくないとか
好かれたいとか
あまり気にならなくなります。


また、自分で自分を
「よくやってるよー!がんばってるね」
とねぎらったり

自己満足でもいいので
「うんうん、私にしてはけっこうできてる照れ
と思っているときは

「できないやつと思われてないか」なんて
気にならないものなんです。


もしあなたが
「人から嫌われたくない」
のだとしたら

「人から好かれたい」
気持ちが裏側にあることをお伝えしました。


これって
また質問になってしまうのですが

もし「人から嫌われたくない」と思っているとしたら

あなたからあなたへの質問をしてみてください。


「私は私を好きですか?」


もし
「人からできないやつだと思われたくない」
と思っているとしたら

自分から自分への質問は

「私は、なにか一つでも自信をもって
できる人だと認めていますか?」

(「できる」ってばくぜんとしていますが
仕事とは限らず自分のできることで十分です照れ)

できないものの方に
あまりに焦点を当てすぎて
「できない私」ばかり見ていませんかクローバー



肩ひじをはって
自分を良く見せようとしているときって

ちょっと指摘されただけで
過敏に反応したり
被害者意識になって攻撃されたと
受け取りやすくなります。

でも、自分で自分のいいところを
たくさんわかっていて認めていると

「相手の期待を裏切りたくない」とか
「できない人と思われたくない」
という気持ちは自然に薄れて

自分の土台みたいなものが
しっかりしてくるので


「わかってもらえなかったなら仕方ない」
「自分は今はこれが精一杯」

と、相手にどう思われるかへの執着が
しぼみ始めます(笑)


やっぱり

人からどう思われるかを気にするより
自分が自分自身をどう思っているかが大切で


私はどう感じたか
私はどう思うか

そこへ焦点をもどしてあげると最強です。



例えば
相手の気持ちばかりに焦点を当てると

「あの人、挨拶してもしてくれない。
たぶん私のこと嫌いなんだろうな。
私、何か気にさわることしたのかな…」

と、ずっと気にして答えを探すので
くたくたになるけれど


自分はどう感じたか
どう思ったかに焦点を当てると


「あの人、挨拶してもしてくれなかった。
そっか、そういう人なんだな(と感じた)
でもこちらはこれからも普通に挨拶しよーっと(と思った)」

または

「あの人、挨拶したのにしてくれなかった。
なんか嫌な感じだし、無視されてるのかと不安になった(と感じた)

でも、いちいち顔色うかがうのも疲れるから
これからは無視されようがされまいが
普通に接しよう(と思った)」


相手の気持ちに焦点をあてて探っても

相手の本心や、その行動を起こした根拠は
その人にしかわからないし
当の本人もわかってなかったりするので

そのことを気にすることに使う

時間とエネルギーが
本当にもったいないですウインク



そうはいっても
日常は様々なことが起こりますよね。

だからこそ
そんなときには

焦点を
私は今、どう感じてる?
私は今、どう思ってる?

に、戻すくせをつけるといいですよウインク

自分に戻れますピンクハート照れ




イエローハート自分を知りたいあなたへイエローハート

 

