東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
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『 心 超 臨 界 』
読者:384人 / 発行人:渡部義明

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《 拡散希望 》
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◆GHQ焚書図書7769点――西尾幹二
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/7b55c26f0fbdd3e1e73351c900c985d8
日本のつい昨日までの歴史書や思想書が「宣伝用刊行物」と平然と呼ばれたのです。戦争が終わった翌年にです。
敵国がそう呼ぶのはやむを得ないかもしれなません。しかし、自国と自国の国民があの戦争に捧げた思想と感情と信念をひとまとめにして、あれは宣伝(プロパガンダ)であったと言えという旧敵国の要求に日本政府は簡単に屈し、ご無理ご尤(もっと)もです、私どももそう思います。あれはみんな悪しき宣伝に躍った間違った考え方でした、だから全部「没収」しましょうといって、7千数百タイトルの単行本を、占領軍の手先になって全国の書店、古書店、官公庁、倉庫、流通機構から輸送中のものも含め没収しました。

◆菅政権は米中どちらかを選ばざるを得ない――古森義久
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/e178abd77d17b842b748223a906cd837
インタビューの最期にランダース氏は、「ではあなたから見て中国について最も違う意見を言う人、中国を過大評価している人はだれですか」と尋ねます。すぐに「日本経団連の中西宏明会長」という答えが返ってきた。中西会長は地政学的な問題で政治と経済が絡んでくることがわかっていない人物だと。そこでランダース氏が中西会長のところへ行くと、「経済が大事」という答えだった。

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