脳梗塞からのREBORN日記  -5ページ目

脳梗塞からのREBORN日記 

脳梗塞を発症した若きおじちゃん?が、
日常生活を取り戻すための孤軍奮闘日記

 

 

 

今年の夏は、毎日毎日本当に暑いですね~。ι(´Д`υ)アツィー💦

災害級の危険な暑さが続いております、皆さんも万全の熱中症対策をされてくださいね。

 

そこでふと思ったのですが、

最近は誰かと顔を合わせるたびに、決まって最初の一言が同じなんですよ。

 

朝は、
「おはようございます、暑いですねー。

 

昼は、
「こんにちは、暑いですねー。

 

夕方も、
「お疲れさまです、暑いですねー。

 

夜になっても、
「こんばんは、暑いですねー。

 

 

気づけば、一日中この言葉ばかり言ってる気がします、

もちろん、「暑いですね」と言ったところで、急に気温が下がるわけでもありません。

それは誰もが分かっています。

それでも、顔を合わせると、つい「暑いですね」と口から出てしまうんですよね。

もはや今年の夏は、「暑いですね」が挨拶のテンプレートになっているような気がします(笑)

 

昔なら「今日は良い天気ですね」とか、「なんだか雨が降りそうですね」なんて季節を感じる挨拶をしていたものですが

今では毎日、とにかく「暑いですね」しか出てきません(笑)🤣他に思い浮かばないw

 

 

ただ…そろそろ…「今日は涼しいですねぇ(*´꒳`*)」と言える日が早く来てほしいものですなー。

 

 

 

まだまだ暑い日が続きそうです。

どうか皆さんも、こまめな水分補給と適度な休憩を心掛けて、熱中症には十分お気をつけください😊

 

それでは、また~👋

 

 

以前この様なトピックスを転用したのですが、

またYahoo!ニュースで取り上げられてたので考察していこうかなと。

 

 

 

こうした議論について、障害福祉情報メディア「障害者ドットコム」を運営し、自身も発達障害の当事者である川田祐一氏は、「本当に問うべきは、助けを求めにくい社会のほうだ」と指摘する。

 


図解
 
↑ここまで露骨な経験はありませんが、
気持ちはめっちゃ!分かります(笑)😅💦
 
 
 
 

図解

 

なんと言いましょうか…
 
障害といってもそれぞれ個人差は当然あります。
目に見える障害から、見えない障害まで様々です。
 
自分の場合ですと、黙って立っているぶんには普通に見られますが
実際には後者に当たります。
 
そのため、リュックにヘルプマークを付けてると
「え?何?あの人」とか思われていないだろうか?とか、
被害妄想的までいきませんが、見た目とは異なり少し異様な?ぎこちない動きをしたら、
周りから白い目で見られてるんじゃないだろうか?
とか、余計な感情まで湧いてしまい、委縮してしまうことは正直あります。
 
中々難しい問題だとは思いますが、
理解を深めながら、より良い社会になればいいですよね
 
なんか上手く説明できなくてすみません😅💦
 
とにかく、障がい者自身にも言葉にできない複雑な感情と
色々と目に見えない葛藤があるのですよ(笑)
 
 
 
ってことで、また👋
 
 
 

 

皆さま、お疲れ様でございます。

毎日本当に暑いですねーショックあせる

て、ことで今回は自分自身への戒め(笑)のためにも

この夏季における注意喚起を記しておきたいと思います。

 

 

1. はじめに(夏の脳梗塞の現状)

 脳梗塞といえば「冬の病気」というイメージが強いかもしれませんが、実は夏(特に7月〜8月)にも発症のピークがあります。 国立循環器病研究センターなどの研究や統計でも、夏季の脳梗塞発症には「脱水」が深く関わっていることが指摘されています。暑さによる発汗をコントロールし、適切に水分を補給することが、夏の脳梗塞を予防する最大の鍵となります。

 

 

 2. なぜ夏に脳梗塞が起こりやすいのか?

