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「宮崎正弘の国際情勢解題」
令和2年(2020)12月29日(火曜日)
通巻第6745号
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GAFAから「FANG」へ新興ビジネス地図が塗り代わった
エネルギー関連産業は沈没。「巣ごもりビジネス」大躍進
***************************************
2020年の十大ニュースがメディアを飾っている。
そりゃ、バイデン当確が大きな話題だが、日本国内ではコロナ、安倍晋三ロスに次いで、「鬼滅の刃」ですかね。映画公開から短時日に空前の324億円という興行収入。これもコロナが原因だろう。
武漢ウィルスの責任を取らず、他人に転嫁する「某国」へのイライラ、あの悪魔をやっつけろという庶民感情が、鬼滅ブームを呼んだと考えると、この珍現象の謎も解ける。
世界市場を見渡せば、コロナですっかりビジネス界も様変わり、なんといっても収益が90倍になった「ズーム」が筆頭、在宅勤務が拡がり、暇をもてあます人は自宅で仕事もそこそこに、映画を見た。「自宅映画館」で莫迦当たりを取ったのが、新顔の「ネットフリックス」だ。
ウォール街を牽引したハイテク通信のGAFAは基本的に変わりがないが「四天王」からアップルが抜け落ちて、ネットフリックスと置き換わった。株式市場の異変も併行したのだから「大事件」と言える。
GAFAとはグーグル、アップル、フェイスブック、アマゾンである。
新造語の「FANG」は、A(アップル)の代替がN(ネットフリックス)。FANGは「牙」という意味がある。アップル脱落は、中国から抜け出せないからだ。
FANGの命名は投資家のジム・クレーマーという人で、2015年に「注目すべき企業群」として列挙した。
当該ネットフリックスは、1997年にカリフォルニアに誕生したベンチャー。オンラインでDVDをレンタル。当たりに当たって2002年にナスダックに上場し、最近は独占配信、自社スタジオも構えて、オリジナル作品も投入している。
GAFAは司法省や、各州の司法当局から「独禁法」違反で提訴されており、マイクロソフトの和解から十年、裁判闘争は長期化が予測されている。
なにしろグーグルとフェイスブックは反トランプの急先鋒、ところが独禁法で訴えているのは民主党系が多いというのも皮肉だろう。
12月28日にモーニングスターの報道(2020年の投資効率ランキング)に拠れば、エネルギー(石油、ガス。その精製、設備、運輸を含めて)はマイナスとなった。
その一方で、ビットコイン、イーサリアムなど安堂通過のリターンは3・3倍。FANGは2-3倍のパフォーマンスを得た。
暗号通貨の根強さは意外、またエネルギー関連産業の沈下はバイデンがパリ共栄復帰を言いつのっているから、さらに悪化するだろう。「2050 排出ゼロ」は幻想ではないのか。
◎☆◎◎み☆◎□☆や□◎◎☆ざ◎◎□☆き◎☆◎◎
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(年末年始の発行予定)1月5日までの年末年始は随時休刊となります。
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読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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♪
(読者の声1)御新刊の『バイデン大統領が世界を破滅させる』(徳間書店)ですが、書店で平積みだったので、「なんでこんな早く?」と腑に落ちませんでした。
寝る前に読み始めたら、止まらなくなりました。夜中2時で止めましたが、翌朝に続きを読み終えました。
バイデンが大統領就任で、その後、カマラ・ハリスに交替という悪魔のような予測も、バイデンが病気ではなく、身内からおこされる弾劾裁判による?
奇跡の逆転で、トランプに就任してもらいたいのですが。それにしてもキッシンジャー・ゾンビも怖いですね。バイデンが大統領になったら不正が当たり前の世界が来るようで、考えただけでなんとなく絶望的になります。それはそうと、どうやって、これほど多くの情報を素早く得て、ちゃんと体系的に整理できるのですか?
(EK子)
☆◎◎ど◎□☆く◎◎☆し◎□☆や◎☆◎
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宮崎正弘の最新作 ●アマゾン第一位!!!!
『バイデン大統領が世界を破滅させる』(徳間書店)
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(定価 1760円。 KINDLE=1584円)
https://www.amazon.co.jp/dp/4198652554/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_RTfXFbGZ5RZ6F
Amazon特典キャンペーンは1月5日まで、です。
http://tokuma-sp.moo.jp/joe_biden_is_going_to_ruin_the_world/top/
――「バイデンのアメリカ」は何が変わるか?
バイデンは「宥和と団結」を訴え、経済の重要ポスト、ならび広報担当は全員が女性。多人種で構成したが、この総花的人事は閣内に求心力をもたらさない!
問題はコロナと異常気象対策、環境問題に重点が置かれ、パリ協定復帰。せっかくのトランプの対中国外交が崩れるのか?
