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「宮崎正弘の国際情勢解題」
令和2年(2020)11月28日(土曜日)弐
通巻第6716号
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トランプ政権、89社の中国企業に禁輸措置
中国の中距離旅客機=C919を筆頭の制裁対象
****************************************
さきにトランプ政権は中国の90前後の企業を「軍事直結」として指定した。「軍が事実上経営するか、軍に密接に繋がる中国企業」と定義した。
近く、これらリストアップされたなかから、89社の企業へ具体的な制裁措置が発表される。
なかでも中国の「国産」を謳った中距離旅客機=C919を製造するCOMACに対して、エンジンと中枢部品の輸出を禁止する方向で固まったとサウスチャイナモーニングポスト(11月28日)が報じた。
「国産」とはいえ、中国はエンジンと中枢部品をアメリカからの輸入に依存している。
これらが入手できなければ、せっかくのC919旅客機も完成しない。アメリカは型式証明を許可していないが、このやり方は三菱重工のそれに対してとられた措置と同様である。
ただし中国は型式証明がなくとも、国内線は平気で飛ばす「国内基準」がある。
問題はすでにアジア、中東から注文を受けており、これらが輸出できなくなる事態になることであり、中国にとっては深刻であろう。
トランプは「大統領命令」で、緊急措置を発表するが、これにより当面、エンジンや中枢部品は倉庫に置かれるだろう。
アメリカの製造メーカーも余波で悪影響が出るが、宇宙航空ならびに兵器ビジネスは、こうした事態の出来が常識であり、議会が「凍結」を決議すれば、輸出直前の兵器がストップしたことが度重なっている。
◎☆◎◎み☆◎□☆や□◎◎☆ざ◎◎□☆き◎☆◎◎
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【特別番組】第五十回「憂国忌」
https://youtu.be/5FpJj8sdNzM
このサイトで憂国忌三時間のすべてがご覧頂けます
(日本文化チャンネル桜)
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読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)「中朝露外交の猫騙しの術に負けない」
今回来日した中共の王毅外相が、日本漁船が領海侵犯をしていると抗議したので日本側が驚いた。それはこちらの言う台詞だからだ。
実は自分のやっている違反をすり替えて相手を非難するのはロシアの得意技だ。先の英国におけるロシア亡命者のポロニュームを使った暗殺事件では、抗議する英国側に対し、ラブロフ外相は英国がやったのだろう、と白々しくいって世界を驚かせた。
実はこの手法は、外交的には相手の出鼻をくじく効果がある。相撲でいえば猫騙しだ。
ということで、日本はこうした騙しの手口に慣れなければならない。外交は日本人の好きな誠意も善意も通用しない世界なのだ。
(落合道夫)
♪
(読者の声2)アメリカ大統領選挙についての報道が偏向しているのは日米共通ですが産経新聞もひどい。ワシントンの黒瀬支局長は元読売ですからスタンスはわかりやすい。
産経新聞の上層部としては中国批判はしてもアメリカ批判はご法度なのでしょうか。20年近く前の小泉政権がアメリカのイラク戦争を支持したときも同様でした。西部邁氏が産経新聞を訪ねても幹部連中はみないなくなってしまうと嘆いていたのを思い出します。
日本語のメディアでトランプ大統領支持が明確なのは「法輪功」で有名な「大紀元時報」程度、大統領はじめ共和党側の弁護士のツイッターなどを読むとバイデン優勢とはとても思えない。
シドニーパウエル弁護士関連で
https://twitter.com/yamatogokorous/status/1330024848417021952
『(トランプ大統領はあなた達、フェイクメディアの質問になんか)答える必要はないのよ。彼は既にクラーケンを放つ決断をしたんだから。後はゆっくり座ってポップコーンでも食べながらショーを見てられるのよ』
1955年生れの女史までポップコーンに絵文字を使っているのが面白い。
リンウッド弁護士によるツイートでは疑惑が山盛り
https://twitter.com/LLinWood/status/1331613048709275649
「1.EpsteinPedoGate 2.DurhamRussiaGate 3.WeinerLapTopGate 4.HunterLapTopGate 5.HillaryGate 6.CommunistElectionTheftGate」
トランプ大統領のツイートではこんな発言も。
