060807
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本日の東京金先限、前日比+7円の2424円。
市場予想を下回る弱い内容となった7月米雇用統計で、8日のFOMCでの米利上げ休止の可能性が高まったことで大きくドルが売り込まれると思いきや、織りこみ済みとのことであまりインパクトを与える動きになりませんでした。
しかし日本の株式市場は米景気減速が連想され、懸念材料のひとつであっただけに大きく売られました。これがどこまで金市場に影響を与える今後しばらく見守る必要があります。
今日は体調が悪く、このへんでごめんなさい。
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年会費 購入手数料 売値と買値の差
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金先物
ドル売り金買いか
更新時2位(-)
本日の東京金先限、前日比-8円の2417円。
今晩の7月米雇用統計発表を控えたポジション調整の動きにとどまり、全般に様子見ムードが強まりました。
ロイターがエコノミストを対象に実施した事前調査によると、7月の米雇用統計・非農業部門雇用者数は、予想中央値で14万2000人増と、6月(12万1000人増)に比べて増加幅の拡大が見込まれているようです。市場予想を下回った場合、8日のFOMCで米利上げ休止の決定打となる可能性もあり、今晩は大注目であります。
もしそうなった場合、ドル売り金買いとなるのは言うまでもありません。当然円高となることによって円建て金価格は上値を削られる格好となりますが、以前にも書いたとおり、円が強い分、金を安く買えると考えたほうが賢明です。長期では円は弱い。日米や欧米の金利差及び成長率の格差、円は短期的に強くなることがあっても、長期では円安です。
金を買い始めると、中東情勢とか、バーナンキの発言とか、これまで他人事でピンとこなかった世界情勢が急に身近に感じられるようになります。国際感覚を磨くという意味でこれは大きなメリットです。
こんな知的でエキサイティングな投資はありません。資産運用の一部にコモディティ(特に金)を組み入れることを是非オススメします。
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金先物
インフレ懸念から、本格的なインフレへ
更新時2位(-)
本日の東京金先限、前日比+11円の2425円。
レバノン情勢で地政学的リスクが高まっている上、トロピカル・ストーム(熱帯性暴風雨)、「クリス」がメキシコ湾にある石油・天然ガス施設へと向かう可能性が高まったことでNY原油が76ドルを突破する上昇を見せました。こういう展開は「金」が上がって当然です。
目先、地政学的リスク・ハリケーンによる供給不安からの原油高、利上げ打ち止め観測・米景気減速懸念からのドル安によって、金ドル建て700ドルをうかがう展開となるのではないでしょうか。
そして30年前と同様に、「インフレ懸念から、本格的なインフレへ」という動きになるものと思っています。バーナンキがインフレ抑制に躍起になるか。なすすべがなく、インフレを受け入れるか。むしろ望んでいるのか。
以前、バーナンキは公式の場で必要とあらばヘリコプターに乗って世界各地を旅行して上からドル紙幣をばらまくこともいとわないと言ってます。アメリカの中央銀行の長がまさにお札を増刷するためにできるだけ早く輪転機を回すと言っているのです。向かうはインフレ以外ありません。それも金利政策でどうにかなるレベルではないのが現状です。
それを理解し、富を失わないようしっかり資産運用、というより資産保全をすることが大事です。永遠不変の価値、実物資産「金」しかないでしょう。一部の富裕層や政治家は準備を既に終えていると聞きます。
金投資をひとりでも多くの方に理解してもらい、世界の富を日本に集めることに少しでもこのブログを通して支援できればと思っています。
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インフレ懸念再燃で米利上げ継続観測
更新時2位(-)
本日の東京金先限、前日比+54円の2414円。
インフレ動向を見る上で注目の米個人所得・消費支出、ISM製造業景気指数などが予想を上回る大幅な上昇だったことを受け、FRBが8日の米連邦公開市場委員会(FOMC)でも利上げを継続するとの観測が再び強まりました。
引き続きインフレ懸念が意識されるということで「インフレヘッジの金買い」です。
金利を生まない「金」にとって利上げはマイナス材料ですが、ここはいつものいいとこ取りです。
一方、中東情勢ですが、イスラエルが停戦に応じる考えがなく、レバノン南部への攻勢を強めたことから原油高が加速です。地政学的リスクが改めて意識され、安全への逃避買いで「金」は7月19日以来の高値に急伸しました。
レバノン情勢に加えて、核開発を進めるイランへの国際的な圧力の強まり、OPEC加盟国のナイジェリアとイラクの供給懸念なども一因となり、原油は75ドルから80ドルを目指す展開です。
過去数年の「金」と「原油」の相関関係を見ても、(金÷原油)の比価は約10~15倍です。今の原油75ドルでも金価格は750~1125ドルの計算となります。現在の比価は金650ドルで8倍台とまだまだ割安です。原油200ドル説まで出てるぐらいですから金1000ドル程度は中長期では目指すトレンドであるのは間違いないと見ています。
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解釈次第でいかようにも好材料と
更新時2位(-)
本日の東京金先限、前日比-12円の2360円。
目新しい材料に欠け、主要経済統計の発表前ということもあり、商いが閑散として方向感に乏しい展開が続いています。
その経済統計ですが、今週は重要な経済指標が目白押しです。
8月1日(火):
インフレ動向を見る上で注目の個人所得・消費支出、ISM製造業景気指数などが発表。
3日(木):
ISM非製造業景気指数、6月製造業新規受注。
4日(金):
雇用統計の発表。
今週は雇用統計など重要な指標が多く発表されます。市場は景気とインフレの動向を表す指標を特に注目しております。それはすべて8日に開催されるFOMCの金利政策を意識してです。
緩やかな景気拡大とインフレの抑制が確認されれば、8日FOMCでの利上げ見送り観測で金利を生まない「金」は買われるでしょう。
8日に利上げされれば引き続きインフレ懸念が意識されるということです。ここでも「インフレヘッジの金買い」が台頭です。
現状取り巻く「金」の環境を考えれば、解釈次第でいかようにも好材料ととれる環境です。まぁ上がるしかないということです。
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