――レアアース開発は環境問題で頓挫。中国依存が続くというアキレス腱が露呈している。
ハンター・バイデン問題が再燃し民主党内の左派がバイデンの弾劾が始める。中国は「輸出管理法」を施行、レアアース適用も視野にいれた。
――米中激突の戦場はAIへ。西側からデータを大規模に盗みだし次の攻撃を準備中だ! デジタル人民元で通貨市場を攪乱する
◎☆◎◎み☆◎□☆や□◎◎☆ざ◎◎□☆き◎☆◎◎
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◆宮崎正弘の新刊! ◆宮崎正弘の新刊! ◆宮崎正弘の新刊!
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宮崎正弘『こう読み直せ! 日本の歴史」(ワック)
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https://amzn.to/33cPInF
大好評発売中(1540円)
日本史には多くの死角があって、虚説がまかり通っている
明智光秀は謀反者?「本能寺の変」の真相。秀吉の情報操作、歴史家の怠慢
●日本には石器時代から文明が開けていた
●吉野ヶ里は軍事要塞である
●赤穂浪士はなぜ突出した忠義を尽くしたのか。語られない山鹿軍学。
●西南戦争の本義をなぜ教科書は書かないのだ
●張作霖爆殺の犯人は河本大作ではない。ロシアだ
●「南京大虐殺」がなかったことは猿でも知っている
ほか、日本史の意外な真実を追い求めた
◆宮崎正弘のロングセラーズ
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『バイデン大統領が世界を破滅させる』(徳間書店)
https://www.amazon.co.jp/dp/4198652554/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_RTfXFbGZ5RZ6F
『中国解体 2021』(徳間書店)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198651728/biz-journal-22/ref=nosim/
『WHAT NEXT(コロナ以後大予測)』(ハート出版)
https://www.amazon.co.jp/dp/4802400993/
♪
中国語版もでました!
『「コロナ以後」中国は世界最終戦争を仕掛けて自滅する』(徳間書店)
https://www.amazon.co.jp/dp/4198651167
♪♪♪
<< 宮崎正弘の歴史評論シリーズ >>
『こう読み直せ! 日本の歴史」(ワック)
https://amzn.to/33cPInF
『一万年の平和、日本の代償』(育鵬社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4594086195/
『神武天皇以前(縄文中期に天皇制の原型が誕生した)』(育鵬社)
https://www.amazon.co.jp/dp/459408270X/
『明智光秀 五百年の孤独』(徳間書店)
https://www.amazon.co.jp/dp/B07PWLGXRS/
『吉田松陰が復活する』(並木書房)
『西郷隆盛 ──日本人はなぜこの英雄が好きなのか』(海竜社)
♪♪
<< 宮崎正弘の対談シリーズ >>
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宮崎正弘 v 渡邊惣樹 『戦後支配の正体 1945-2020』(ビジネス社)他一冊。
宮崎正弘 v 石 平 『ならず者国家・習近平中国の自滅が始まった!』(ワック)
――石平氏との対談シリーズは全12冊
宮崎正弘 v 西部 邁 『アクティブ・ニヒリズムを超えて』(文藝社文庫)
宮崎正弘 v 渡邊哲也 『コロナ大恐慌中国を世界が排除する』(ビジネス社)他三冊。
宮崎正弘 v 田村秀男 『中国発の金融恐慌に備えよ!』(徳間書店))他一冊。
宮崎正弘 v 川口マーン惠美『なぜ、中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック)
宮崎正弘 v 高山正之 『世界を震撼させた歴史の国 日本』(徳間書店)他一冊。
宮崎正弘 v 河添恵子 『中国、中国人の品性』(ワック)
宮崎正弘 v 宮脇淳子 『本当は異民族がつくった虚構国家 中国の真実』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 藤井厳喜 『米日露協調で、韓国消滅! 中国没落!』(海竜社)他一冊。…
[続きはコチラから]
http://mypage.mobile.mag2.com/WebLeading.do?id=GQ48NgHU4m7&position=4500#position
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ウォール街を牽引したハイテク通信のGAFAは基本的に変わりがないが「四天王」からアップルが抜け落ちて、ネットフリックスと置き換わった。株式市場の異変も併行したのだから「大事件」と言える。
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FANGの命名は投資家のジム・クレーマーという人で、2015年に「注目すべき企業群」として列挙した。
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GAFAは司法省や、各州の司法当局から「独禁法」違反で提訴されており、マイクロソフトの和解から十年、裁判闘争は長期化が予測されている。
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『西郷隆盛 ──日本人はなぜこの英雄が好きなのか』(海竜社)
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宮崎正弘 v 渡邊惣樹 『戦後支配の正体 1945-2020』(ビジネス社)他一冊。
宮崎正弘 v 石 平 『ならず者国家・習近平中国の自滅が始まった!』(ワック)
――石平氏との対談シリーズは全12冊
宮崎正弘 v 西部 邁 『アクティブ・ニヒリズムを超えて』(文藝社文庫)
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