The gloves are off,folks,this is when it starts to HEAT UP.Get excited,Warriors,this is where you shine.(最近では評判があまり良くないグーグル翻訳「手袋を脱いで、皆さん、これがヒートアップを開始するときです。興奮してください、ウォリアーズ、これはあなたが輝く場所です」。自然な翻訳と評判がいい DeepL だとこうなる「グローブを脱いで ヒートアップする時だぞ 興奮してくれよ ウォリアーズ ここが君たちが輝く場所なんだ」
(PB生、千葉)
(宮崎正弘のコメント)2016年の選挙報道でも産経は酷かったことを思い出します。産経全体ではなく米国報道部署の大半がトランプが嫌いなのだと感じていました。ところが当選翌日、乾論説委員長は「トランプでいいじゃないか」と一面に書いて、特派員分析と論説がちがうという社内事情も了解できました。
◎☆◎◎☆◎□☆□☆□◎◎☆◎◎
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◆宮崎正弘のロングセラーズ ◆宮崎正弘のロングセラーズ
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新刊予告! 12月9日発売決定(1540円)
宮崎正弘『こう読み直せ 日本の歴史」(ワック)
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『中国解体 2021』(徳間書店)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198651728/biz-journal-22/ref=nosim/
(キンドル版も同時発売です!)
『WHAT NEXT(コロナ以後大予測)』(ハート出版)
https://www.amazon.co.jp/dp/4802400993/
『「コロナ以後」中国は世界最終戦争を仕掛けて自滅する』(徳間書店)
https://www.amazon.co.jp/dp/4198651167
『新型肺炎、経済崩壊、軍事クーデターで、さよなら習近平』(ビジネス社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4828421769/
『CHINAZI(チャイナチ) 崩れゆく独裁国家・中国』(徳間書店)
(↑ 在庫あと一部です ↓)
https://www.amazon.co.jp/dp/4198649871
『地図にない国を行く』(海竜社)
『日本が危ない! 一帯一路の罠』(ハート出版)
♪♪♪
<< 宮崎正弘の歴史評論シリーズ >>
『一万年の平和、日本の代償』(育鵬社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4594086195/
『神武天皇以前 (縄文中期に天皇制の原型が誕生した)』(育鵬社)
https://www.amazon.co.jp/dp/459408270X/
『明智光秀 五百年の孤独』(徳間書店)
https://www.amazon.co.jp/dp/B07PWLGXRS/
『吉田松陰が復活する』(並木書房円)
『西郷隆盛 ──日本人はなぜこの英雄が好きなのか』(海竜社)
『取り戻せ 日本の正気』(並木書房)
♪♪
<< 宮崎正弘の対談シリーズ >>
宮崎正弘 v 渡邊惣樹 『戦後支配の正体 1945-2020』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 石 平 『ならず者国家・習近平中国の自滅が始まった!』(ワック)
宮崎正弘 v 西部 邁 『アクティブ・ニヒリズムを超えて』(文藝社文庫)
宮崎正弘 v 渡邊哲也 『コロナ大恐慌中国を世界が排除する』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 田村秀男 『中国発の金融恐慌に備えよ!』(徳間書店)
宮崎正弘 v 川口マーン惠美『なぜ、中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック)
宮崎正弘 v 高山正之 『世界を震撼させた歴史の国 日本』(徳間書店)
宮崎正弘 v 河添恵子 『中国、中国人の品性』(ワック)
宮崎正弘 v 宮脇淳子 『本当は異民族がつくった虚構国家 中国の真実』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 藤井厳喜 『米日露協調で、韓国消滅! 中国没落!』(海竜社)
宮崎正弘 v 室谷克実 『米朝急転で始まる中国・韓国の悪夢』(徳間書店)
宮崎正弘 v 福島香織 『世界の中国化をくい止めろ』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 馬渕睦夫 『世…
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