プロフィール

金城由季(きんじょうゆき) /リーディングセラピー

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どんなにまわりが

「これがいい」
「これしかないでしょ」
「みんなこれでうまくいってる」
「うまくいってる人の真似をするのがいちばん」

と言っているとしても

自分はそうは思わなかったり
違和感を感じるのなら

それでいいと思います。

じゃあそれを
ムリに自分に信じこませようとしたり

違和感を感じながら
スタートしても

けっきょくは
「う~んショボーン」となったり
やる気が続かなくなったり

やっぱり
最初の自分の感じかたでよかった
と、あとでわかります。

だからその経験も無駄なものではなく
かえって自分を成長させくれるし

自分の感覚を信じれるようになりますよね。

つくづく思うのは

・ひとつの出来事
・人の行動への感じかた
・五感の感じかた

は、人によって本当に様々です。



人からわかってもらえなかったり
逆に自分がわからなかったりしても

それが「今」の現実

ただそれだけのことということなのです。

時を経て変わる場合もあるので
「今」としました。


五感でいえば
昔、ヒーリングをしていたときがあり
出張ヒーリングもしていたのですが

ある日のクライアントさんは
そのかたの娘さんからのご紹介で
ご老齢のご婦人でした。

体調をくずされて
自宅療養をされていました。

ヒーリングをしながらお話をしていると

「先生、◯◯(歌手名)さんをご存じですか?」
と聞かれたのです。

その歌手のかたは、人を癒すような歌や
スケールの大きい歌詞を歌う
きれいな声だといわれている有名な方です。

「もちろん知っていますよウインク
とお伝えすると



「娘が、わたしにいいと思って
その人の歌をかけてくれるんですが

私にはその人の声が
ニワトリがのどをしめつけられて
苦しんでいるような声にしか聴こえなくて

聴いていてとても苦しく、つらくなるんです」

と、よほど不快だったのか
少し怒ったような口調と表情でした。

その歌手の歌を流したり聴いたりすると
癒されるとか、浄化されるとかを
耳にした娘さんが

お母様が少しでも癒され元気になられたらと
お部屋のBGMとして流したそうです。

わたしのまわりの方々は
そのかたの歌声を
ソプラノの美しい声だと言っている方が多く

あれだけの声量が出るのは
よほど喉(のど)が開いているからで
それだけ心もオープンな人なんだね

と、言っている人もいるくらいだったので

"ニワトリが喉をしめつけられているような
声に聴こえる"という表現は
とても意外でした。

でも、そのご婦人には
そう聴こえているのです。

体調やタイミング
ご婦人の記憶からくる心情的な
影響も関係していたと思われますが
そのときはそう聴こえたのです。



もうずいぶん前のことですから
今聴いたら、違って聴こえるかもしれませんね。

いずれにしても、どう聴こえるかに
「よい、わるい」「正しい、間違ってる」
はありません。


例えは変わりますが
自分や人の「センス」
どう感じるかのひとつです。

センスがいいね、わるいねとよく使いますが
「センス」=感覚、鋭い捉え方やたくみな表現

だから「センスがいい」は
「感覚や表現方法が素敵」となります。


ビジネスのセンスがあるとか
空間を作るセンスがあるとか

洋服のセンスや
絵画を観るセンスも
人それぞれですよね。

なんていい作品だろうと思う人もいれば
なんかつまらないと思う人もいるでしょうし

洋服などは
服にまったく興味がない人が
服が大好きで、人と違ったファッションを
している人のセンスを見て

どこがどういいかわからない
というのもあると思います。

ファッションに興味があり
自分はおしゃれだと自負している
人同士でさえ

あのセンスはよくわからない
と、お互いに思う場合だってあるのですから。



だからどんなことに関しても
センスが「ある」「ない」は

人からないと言われても
自分はないかもと思ったとしても
気にする必要はありません。

「そのこと」に対して
センスがなかったり、よくわからなくても

それだけのことです。

それよりも
自分が感じる

「わからない」
「ピンと来ない」
「いいとは思えない」
「いいのはわかるけどひっかかる」

その「自分はどう感じたか」
でいいと思います。

センスがあるないって
自分で自覚できるものもあるけれど

センスがあるない自体を
気づいていなかったり
わからなかったりもありますし

興味がまったくなかったものに
センスのあるなしを
自分自身は意識を向けないでしょうし

まったくやっていなかったことを
やり始めてから

センスがいいとほめられて
初めて気づく
なんてこともありますしね。



だからやはり

「自分はどう感じているか」
が大切です。

どんなに
「これをやらなきゃ終わってる」
くらいの極端なことを言われて

それでも気持ちが動かなくて

今度は

「センスや感覚のいい人は、すぐに気づいて
始めています」

と言われたとしても

「じゃあ私は
(それを選ぶ人たちと同じ)センスが
ないんだな照れ

でいいのです。

ムリに理解しようとすることも
必要ないんです。


「あの人のセンスが好きピンクハート
「このセンスは素晴らしい飛び出すハート
「 あのセンスを真似したい爆笑
「わたしとセンスが合う気がするニコニコ

みたいに
心をウキッとさせてくれる
自分とセンスの合うものでいきましょうウインク


あなたに
「必要のないこと」
「必要なこと」は

最初に感じたあなたの気持ちが
ちゃんと物語ってくれていますハート


乙女のトキメキ 乙女のトキメキ 乙女のトキメキ 乙女のトキメキ 乙女のトキメキ 乙女のトキメキ 乙女のトキメキ 乙女のトキメキ 



イエローハート自分を知りたいあなたへイエローハート

 

プロフィール

金城由季(きんじょうゆき) /リーディングセラピー

オリジナルのカラーセラピー、カラーアートセラピー、カウンセリングで培った経験をひとつにした「リーディングセラピー」を始動。
お話を聞きながら、その方の本質や本音・魅力や個性を読み解き、なりたい自分になり自分らしく生きるための、きっかけづくりやお手伝いをしている。