5月1日を迎えるたびに思うこと | 脳梗塞からのREBORN日記 

脳梗塞からのREBORN日記 

脳梗塞を発症した若きおじちゃん?が、
日常生活を取り戻すための孤軍奮闘日記

いつも、ご閲覧ありがとうございます。

 

プロフにも記載してありますが

わたくしは2022年5月に、脳梗塞に罹患しました。

ツライ入院生活やリハビリを経て、日常生活を取り戻すべく

退院したあとも悪戦苦闘しながら今現在に至っております。

 

早いものですね、発症してあれから丸4年が経過しました。

思い出したくもないですが、5月1日を迎えるたびに

いまも当時の嫌な記憶があれこれと蘇ります・・・

 

正直、人生詰んだな・・と思ったこともありましたし絶望

でもその反面、命が救われてよかったな・・と感慨深い気持ちもあり

同時にこの先どうやって人生過ごせばよいのだ?

ずっと困惑し続けておりました。

しかしながら、いまもこうやって何とか生きてる自分が居ることも事実ですし、

まさか自分がこんな特殊な?記念日を持つとは思わなかったです(笑)😅

 

に、してもおかげさまで、新たに生れたばかりの

『レフティー(左手)』も、『レフっとマン(左足)』も

4歳になりました(笑)

本当に少~しずつですが、ちょっとだけ成長?(回復ともいう)しております

が、未だに中々私の言うことを聞いてくれません(笑)まだまだ反抗期かしら?ww

 

そして、改めて

普通って、当たり前って、何だったんだろう?えー?

こんなテーマが頭をよぎります。

 

健康だった頃の「当たり前」

今の生活と今後の生活の「当たり前」

世の中の“普通とか価値観”とのズレ

 

普通って、意外とあっさり形を変えるものなんですかねえ。😅

 

て、ことで、本日もありがとうございました。

ではまた~👋