【RPE】★50歳になって思うこと
RPE Journal==============================================
ロシア政治経済ジャーナルNo.2211
2020/10/30
=========================================================
10月29日、50歳になりました。
考えることといえば。
詳細は【本文】で!↓
↓
●あなたが未来予測力を身につける方法
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
北野です。
未来予測力を身につければ、いろいろいいことがありそうです。
危機を回避したり、利益を得たり。
私は、05年時点でアメリカ没落を予測。
中国については05年時点で、「08~10年に危機が起こるが、短期で克服し、2020年まで成長をつづける」と書いていました。
さらに、中国は当時GDP6位でしたが、「GDP2位になって米中覇権戦争が起こる」と予測していました。
なぜ、そんなことがわかったのでしょうか?
「ある視点」を手に入れたからです。
どんな視点?????
その秘密を、こちらから入手してください。
↓
http://dpweb.jp/kids2_kmag
↓
【必読】
●日本一のメルマガとは?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
北野です。
日本一のメルマガは、川島和正さんのメルマガです。
発行部数は、約34万部!
私は、二回川島さんにお会いしたことがあります。
1回目は、モスクワで。
2回目は、完全帰国してから。
お話して、「裏話を山ほど知っている」ので、とても面白かったです。
川島さんは、「1日1時間半しから働かないのに、10年連続で年収1億円突破している」ことで知られています。
一昔前、こういう人は、批判の対象でした。
日本人は、「1日1時間半働いて月収1000万円の人」より、「1日14時間働いて、月収20万円の人」が「貴い」というメンタリティーがある。
確かに貴いですが、国全体がそうだと、
「労働生産性が全然あがらない」
とか、
「一人当たりGDPが全然あがっていかない」
ということになってしまいます。
そのせいか、日本の一人当たりGDPは、1988年世界2位だったのが、2018年には26位(!)まで下がっています。
日本国は、少なくとも「8時間働けば、豊かに暮らせる国」を目指すべきでしょう。
(なんか、共産党のスローガンみたいですが。)
ですが、国をアテにしていると、いつそうなるかわからない。
まず、自分自身が、「8時間働いて、豊かに暮らし、家族と過ごす時間もたっぷりある」状態を目指すべきでしょう。
川島和正さんのメルマガを読み、「労働生産性を究極アップする方法」を【無料】で学んでください。
私も、読んでます。
↓
https://cml-premiere.biz/lp/37940/941882/
本文へ▼
===========================================================
★50歳になって思うこと
全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!
北野です。
10月29日、50歳になりました。
モスクワに行った時、19歳。(1990年)
モスクワ国際関係大学を卒業したのが、25歳。(1996年)
メルマガを創刊したのが、28歳。(1999年)
始めて本を出したのが、34歳。(2005年)
結婚したのが、37歳。(2008年)
長女が生まれたのが、40歳。(2011年)
長男が生まれたのが、44歳。(2015年)
日本に帰国したのが、48歳。(2018年)
長かったような、短かったような。
しかし、内面は全然変わらないですね。
自分自身で驚くほどです。
メルマガ界の帝王川島和正さんにお会いした時、「40歳になった」といっていました。
川島さんいわく、「40歳になったら、30代と同じことをやっていてはダメ」とのこと。
「30代ならナンパも許されるが、40代でやると、ただのスケベオヤジです」
と。
そうですよね。
40代が50代になると、何が変わるのでしょうか?
わかりませんが、はっきりしているのは、20代、30代、40代と同じことはできないということでしょう。
10代、20代、30代は、かなり冒険をしていました。
そもそも、90年にソ連に留学するのが冒険です。
96年に、とりあえずカルムイキヤ共和国に行ってみたのも冒険です。
Z氏、X氏、O社長、M先生などと知り合ったのも冒険です。
今は、冒険を控え、執筆や動画を通して、日本の国益に貢献していこうと思います。
時は流れ、歳はとりますが、変わらないこともあります。
それは、日本に対する願い。
日本が自立国家になりますように。
自立国家日本を通して、世界を救うことができますように。
「ショーシャンクの空に」のアンディーのように、できることをやっていきます。
一つ一つの行動が「日本に自立をもたらす0.01歩になる」と信じて。
これからも、なにとぞよろしくお願いいたします!
