東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
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◆盧溝橋事件――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/40fff7e2d4bd7d481a401d80b54849ad
重要なことは、東京裁判も盧溝橋事件の論告とそれにもとづく審査を途中でやめてしまったのである。この事件の発端をよく調べると、責任が日本軍になかったことが明らかになるからだ。やはり、日本軍は盧溝橋事件に「巻き込まれた」のである。

◆日清戦争――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/762d04396fd89c570782e97f7b27ebac
日清戦争における日本と清国の宣戦布告文書を比較してみれば、その戦争の意義は明々白々である。「朝鮮は独立した一国であるのに、清国はつねに朝鮮を自分の属国として内政に干渉しつづけている」という日本側の主張に対し、清国側の主張は「朝鮮はわが大清国の藩属(はんぞく)たること2百年、毎年朝貢している国である」というものであった。

◆日本は世界3位の農薬使用大国――堤未果
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/c642fae8e7c8e1e741819b62514a702c
あまり知られていないが、日本は世界第3位の農薬使用大国なのだ。ちなみに日本は畑にまく農薬だけでなく、国民が口にする食べ物の残留農薬基準もかなり緩い。この問題について長期にわたる実験・研究を続ける金沢大学の山田敏郎名誉教授によると現在カメムシ駆除のために水田にまくネオニコチノイド系農薬の濃度(40ppm)と、私たち日本人が食べるほうれん草の残留濃薬基準(40ppm)は同じだという。

◆判決理由のない判決――田中正明
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/9abd5bbe5c5ddaf0c9218c9a9c19a483
1950年のイギリスの国際事情調査局の発表によると、東京裁判は結論だけで、理由も証拠もないと書いてある。ニュルンベルグにおいては、裁判が終わって3カ月目に裁判の全貌を明らかにし、判決理由書とその内容を発表した。しかるに東京裁判は判決が終わって4年になるのに、その発表がない。他の判事は全部有罪と決定し、わたくし一人は無罪と判定した。わたくしはその無罪の理由と証拠を微細に説明した。しかるに他の判事らは、有罪の理由も証拠もなんら明確にしていないのである。[ パール判事 ]

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「宮崎正弘の国際情勢解題」
  令和四年(2022)1月24日(月曜日)
     通巻7195号
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 SONY「ウォークマンEV」vs アップル「iPhone EV」
   ダムは決壊し、自動車は大変動期に突入してしまった
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 十年後の自動車産業はどうなっているか。
トヨタは全米販売でもGMを抜いて、時価総額も40兆円を超えた。だが、トヨタはいつまで王者の位置を守れるだろうか?
 EV市場は十年後に800兆円のマーケットになると予測されている。

 SONY「ウォークマンEV」vs アップル「iPhone EV」の未来図までが語られ、EVの欠陥が指摘されているにもかかわらず、EVを目指してダムは決壊し、自動車は大変動期に突入してしまった。

 ソニー、アップルばかりか車体開発に名乗りを上げた鴻海精密工業(ホンハイ)は米国のGM閉鎖工場を買収した。中国の検索エンジン「百度」は吉利汽車と共同出資会社を設立した。
EVへの参入を発表し、途中でやめたのはダイソン(英国、家電)と恒大集団(中国の倒産寸前のデベロッパー)。部品でEVへの参入をきめたのはファーウェイ(中国)や日本電産だ。

 EVは充電のスタンドが必要な上、電力消費は二倍になる。寒冷地帯では長時間使用に耐えず、高速道路大渋滞の原因となったが、この問題は解決されていない。
 日本の場合、EVスタンドが従来のガソリンスタンドに代替できるのか、GSは半分近くが営業停止に追い込まれた。それでもEVはすでに中国で五十万円台の廉価版が人気を集めており、日本の地方都市ではクルマがないと生活できないから、必然的にEV市場が開ける可能性がある。
◎☆◎○☆み○◎☆◎○や○◎☆◎○ざ☆○◎☆◎き◎△△☆□
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  書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW 
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 北極熊は「地球温暖化」で絶滅どころか、四倍にふえていた
  キリマンジャロの雪はヘミングウェイが描いたように残雪に輝いている

