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----<人気記事ランキングTOP5(2020/10/22 18:00現在)>-----------------------

1.大統領候補者バイデン親子の重犯罪
https://vpoint.jp/world/usa/179056.html

2.バイデン・スキャンダル
https://vpoint.jp/world/usa/178975.html

3.コロナ禍に乗じた中国資本の沖縄介入に警戒
https://vpoint.jp/okinawa/179042.html

4.中国からバイデン氏息子への送金、財務省が確認
https://vpoint.jp/world/wt/177242.html

5.「グレートバリントン宣言」の是非
https://vpoint.jp/world/eu/179054.html


----<特集>------------

◆2020年米大統領選

◎大統領候補者バイデン親子の重犯罪
 孫向文
https://vpoint.jp/world/usa/179056.html

 10月15日、アメリカの保守系主要紙ニューヨーク・ポストがバイデン大統領立候補者の衝撃な犯罪事実を暴露しました。日本の主要メディアはいまだに報道せず、地上波テレビの報道も確認していません。日本のメディアは中国共産党とアメリカ民主党に都合の悪いことは報道しないという姿勢が明白です。アメリカの左派メディアも全員ダンマリ、もし事実ではないなら、否定する報道も必要でしょう。


◎バイデン・スキャンダル
 吉川 圭一
https://vpoint.jp/world/usa/178975.html

 2020年10月14日、ニューヨークポスト紙は、ハンター・バイデンが月5万ドルでブリスマの取締役会に加わった約1年後の2015年4月17日に、ブリスマの取締役会顧問ポザルスキーが「私をDCに招待し、あなたのお父さんに会い、一緒に時間を過ごした機会を与えてくれてありがとう。」と言うハンターに送った感謝のメッセージ入りの電子メールを公開した。ハンターは、ウクライナの天然ガス会社からの支払いを増やすために父親とのつながりを活用することについて既にブリスマの取締役だった当時のビジネスパートナーであるアーチャーへの長いメモの中でも言及していた。


◎【対訳ワシントン・タイムズ】米共和党、上院で過半数割れの恐れ[会員向け]
https://vpoint.jp/world/usa/178729.html

 米上院を民主党が奪う可能性が高まっていることに、共和党が懸念を強めている。共和党の多くが期待するのは、カギを握る州で、トランプ大統領の保守派支持層が高投票率を記録することだ。共和党が上院で権力を維持できる最後にして最大のチャンスは、それしかない。

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◆中国

◎【ウィーン発コンフィデンシャル】世界で恥を広げる中国の「戦狼外交」
 長谷川 良 (ウィーン在住)
https://vpoint.jp/column/confidential/179216.html

 ボクサーはリングで、サッカーはピッチで、野球は球場で戦う。一方、海外に派遣された外交官はホスト国で自国の国益を守るために丁々発止のやりとりをしながら奮闘するが、その外交官が拳を振り回して相手を攻撃したり、威嚇すればどうなるだろうか。れっきとした犯罪行為となり、最悪の場合、国外追放される。そんな外交官は稀だろうが、北京から派遣された外交官は相手が中国側の要求を受け入れないとリングに上がったボクサーのように拳を直ぐに振るい始めるのだ。


◎習近平は破壊王
 上岡 龍次
https://vpoint.jp/column/178973.html

 中国共産党は超限戦(あらゆる手段で制約なく戦う戦争)を使うと言われている。中国共産党が急速に世界に侵食し、親中派を増加させた事実はある。買収やハニートラップを使い、中国共産党の支配下に置く。アメとムチで中国共産党が世界に親中派を作ったのは事実。

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◆アジア・オセアニア

◎【世日クラブ】100年変わらぬ中国の民族弾圧 楊海英氏
https://vpoint.jp/world/asia/178702.html

 世界日報の読者でつくる世日クラブ(会長=近藤讓良〈ゆずる〉・近藤プランニングス代表取締役)の定期講演会が17日、動画サイト「ユーチューブ」のライブ配信を通じて行われ、静岡大学人文社会科学部教授の楊(よう)海英(かいえい)氏が「内モンゴル自治区における民族浄化の実態について」と題して講演した。楊氏は1900年以降のモンゴルの近代史について、「旧満州国成立以後、現在の内モンゴルは中国と日本の二重の植民地となった」と指摘。旧満州国西部で遊牧を営んでいたモンゴル人の文化保護と近代的教育の導入といった当時の日本の政策や、日本人の設置した現地の学校や来日して日本式の教育を受けていたモンゴル族の人々について写真を交えて紹介し、「日本の対モンゴル政策は正解だった」と述べた。


