ヘルプマークに戸惑い | 脳梗塞からのREBORN日記 

脳梗塞からのREBORN日記 

脳梗塞を発症した若きおじちゃん?が、
日常生活を取り戻すための孤軍奮闘日記

以前この様なトピックスを転用したのですが、

またYahoo!ニュースで取り上げられてたので考察していこうかなと。

 

 

 

こうした議論について、障害福祉情報メディア「障害者ドットコム」を運営し、自身も発達障害の当事者である川田祐一氏は、「本当に問うべきは、助けを求めにくい社会のほうだ」と指摘する。

 


図解
 
↑ここまで露骨な経験はありませんが、
気持ちはめっちゃ!分かります(笑)😅💦
 
 
 
 

図解

 

なんと言いましょうか…
 
障害といってもそれぞれ個人差は当然あります。
目に見える障害から、見えない障害まで様々です。
 
自分の場合ですと、黙って立っているぶんには普通に見られますが
実際には後者に当たります。
 
そのため、リュックにヘルプマークを付けてると
「え?何?あの人」とか思われていないだろうか?とか、
被害妄想的までいきませんが、見た目とは異なり少し異様な?ぎこちない動きをしたら、
周りから白い目で見られてるんじゃないだろうか?
とか、余計な感情まで湧いてしまい、委縮してしまうことは正直あります。
 
中々難しい問題だとは思いますが、
理解を深めながら、より良い社会になればいいですよね
 
なんか上手く説明できなくてすみません😅💦
 
とにかく、障がい者自身にも言葉にできない複雑な感情と
色々と目に見えない葛藤があるのですよ(笑)
 
 
 
ってことで、また👋