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杉山大志『15歳からの地球温暖化』(育鵬社)
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 地球温暖化の嘘がまかり通る世界。
異常気象、台風頻発、洪水多発。そして凶作、飢餓。すべては地球温暖化の所為だという面妖な言説が世界を覆い、カーボンニュートラル(脱炭素)、EVが合い言葉となって、不思議なことに効率悪く、コスト高の太陽光パネル、風力発電に傾斜する。ひょっとして、これは『彼ら』の利権?
 著者の杉山氏はキヤノングローバル戦略研究所研究主幹。一貫してEV、脱炭素の行き過ぎを警告してきた稀有の論客である。
 北極熊は減少すると言われた。えっ? 一万頭から四万頭に増えていた。
 キリマンジャロの雪は消えていなかった。ゴア元副大統領等の『不都合な真実』は、2020年にキリマンジャロから雪はなくなると予測していたっけナ。
 珊瑚礁の島嶼国家は海に沈んだか? どっこい、ツバルもモルディブも沈んでおらず、タヒチでは大珊瑚礁があらたに見つかった。
 日本の砂浜の90%がなくなると言われた。実際にはダム工事、護岸工事で砂が大量に転用されたからで地球温暖化とは無関係である。
 日本の猛暑は東日本で起こったが、地球温暖化ではなく自然変動が原因だった。
 山火事と地球温暖化の因果関係はなく、第一に山火事は自然発生であり、第二に森林管理が杜撰若しくはマネジメントが悪い。焼失面積は逆に減っている。
 熊が出没する。猪、鹿も。
典型例が蝦夷鹿の獸害だろう。これは地球温暖化ではない。猟師不足、強い禁猟規制、そして狼の絶滅が原因である。
 なぜ炭素が敵視され、原発も問題と酷評され、地球全体が熱病のように「地球温暖化」なものを問題としているのか。
起源をしらべると国連の委員会報告にいきつくが、誰が深刻な問題だと火をつけ、誰が、それによって裨益したかを考える視点が必要だろう。
 EVが究極的にトヨタ潰しの中国とドイツの仕掛けた宣伝工作から始まり、中国が世界産業の主導権確保を狙っていることは周知の事実となった。
 グレタとかの活動家をメディアはヒロインに育てあげ、先進国では高校生がデモを展開するのも、背後に見えない組織が蠢動しているようだ。
 嘘だらけ、間違いだらけの地球温暖化議論に根本から図解を多用して、平明に説いた啓蒙書である。
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 日露戦争直前、蒙古、チベット、ウイグルに工作に赴いた熱血の日本男児
  現地人になりきり、言葉を覚え、食事も生活作法も同じにして工作に従事した

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小滝透『中国から独立せよ――帝国日本と蒙、蔵、回』(集広舎)
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 異色の出版社から、また異色の本が出た。
 満州の馬賊となったり、大暴れした大陸浪人のことは大いに語られた。伊達順之介をモデルの『夕陽と拳銃』は映画にもなった。
 反面、埋もれた裏面史がある。こんにちの日本でほとんどの人が関心のないモンゴル、チベット、ウイグルの独立運動に、いかに日本の青年達が拘わっていたのか。
 日本は防共回廊を構築し、蒙蔵回をソ連の侵略から守る一方でシナへ反転させようとする大戦略があった。そのためにモンゴルとチベットと東トルキスタンに現地人になりきった青年達を要請し、派遣した。
 東トルキスタンで日本と協力したウィグルの志士らは日本の敗戦後、決死の覚悟で独立を夢にて帰国しようとして、タクラマカン砂漠に消えた。
内モンゴルには親日カラチン王がいた。カラチン王府は地政学的にもソ連と日本の狭間に位置し、「王府の北には鉄道の要衝である赤峰がひかえている。これは、対露戦を考えた場合、重要な位置を占める。ロシア軍の南下がその進路にあたるからだ」
 明治36年に日本政府はカラチン王を博覧会に招待した。
「これが王の心を一新させた」(87p)。
 カラチン王ら蒙古の王族は日本に期待を寄せていた。河原操子は単身、教員として赴任し、何時、馬賊や敵に襲撃されてもよいように下着は毎日替え、ピストルを護身用に持ち歩いた。
 二十年ほど前に評者(宮崎)この赤峰からタクシーを雇って、あいにくの雨の中、カラチン王府を見学した。河原操子の写真パネルや展示コーナーがあった。
 チベットとは仏教坊主との交流があり、深く食い入る手筈が整えられつつあった。
 日本の最前線はパオトウである。現在、皮肉にもパオトウは内蒙古自治区に編入され、なんとレアアール世界最大の生産地となった。
 敗戦後もベトナム、インドネシアに日本兵は残り、独立運動を寡黙に支援した。インドとミャンマーの独立にも日本の情報機関が関与した。台湾には白団が軍事顧問団として秘かに派遣され、まだ根本中将は釣り人を装って蒋介石支援に駆けつけ金門島の激戦で人民解放軍を駆逐した。
 だが、モンゴル、チベット、ウイグルで日本の戦いは突然、断絶した。現地に溶け込んで工作をした日本の若者達はどうなったのか、或る者は処刑され、或る者は何年も現地で生きのびてから帰国した奇跡の人もいた。
 驚くべきは、戦後帰国したこの残置諜者が外務省に報告に行くと、誰も興味を示さなかったという。
 「埋もれたもののふ、彼らの記録は殆ど残らず、完全に歴史からわすれられてしまうのだろうか」
 本書の巻末に、丁寧な解説を久野潤氏が書いている。
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読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS
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(読者の声1)貴誌に紹介のあった、宮崎正弘先生の『葬られた古代王朝 高志国と継体天皇』(宝島社新書)ですが、昨日、駅前の書店で発見し購入しました。「重版」となっていたので、しばらく品切れだったのですね。
 富山には高志の紅ガニがあり、また富山市の誇る文学館は「高志の文学館」です。なぜ、高志かとかねてから不思議に思っていたことが、本書で謎がとけました。
また万葉集は奈良の都で編まれた筈なのに、なぜ富山県高岡市の駅前に巨大な大伴家持像が聳えていて、伏木に行けば万葉歴史文学館があるのかも、不思議におもっていました。故郷のことを何も知らなかったのですが、これも貴著で簡潔明瞭に沿革が書かれていて納得です。
 富山県は越中、古代には能登も越中の範囲だったのですね。貴書に触発され故郷の古代史に俄然興味が湧きました。有り難う御座います。
   (UI生、高岡市)