◎重い対中債務に苦しむラオス[会員向け]
 池永 達夫
https://vpoint.jp/world/asia/178528.html

 ラオスには「宝の山に座っている貧乏人」という言葉がある。金や銅、ボーキサイトなど豊かな地下資源を誇る国土に暮らしながら、人々の生活は貧しい自国を自嘲気味に語るものだ。だが、最大の資産である地下資源も、このままでは中国に借金のかたとして取られてしまう「債務の罠」に陥りかねず、ラオスは「宝の山を隣国に奪われた貧乏人」になってしまうことが懸念される。

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◆中東

◎【ワシントン・タイムズ特約】イラン 首都近郊に新たな核施設
https://vpoint.jp/world/me/179048.html

 イランは首都テヘラン近郊に新たな核開発施設を設置、核爆弾の開発、製造を極秘に進めている――イランの在外反体制派組織「国民抵抗評議会(NCRI)」が明らかにした。


◎アフガニスタン タリバンの攻撃が激化
 森田貴裕
https://vpoint.jp/world/me/179168.html


◎【きょうの主張】イラン禁輸解除 国際社会が一致して包囲網を
https://vpoint.jp/opnion/editorial/179045.html

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◆韓国・北朝鮮

◎韓国 文政権また中国寄り姿勢[会員向け]
 上田 勇実
https://vpoint.jp/world/korea/178942.html

 韓国の男性人気音楽グループ「BTS(防弾少年団)」が朝鮮戦争(1950~53年)で米韓両国が協力した歴史に言及し、これに中国が反発した問題で、中国の不遜な態度に批判が集まる一方、韓国の文在寅政権は逆に中国寄りともいえる言動を繰り返している。米中覇権争いの狭間で文氏の親中ぶりが改めて浮き彫りになった。


◎菅政権が気になる韓国[会員向け]
 岩崎 哲
https://vpoint.jp/world/korea/178601.html


◎【セゲイルボを読む】米大統領選挙後に備えているか、 シナリオ別対策の準備急げ
https://vpoint.jp/world/korea/179177.html


◎【地球だより】仕事を掛け持つ若者たち―韓国から
https://vpoint.jp/world/korea/178998.html

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◆北米・中南米

◎新START 米、露の延長提案を拒否
 山崎洋介
https://vpoint.jp/world/usa/178707.html

 オブライエン米大統領補佐官(国家安全保障担当)は16日、米露の新戦略兵器削減条約(新START)を無条件で1年間延長するよう求めたロシアのプーチン大統領の提案について、「見込みがない」として拒否した。来年2月の失効を前に、米露両国はその条件をめぐって駆け引きを繰り広げている。


◎「世界一貧しい」元大統領引退
 綾村悟
https://vpoint.jp/world/usa/179171.html


◎ボリビア大統領選18日投票、左派候補が優勢
https://vpoint.jp/world/usa/178749.html

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◆欧州

◎【ウィーン発コンフィデンシャル】「グレートバリントン宣言」の是非
 長谷川 良 (ウィーン在住)
https://vpoint.jp/world/eu/179054.html

 ドイツのウイルス学者たちが所属する「ウイルス学協会」(GfV)は19日、新型コロナウイルスの爆発的感染に対し、従来のコロナ対策の規制を放棄する一方、感染危険者の高齢者、ガン患者、肺疾患者、妊婦たちを一層保護する対応を推進すべきだという「新型コロナ対策の新戦略」を明記した声明文を公表した。それに対し、同国で著名なウイルス学者ドロステン教授(シャリテ・ベルリン医科大学ウイルス研究所所長)らは懸念の声をあげるなど、専門家の間で意見の対立が浮かび上がっている。


◎パリ郊外で中学教師が首切られ殺害
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