●致知出版社の人間力メルマガ(号外) 2021.1.2
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いよいよ令和3年の新しい年を迎えました。初詣に行かれたり、おせち料理を食べたり、楽しいひと時を過ごされているかと思います。
そこで、本日は号外として、キャンペーン特典『開運#年中行事はじめました』よりおせち料理を何倍も楽しめる話を特別配信いたします。
★豪華購読特典あり「新春お年玉キャンペーン」を本日より開催いたします!!この新しい年のスタートに『致知』を読みはじめませんか??キャンペーン詳細はこちら→ https://www.chichi.co.jp/specials/202101_otoshidama_nin/
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(井垣)
おせち料理は年神さまにお供えして、一年の福を招くためにいただくもの。
すべての品に、縁起かつぎや願いが込められています。
「海老」はひげが長く背中が曲がっているところから老人の姿をイメージし、「腰が曲がるほど長生きできますように」と願う縁起ものです。
「きんとん」は金団の当て字で、黄金の布団つまり財宝を表わします。
「黒豆」はマメに生きる語呂あわせから、一年の健康を願います。
「数の子」は卵がたくさん詰まっているところから「子孫が長く栄えるように」。
「田作り」は、材料のいわしが畑の肥料に使われていたことから「作物がたくさん採れますように」。
「昆布巻き」は「よろこぶ」の語呂合わせ。
「ぶり」は出世魚なので「出世」の縁起もの。
「たたきごぼう」は「長く根を張って生きる」意味があり、たたいて身を開くので「開運」の意味も。
「れんこん」は穴が開いているので「見通しが開ける」という縁起かつぎ。
「なます」は人参の紅、大根の白で紅白をあらわし「おめでたさの象徴」です。
「里芋」は子いもがたくさんつくので「子孫が長く栄えるように」。
「伊達巻」は書物の巻物のイメージから「勉強がはかどり成績があがる」、反物を連想させるので「衣装もち」の縁起かつぎ。
「かまぼこ」は半円形の形が日の出に似ているため「新年の慶び」をあらわします。
品数をたくさんそろえるのは大変だったら、自分が願いたい縁起かつぎの品を、数品食べるのでもいいと思います。
たとえば、もっと貯金を増やしたいなら「きんとん」を、健康は生きる基本なので外せないと思うなら「黒豆」を。
奇数は縁起のいい数字とされますから、一品、三品、五品、七品、九品と奇数でそろえてみましょう。
※キャンペーン特典『開運#年中行事はじめました』(致知出版社)より一部抜粋。
★『致知』を読み始めるならいまがチャンス。新春お年玉キャンペーンを開催中(1月1日(金)~1月8日(金)限定)。キャンペーン詳細はこちら→ https://www.chichi.co.jp/specials/202101_otoshidama_nin/
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★新春お年玉キャンペーン詳細★
令和3年1月1日~1月8日の期間に新規で『致知』をお申し込みの方に新しい年の運命をひらく下記書籍のうち一点をもれなくプレゼント!!
1『命ある限り歩き続ける』(五木寛之・横田南嶺・著)
人生百年時代。万人に平等に訪れる「死」を前提に、私たちはいかに生きるべきか――。 現代を生きる私たちの永遠のテーマともいうべき本質的な問いを、ベストセラー作家・五木寛之氏と、円覚寺派管長の横田南嶺老師が語り合った話題作。
2『#年中行事はじめました』(井垣利英・著)
本書は、日本人に馴染みが深いはずの年中行事をもっと気軽に楽しみ、幸せに過ごすためのヒントが満載。お正月に門松を飾る理由、節分の鬼を追い払う2つの魔除け、盆踊りにこめられた2つの意味……などなど、年中行事に秘められた意味や、日本人が大切にしてきたものは何なのかを知ることができます。
3『人生の大則』(藤尾秀昭・著)
この世に絶対不変の真理はあるだろうか――。 さて、皆さんはどのようにお答えになるでしょうか。本書は『致知』編集長の藤尾秀昭が、毎号、渾身の思いで綴ってきた総リード(『致知』の巻頭コラム)から“人生を成功に導くための十篇”を収録したもの。
●いまこそ『致知』で人間力を高め、新しい年を迎えよう。「お年玉キャンペーン」の詳細はこちら→ https://www.chichi.co.jp/specials/202101_otoshidama_nin/
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あなたの人間力を高める月刊誌『致知』
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※お気軽に 1年購読/12冊
10,500円 (税・送料込み)
※おトクな 3年購読/36冊
28,500円 (税・送料込み)
お申し込みはこちら⇒ https://www.chichi.co.jp/info/month/
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致知出版社 〒150-0001
東京都渋谷区神宮前4-24-9
電話 03-3796-2111 FAX 03-3796-2107
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人生百年時代。万人に平等に訪れる「死」を前提に、私たちはいかに生きるべきか――。 現代を生きる私たちの永遠のテーマともいうべき本質的な問いを、ベストセラー作家・五木寛之氏と、円覚寺派管長の横田南嶺老師が語り合った話題作。
2『#年中行事はじめました』(井垣利英・著)
本書は、日本人に馴染みが深いはずの年中行事をもっと気軽に楽しみ、幸せに過ごすためのヒントが満載。お正月に門松を飾る理由、節分の鬼を追い払う2つの魔除け、盆踊りにこめられた2つの意味……などなど、年中行事に秘められた意味や、日本人が大切にしてきたものは何なのかを知ることができます。
3『人生の大則』(藤尾秀昭・著)
この世に絶対不変の真理はあるだろうか――。 さて、皆さんはどのようにお答えになるでしょうか。本書は『致知』編集長の藤尾秀昭が、毎号、渾身の思いで綴ってきた総リード(『致知』の巻頭コラム)から“人生を成功に導くための十篇”を収録したもの。
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