東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
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( 東京裁判史観とは → https://tinyurl.com/ugz9qah )
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読者:385人 / 発行人:渡部義明
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《 拡散希望 》
★『三浦春馬さんから神田沙也加さんの不審死の闇を「法と証拠」で撃ち破れ』
https://www.youtube.com/watch?v=AmzBUkkFmvQ
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https://www.youtube.com/watch?v=Z1U9W8zQb8E
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◆「東京裁判」理解に必要な「国家論」――藤原敏雄
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/4abcabbbf9fca28cf9029a0dfb8d7ee7
国家共同体を創り上げる国民の心情類型は、市民的徳でした。占領軍は、この日本における市民的徳を破壊し、心理的なあらゆる面で日本人の精神の無害化を行おうとしました。先にも述べたように、日本人が国家共同体を忌避し、軍事を忌避するようにすることを狙いとしたわけです。こうした占領政策の下では、祖国防衛義務などは範疇(はんちゅう)的に成立しない概念でした。
◆教育勅語発布――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/2cf0bbb73ce317c9f4595e7bbd1b3b89
明治の日本は明治憲法と教育勅語の「二重法制」の国であったということもできる。形式としては明治憲法を日本の法体系の頂点に置くが、実際には教育勅語の精神で国家を統治するというのが、明治政府の本音であった。
◆倫理感――谷沢永一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/cb1620c70914f2af5ae1515c6de362a3
人間の美徳として最も肝要でありながら知力とまったく無関係と思われる徳目がひとつ厳として存在する。すなわち倫理感である。出処進退に身を律すること清冽(せいれつ)な倫理意識が、人の世においてこよなき価値を有することに誰も異存はあるまい。しかし残念なことにその倫理感を測定する尺度がないのである。
◆極左勢力によるアメリカ版文化大革命――島田洋一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/4180f1a4cfa5c048ad82f88e4e62a52f
ニューヨーク・タイムズが2019年から始めた「1619プロジェクト」は、アフリカから第一陣の黒人奴隷がバージニア植民地に着いた1619年こそがアメリカの原点であり、「反黒人的人種差別がこの国のDNA」という視点から歴史を見直そうという試みである。ヨーロッパから白人が侵入し、特に奴隷をアフリカから連行し始めて以来、アメリカは収奪と抑圧と差別にまみれた国だった。こうした極左による歴史戦は、トランプ打倒の政治運動と絡み合っており、毛沢東が中国社会を暴力と混乱の極に陥れた文化大革命のアメリカ版と言える。
◆ブレイクニー弁護人の「原爆」発言――佐藤和男
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/f8ce40a6e0d3455c63b60145ca49d3eb
東京裁判が掲げている「正義」が疑わしいものであり、裁判がはっきり言えば「茶番劇だった」と感じさせる最も大きな原因の一つに、第二次大戦中、ナチスのユダヤ人虐殺と並んで最大の「人道に対する罪」とも認定されるべきアメリカの原爆投下が全く不問に付されたことがあげられる。
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国家共同体を創り上げる国民の心情類型は、市民的徳でした。占領軍は、この日本における市民的徳を破壊し、心理的なあらゆる面で日本人の精神の無害化を行おうとしました。先にも述べたように、日本人が国家共同体を忌避し、軍事を忌避するようにすることを狙いとしたわけです。こうした占領政策の下では、祖国防衛義務などは範疇(はんちゅう)的に成立しない概念でした。
◆教育勅語発布――渡部昇一
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明治の日本は明治憲法と教育勅語の「二重法制」の国であったということもできる。形式としては明治憲法を日本の法体系の頂点に置くが、実際には教育勅語の精神で国家を統治するというのが、明治政府の本音であった。
◆倫理感――谷沢永一
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人間の美徳として最も肝要でありながら知力とまったく無関係と思われる徳目がひとつ厳として存在する。すなわち倫理感である。出処進退に身を律すること清冽(せいれつ)な倫理意識が、人の世においてこよなき価値を有することに誰も異存はあるまい。しかし残念なことにその倫理感を測定する尺度がないのである。
◆極左勢力によるアメリカ版文化大革命――島田洋一
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ニューヨーク・タイムズが2019年から始めた「1619プロジェクト」は、アフリカから第一陣の黒人奴隷がバージニア植民地に着いた1619年こそがアメリカの原点であり、「反黒人的人種差別がこの国のDNA」という視点から歴史を見直そうという試みである。ヨーロッパから白人が侵入し、特に奴隷をアフリカから連行し始めて以来、アメリカは収奪と抑圧と差別にまみれた国だった。こうした極左による歴史戦は、トランプ打倒の政治運動と絡み合っており、毛沢東が中国社会を暴力と混乱の極に陥れた文化大革命のアメリカ版と言える。
◆ブレイクニー弁護人の「原爆」発言――佐藤和男
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東京裁判が掲げている「正義」が疑わしいものであり、裁判がはっきり言えば「茶番劇だった」と感じさせる最も大きな原因の一つに、第二次大戦中、ナチスのユダヤ人虐殺と並んで最大の「人道に対する罪」とも認定されるべきアメリカの原爆投下が全く不問に付されたことがあげられる。
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