拡散希望 | 脳梗塞からのREBORN日記 

脳梗塞からのREBORN日記 

脳梗塞を発症した若きおじちゃん?が、
日常生活を取り戻すための孤軍奮闘日記

 

 

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きっかけは、片手麻痺と向き合う友人との出会いだったといいます。 

 

(岡山県立操山高校3年生 原深唯さん) 

「こんなにも生きづらくて、こんなにも両手で当たり前の世界にあふれていたんだなと気付いて、自分でなんとかしようと思って自助具を作ることになりました」 その友人や、老人ホームでの聞き取りをしながらさまざまな自助具を考案してきた原さんです。将来はより身近なデザインで使いやすいものを開発して、多くの人に届けたいと話します。

 

(岡山県立操山高校3年生 原深唯さん) 

「使った人には『自分でできた』という生きがいを感じてほしい。片手で今までできなかった、全部あきらめていた。そんな世界じゃなくて、自分でもできたんだという達成感や生きる力に変えていってほしい」(記事内容より一部抜粋)

 

 

お若い(女子高生)のに、思考力、開発力はもちろん、

この「当たり前の世界」が当たり前ではないという気付きと、優しさに感銘を受けました。

(わたくし自身も障害があり日常生活が一変したことにより人生に挫折してましたので)

原さん、ありがとう。ほっこり

 

 

自助具って環境や必要性とかもあるけど意外と高価な品もあったりするんですよねぇあせる

 

納豆だけでなく、他の生活の困難を解決する発明にも期待します。