北野幸伯
●重要PS
【 重要 】
●RPEの配信頻度が減っています
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
北野です。
重大な理由があって、RPEの配信頻度が激減しています。
そのかわり、【裏RPE】を創刊しました。
◆サンプル↓
●え”!アジア版 NATO が生まれる????
↓
https://rpejournal.com/urarpe50.html
これについて、
1、RPEと裏RPEは、【全然違う内容】です。
2、裏RPEも、【完全無料】です。
3、RPEに出せないヤバい内容は、裏RPEに書きます。
4、裏RPEの配信頻度は、表RPEの3~4倍です。
この世界のディープな真実を知りたい方は、いますぐご登録ください。
↓
https://rpejournal.biz/p/r/LcJ9oxS8
●重要なPS
新しく立ち上げたせいか、人によっては、「これは危険サイトです!」と出るケースがあるようです。
その場合は、無理に登録せず、私の方にご連絡ください。
メルアドは、tjkitanojp●yahoo.co.jp です。
(●の部分に @ を入れてください。)
===========================================================
○メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」
発行者 北野 幸伯
Copyright (C)RPE JournalAll Rights Reserved. 358
アドレス変更・解除は↓
http://www.mag2.com/m/0000012950.html
=========================================================
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■まぐまぐ大賞2020 投票受付中!~12/6(日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今年のNo.1メルマガを決めるのはあなたです!
早速このメルマガに投票する
⇒ https://www.mag2.com/events/mag2year/2020/form.html?id=0000012950
◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです
◎ロシア政治経済ジャーナル の配信停止はこちら
⇒ https://www.mag2.com/m/0000012950.html?l=byb0cf6024
RPE Journal==============================================
ロシア政治経済ジャーナルNo.2211
2020/10/30
=========================================================
10月29日、50歳になりました。
考えることといえば。
詳細は【本文】で!↓
↓
●あなたが未来予測力を身につける方法
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
北野です。
未来予測力を身につければ、いろいろいいことがありそうです。
危機を回避したり、利益を得たり。
私は、05年時点でアメリカ没落を予測。
中国については05年時点で、「08~10年に危機が起こるが、短期で克服し、2020年まで成長をつづける」と書いていました。
さらに、中国は当時GDP6位でしたが、「GDP2位になって米中覇権戦争が起こる」と予測していました。
なぜ、そんなことがわかったのでしょうか?
「ある視点」を手に入れたからです。
どんな視点?????
その秘密を、こちらから入手してください。
↓
http://dpweb.jp/kids2_kmag
↓
【必読】
●日本一のメルマガとは?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
北野です。
日本一のメルマガは、川島和正さんのメルマガです。
発行部数は、約34万部!
私は、二回川島さんにお会いしたことがあります。
1回目は、モスクワで。
2回目は、完全帰国してから。
お話して、「裏話を山ほど知っている」ので、とても面白かったです。
川島さんは、「1日1時間半しから働かないのに、10年連続で年収1億円突破している」ことで知られています。
一昔前、こういう人は、批判の対象でした。
日本人は、「1日1時間半働いて月収1000万円の人」より、「1日14時間働いて、月収20万円の人」が「貴い」というメンタリティーがある。
確かに貴いですが、国全体がそうだと、
「労働生産性が全然あがらない」
とか、
「一人当たりGDPが全然あがっていかない」
ということになってしまいます。
そのせいか、日本の一人当たりGDPは、1988年世界2位だったのが、2018年には26位(!)まで下がっています。
日本国は、少なくとも「8時間働けば、豊かに暮らせる国」を目指すべきでしょう。
(なんか、共産党のスローガンみたいですが。)
ですが、国をアテにしていると、いつそうなるかわからない。
まず、自分自身が、「8時間働いて、豊かに暮らし、家族と過ごす時間もたっぷりある」状態を目指すべきでしょう。
川島和正さんのメルマガを読み、「労働生産性を究極アップする方法」を【無料】で学んでください。
私も、読んでます。
↓
https://cml-premiere.biz/lp/37940/941882/
本文へ▼
===========================================================
★50歳になって思うこと
全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!
