随分と久しぶりのアップになってしまいました。
身体の方は、術後のリハビリにより、だいぶ回復し、また少しづつお仕事をさせていただいています。
今日紹介するのは、仙台市E様のリシャフト。
上の番手は以前にリシャフト済で、今回は8番からPWまでの3本納品です。
フラットバックアイアン。
”究極の機能美” BUCHI MT-201
フラットバック形状は、一見難しいと思うかもしれませんが、コンパクトなヘッドがどんなライにも対応でき、見た目よりも易しいヘッド。
なによりも打感がよく、美しいヘッドです。
大事に使われてますのでヘッドの状態も悪くありません。
シャフトはFireExpress DGL 90Sの番手づらし。
重めのカーボンシャフトでありながら”重い” ”硬い”というフィーリングがなく、振り心地の良いシャフトをさらに振りやすく。
田淵氏が情熱を注ぎこんだ名器、他のクラブでは得られない満足感があり、ますます手放せなくなると思います。
<BUCHI 研ぎ澄まされた流線美>
研磨歴30年の田淵正敏氏が、数多くのプロの要望に応えてきたノウハウ、こだわりと情熱を注ぎ込んだ逸品。