(メカニズム) 夏に脳梗塞のリスクが高まる主な理由は、体内の水分不足による「血液の粘度の高まり(ドロドロ化)」です。

 大量の発汗による脱水: 

猛暑の中では、自覚がなくても皮膚や息、汗から大量の水分が失われます。 

血液の濃縮: 

体内の水分が減少すると、血液中の水分(血漿)も減り、血液が濃くなってドロドロの状態になります。 

血栓(血の塊)の形成:

ドロドロになった血液は流れにくくなり、血管内で血の塊(血栓)が作られやすくなります。これが脳の血管に詰まることで、脳梗塞を引き起こします。 

血管の拡張と血圧低下:

体は熱を逃がそうとして皮膚の血管を広げます。これにより一時的に血圧が下がり、脳への血流が滞りやすくなることも発症を後押しします。

 国立循環器病研究センターによると、特に「ラクナ梗塞」や「アテローム血栓性脳梗塞」は、脱水との関連が比較的強いと考えられています。夏場は汗による水分不足だけでなく、発熱や下痢などによる脱水にも注意が必要です。

 

 

3. 特に注意すべきタイミングと室内での盲点

「外を歩いているとき」だけでなく、以下のような場面でも脱水は進行します。 

睡眠中・起床時:

私たちは寝ている間にコップ1〜2杯分の汗をかきます。

そのため、朝方は最も血液が固まりやすい危険な時間帯です。

 室内(エアコン不使用時): 

「室内にいるから大丈夫」という油断は大敵です。室温が高いままだと、気付かないうちにじわじわと脱水が進みます。 

入浴後: 

入浴によっても多くの水分が失われます。 

 

 

4. 効果的な熱中症・脳梗塞予防策 

日常生活の中で、時間をかけてでも意識したい具体的な対策です。

「喉が渇く前」のこまめな水分補給:
喉の渇きを感じた時点ですでに脱水が始まっています。20〜30分おきに、数口ずつ水分を摂る習慣が理想的です。

就寝前と起床直後の水分補給:
枕元に飲み物を置いておき、寝る前と目が覚めたらすぐに水分を補給してください。国立循環器病研究センターでも、発熱や夏風邪、胃腸炎などで水分が失われやすいときは、普段以上にこまめな水分補給を心掛けるよう呼びかけています。

適切なエアコンの利用:
室温は28℃以下を目安に保ち、体感温度が高くなる前にエアコンを使用しましょう。

アルコール・カフェインの摂り方に注意:
ビールなどのアルコール飲料や、コーヒー・緑茶などのカフェインを含む飲み物には利尿作用があります。特にアルコールは脱水を招きやすいため、飲酒後は意識して水分を補給することが大切です。日常の水分補給は、水や麦茶を基本とし、必要に応じてスポーツドリンク(糖分・塩分の摂り過ぎに注意)などを活用しましょう。また、国立循環器病研究センターでは、夜間の大量飲酒は脱水を招きやすいため、注意が必要としています。

 

 

5. まとめ 

夏の脳梗塞は、適切な水分補給と無理のない温度管理によって、そのリスクを大きく下げることができます。「これくらいなら大丈夫」と強がらず、疲れを感じる前に日陰で休む、予定を詰め込みすぎないといった、心と体に余裕を持った行動が何よりの防衛策になります。ほんの少し意識を変えるだけでも、脳梗塞や熱中症のリスクを減らすことにつながります。 この内容をベースに、どうか無理をなさらず、ご自身のペースを一番に大切にして、この猛暑を乗り切っていきましょう~٩( 'ω' )و

 

※本画像は医療情報の理解を助けることを目的としたイメージです。体調に異変を感じた場合は、速やかに医療機関を受診してください。

 

※この記事は、筆者自身の脳梗塞罹患の経験に加え、国立循環器病研究センターなどの公的機関が公開している情報を参考に、生成AIを活用して内容を整理・編集したものです。