「中国大陸での奉仕を希望する方たちのための資料について」と題する支部からの手紙を入手しました。

 

 

この手紙を読む限り、中国に渡るためには日本支部のお墨付きが必要だと思います。

それでも、奉仕者が事件に巻き込まれたら「奉仕者の自己責任」を主張するのでしょうね。

 

 

末端信者を『人』と思わないこのカルト宗教が早く潰れることを願ってます。

 

 

手紙はこちらです

中国大陸での奉仕を希望する方たちのための資料について

こちらの記事は、削除致しました。

不快な思いをなさった方々にお詫び申し上げます。

 

 

わたしがエホバの証人の組織に対して抱く『怒り』や『嫌悪感』を木本結梨香さんに向けてしまうという、愚かな行動を反省しました。

改めて、今回の事件に遭われたお二人のご冥福と回復をお祈りしています。

「世界的な王国の活動を支援するための寄付について」と題する支部からの手紙を入手しました。


内容は、「皆さんからの寄付を大切に使ってますよ。決して『児童虐待の賠償金』になんか使ってません!」という実に痛々しい主張の手紙です。

 

 

どうぞご覧ください。

世界的な王国の活動を支援するための寄付について

東京の某巡回監督から、長老団に送られた手紙を入手しました。



手紙の内容は、先のSPC(東京23区特別な宣教キャンペーン)に関するものです。



タイトルは「都心部の区域を受け持つ長老団へ」です。



手紙の要旨は、下記5点について報告をあげろというものです。



1 全伝道者・正規開拓者・長老・僕の「人数」


2 区域の特徴。SPCで今後効果が期待できると思った宣教の分野。と理由。「夜間人口」「昼間人口」


3 あれば必要とされる外国語とその人口


4 家賃(間取り2K)


5 希望する派遣奉仕者の立場、年齢層、希望人数



以上の5点です。


家賃を尋ねているということは、日本中のエホバの証人を東京に引っ越させるプランがあるのでしょうか?
相変わらず、このカルト宗教が考えていることは奇妙ですね。