東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
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『 心 超 臨 界 』
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《 拡散希望 》
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◆「リメンバー・アラモ」――高山正之
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/c8d70d91c9c93cd4ca06210363c45ffa
三つ目の「リメンバー」が真珠湾だ。歴史を見るとその前年の40年5月、日本の軍事的脅威を口実にルーズベルトは米太平洋艦隊の基地を突如、真珠湾に移した。ここでは兵員の休暇も補給も大変だし、なにより日本軍の作戦行動圏内に入っている。しかし彼はあえて艦隊を「あたかも標的のように」(R・スティネット)ハワイにとどめ置き、徴兵制を復活し、とどめに日本への石油輸出を絶った。あとはアラモやメインと同じ、戦艦5隻を生贄に「リメンバー・パールハーバー」の合唱隊が出番を待っていた。

◆政党にまつわる運命の不思議――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/5a3b914eb21922db454b22304ea74d95
つまり自分の息子を天皇の養子と定めるという、日本人としては極点まで昇りつめた栄華から、わずか10日ばかりのちに義満は急死したのである。これは偶然であろうか。毒殺説は今までもないようであるから、偶然というより仕方がないであろう。しかしともかく、この偶然によって、血が繋がらないのに政治的権力によってその子どもが皇位に即(つ)くということは、もう一歩というところで実現しないで終わったことは確かである。これを天佑神助(てんゆうしんじょ)と言う人があっても、それほどおかしくないであろう。

◆米国人の悪趣味で作った憲法に日本の新聞記者が反応しない理由――高山正之
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/4ee40168d75943d316c5de46da1d27dc
毎年の子弟のローマ送りについて塩野七生(ななみ)は「フルブライトの留学生と同じ」と書く。親米流に育て、いつまでも服従させる。フルブライトは今、優先的に新聞記者を選んでいる。先日、バイデン副大統領が「日本が核を持てないように米国が憲法に書き込んだ」と発言した。米国人の悪趣味で作られた憲法だと告白した。普通なら即、憲法破棄だ。そんな論調が新聞に一切出ないのは、そう、フルブライト効果なのだ。

◆再説・皇室の「藩屏」再建のため――小堀桂一郎
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/b6f5a3f85e642610541747c53bd93968
幸ひにして筆者と憂慮を同じくし、皇統永続の願ひを共有する真の保守派の人々もいつしか数は増えてゐて、夫々(それぞれ)に論策を公にし、実際の手続きについての法的な目途はつけたといふ向もある。今は其等の知恵を結集し組織する政治家の出現を待つばかりである。

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