東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
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『 心 超 臨 界 』
読者:385人 / 発行人:渡部義明

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《 拡散希望 》
★『三浦春馬さんから神田沙也加さんの不審死の闇を「法と証拠」で撃ち破れ』
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★『月刊(花田紀凱)「Hanada」定期購読者必見』
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◆良識の府・参議院が示した見識――谷沢永一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/bd516499e39542eb0fa22b1e00e054b0
平成7年が戦後50年にあたることから、これを機会に、わが国はアジア諸国に謝罪の意を表すべきであるという提唱が出てきました。例によって一部の言論界(ジャーナリズム)がはやしたて、政界では社会党左派が言い出し兵衛となり、それに同調する議員も現われたという次第です。
しかし、もともと謝罪なんていうわけのわからぬ情緒的な言辞(げんじ)は、政治の次元で課題となるべき性質のものではありませんから、それは問題にならない一時の発作的な筋ちがいの言立(いいた)てであると正当に判断し、反対する議員も少なくありませんでした。

◆「最強」ではなく「国辱」の捜査機関、東京地検特捜部――高山正之
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/c728a7c2a6f6b80668b2d2ea79e92261
岸本義広(よしひろ)派が対立する馬場義続(よしつぐ)派に「売春汚職で自民党の大物宇都宮徳馬が収賄(しゅうわい)した」というガセ情報を流した。間もなく読売新聞がその嘘をでかでか載せた。岸本派は特ダネを書いた立松和博(たてまつかずひろ)記者を逮捕して、締め上げた。だれからネタを買ったか。吐けば馬場派を潰せた。しかし立松は黙秘を通し、のちに自殺した。己の権力争いに公器である新聞を巻き込み、不当逮捕までやった。権力濫用(らんよう)の果てに死者まで出したが、気にもしない。気分はGHQそのままだった。

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