  ♪
(読者の声2)前回紹介した1942年の世界地図に続いて今回は1932年(昭和7年)のもの。
【一目でわかる漫画世界現状地図】
https://blog-imgs-116.fc2.com/o/s/y/osyoube/1932map1.jpg
 新潮社発行の大衆雑誌「日の出」9月号の付録。漫画の宍戸左行は米国暮らしの経験もある当時の人気作家。監修の稲原勝治と米田實は「国際問題評論家」。どちらも米国の大学を卒業し大手紙の外報部長やロンドン特派員を歴任。
大山卯次郎は1923(大正12)年にロサンゼルス日本総領事、昭和4年には昭和天皇に御進講、国際反共連盟評議員。野田良治は大使館書記官(通訳官)で南米移民に詳しく「大アマ…

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◆「WGIP」のモデルと後遺症――高橋史朗
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/e0efad48412c6dbd14303e9971bcfa38
GHQ(連合国軍総司令部)月報によれば「占領軍が東京入りした時、日本人には戦争贖罪(しょくざい)意識は全くなく、兵士の犯した残虐行為を知らず、道徳的過失の感情はなかった」。それ故にWGIPが策定され、その中核に「南京大虐殺プロパガンダ」が位置付けられたのである。(中略)マッカーサーの政治顧問付補佐官であったエマーソンの米上院での証言によれば、野坂参三らの提唱で設立された日本人民解放連盟の中国での日本兵捕虜洗脳教育を対日心理戦に利用できると確信し、WGIPのモデルとなった。

◆コサック騎兵を封じ込めた秋山好古――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/a8ae3037beaf70f0b08e87ff480a4fe6
  発見は、誰もが目にしたものを見て 誰も考えなかったことを思いつくことによって成立する
  ( アルベルト・ギョルギー }
  Discovery consists of seeing what everybody has seen and thinking what nobody has thought
  ( Albert Gyrogyi, Hungarian ballerina, 1898-1986 )

◆異質な大国、中国と五輪――阿比留瑠比
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/c3b5817cb169fab17741dbcfc21ca569
「東京五輪の半年後に北京冬季五輪がある。森氏を(女性蔑視、差別だと)ものすごく批判している人たちは、中国のウイグル人に対するジェノサイド、民族集団虐殺に対して森氏より何十万倍も激しい批判をしてくれると信じたい」。ジャーナリストの桜井よしこさんは12日のインターネット番組「言論テレビ」でこう語っていた。森氏に悪口雑言を浴びせた野党やマスコミ、スポーツ関係者らは、中国の軍拡や人権侵害に抗議し、北京冬季五輪ボイコットを訴えてこそ本当だといえる。


◆『パール判事の日本無罪論』推薦のことば――小林よしのり
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/366680e9d8f44c6e80bde0c977a70998
禁固7年の有罪判決を受けた重光葵・元外相は、釈放後に再び外務大臣(副総理兼任)になり、1956(昭和31)年、日本の国連加盟式典に代表として出席、国際社会復帰の声明文を読み上げ、万雷の拍手で迎えられた。戦勝国に「A級戦犯」とされた者が、戦勝国が作った「国際連合」の場で大歓迎されたのだ。ついでに言えば、この「A級戦犯」を副総理兼外務大臣に起用した総理大臣は鳩山一郎。「A級戦犯を合祀した靖國神社」の首相参拝に大反対した、あの鳩山由紀夫の祖父である。

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