北野です。
10月29日、50歳になりました。
モスクワに行った時、19歳。(1990年)
モスクワ国際関係大学を卒業したのが、25歳。(1996年)
メルマガを創刊したのが、28歳。(1999年)
始めて本を出したのが、34歳。(2005年)
結婚したのが、37歳。(2008年)
長女が生まれたのが、40歳。(2011年)
長男が生まれたのが、44歳。(2015年)
日本に帰国したのが、48歳。(2018年)
長かったような、短かったような。
しかし、内面は全然変わらないですね。
自分自身で驚くほどです。
メルマガ界の帝王川島和正さんにお会いした時、「40歳になった」といっていました。
川島さんいわく、「40歳になったら、30代と同じことをやっていてはダメ」とのこと。
「30代ならナンパも許されるが、40代でやると、ただのスケベオヤジです」
と。
そうですよね。
40代が50代になると、何が変わるのでしょうか?
わかりませんが、はっきりしているのは、20代、30代、40代と同じことはできないということでしょう。
10代、20代、30代は、かなり冒険をしていました。
そもそも、90年にソ連に留学するのが冒険です。
96年に、とりあえずカルムイキヤ共和国に行ってみたのも冒険です。
Z氏、X氏、O社長、M先生などと知り合ったのも冒険です。
今は、冒険を控え、執筆や動画を通して、日本の国益に貢献していこうと思います。
時は流れ、歳はとりますが、変わらないこともあります。
それは、日本に対する願い。
日本が自立国家になりますように。
自立国家日本を通して、世界を救うことができますように。
「ショーシャンクの空に」のアンディーのように、できることをやっていきます。
一つ一つの行動が「日本に自立をもたらす0.01歩になる」と信じて。
これからも、なにとぞよろしくお願いいたします!
北野幸伯
●重要PS
【 重要 】
●RPEの配信頻度が減っています
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
北野です。
重大な理由があって、RPEの配信頻度が激減しています。
そのかわり、【裏RPE】を創刊しました。
◆サンプル↓
●え”!アジア版 NATO が生まれる????
↓
https://rpejournal.com/urarpe50.html
これについて、
1、RPEと裏RPEは、【全然違う内容】です。
2、裏RPEも、【完全無料】です。
3、RPEに出せないヤバい内容は、裏RPEに書きます。
4、裏RPEの配信頻度は、表RPEの3~4倍です。
この世界のディープな真実を知りたい方は、いますぐご登録ください。
↓
https://rpejournal.biz/p/r/LcJ9oxS8
●重要なPS
新しく立ち上げたせいか、人によっては、「これは危険サイトです!」と出るケースがあるようです。
その場合は、無理に登録せず、私の方にご連絡ください。
メルアドは、tjkitanojp●yahoo.co.jp です。
(●の部分に @ を入れてください。)
===========================================================
○メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」
発行者 北野 幸伯
Copyright (C)RPE JournalAll Rights Reserved. 358
アドレス変更・解除は↓
http://www.mag2.com/m/0000012950.html
=========================================================
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■まぐまぐ大賞2020 投票受付中!~12/6(日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今年のNo.1メルマガを決めるのはあなたです!
早速このメルマガに投票する
⇒ https://www.mag2.com/events/mag2year/2020/form.html?id=0000012950
◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです
◎ロシア政治経済ジャーナル の配信停止はこちら
⇒ https://www.mag2.com/m/0000012950.html?l=byb0cf6024